BLITZ杯(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕⚡️ -34ページ目

BLITZ杯(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕⚡️

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六歌仙とは、BLITZ杯にて左側常連の精鋭達。👁









↑王族が帝国を監視する役目を持つ代わりに北の国の統治権を持つ一方、


六歌仙はその他の地区の管理を任され日本中の平和が保たれています。👁💕🗾






そんな六歌仙の今年度の人事担当は、雷神(九州地区管轄)・闘神(中部地区管轄)です。👁
 
 
 
 
【ぴっぴ】
【小柳仁】
【Jar-G】
【すみりん】
【小崎友市】

【さくりゅう】
 




2日目は以上です♪🐟✨










↑六歌仙、人事会議。👁






六歌仙の問題児、鬼神(関東地区管轄)が消滅したため(オンライン7の14日目参照。)、






1️⃣鬼神を二度と復活させないよう平和を確認しあう


2️⃣鬼神に代わる新六歌仙メンバーの選抜




…の二つが議題です。✏️👁



















Jar-G「(ドンッ🦶🚪)オラァ!!六歌仙会議に闘神Jar-G様の登場だァ!!!!🕶💕」















(※↑先に来ていた4人の図👁。)







雷神「…闘神Jar-Gよ。もう少し静かに登場しろ🤩💦ドアが壊れる💦」




Jar-G「お、おぅすまねえ、ついいつもの癖で…🕶💦」











雷神「まあいい。さっそく今年度の会議だ。


帝国幹部はオンライン8で消滅したはずだが、アサシン復活のウワサが、

また、17年前に封印されたはずのブラックニッカの目撃情報も出ている🤗💦」












Jar-G「まじかよ…ヤツらどこまでもしぶといな🕶💦」





雷神「これ以上やつら(帝国幹部)を復活させてはならん❗️

特に六歌仙の裏切り者、【鬼神】は復活すると面倒なことになる🤩💦」





Jar-G「ああ…。鬼神・アサシンのコンビは最凶最悪だったからな🕶💦」

(※オンライン7の寸劇参照。)










雷神「そのとおり。鬼神は絶対に復活させてはならん🤩❗️


そして今回、鬼神に代わる六歌仙候補として彼らを呼んだというわけだ🤩✨」






小柳仁・ぴっぴ「よろしくお願いいたします~🙇‍♂️」






Jar-G「なるほど、左側経験者の仁・ぴっぴか。しかしなぜすみりんがいるんだ🕶❓」


















すみりん「わたしゃあカーリー(鉄人仮姿)の代理だよ😬❗️

あいつ今回逃げやがってBLITZに怒られているところだからね😬💢」


















すみりん「まあ来た理由はそれだけじゃない✋


鬼神にアサシニウムを分け与えていた朔龍(さくりゅう)を水晶玉に閉じ込めてきたのさ🔮( ̄ー ̄)ニヤッ」


















(↑すみりんに閉じ込められた朔龍の図🐉🔮)









※BLITZ杯初めての人のために説明。✏️👁






↑鬼神に変身するためのアサシニウム🍀は朔龍(さくりゅう)が横流ししている。👁⚠️

(※オンライン8の9日目参照。)









雷神「すみりんのおかげで鬼神復活の可能性は限りなく低くなった!礼を言うぞ。

さて、いよいよ次の議題だ🤩⚡️


鬼神に代わる六歌仙を鉄人仮姿・小柳仁・ぴっぴから選抜する🤩✨!!」




















すみりん「身内びいきするわけじゃないがあたしは【】持ち、カーリー(鉄人仮姿)を推すね😬❗️

ぴっぴは遅刻常連だからダメだろう。まあ小柳仁でも許すが。あんたなら遅刻もしないだろう?😘」




小柳仁「ええ、まあ多分💦」




すみりん「なに⁉️…仁、あんたまさか?!😩💢」




小柳仁「ご、誤解だ~!!😂💦」




Jar-G「ハッハッハ❗️いいじゃねえかよすみりん。少しは許してやれよ🕶💕」




すみりん「Jar-Gあんた前回参加費3日も滞納しといてよく偉そうなこと言えるね😬💢」




Jar-G「な、なんだとテメ~!🕶💢あれは動画じゃないからいいんだよ💦それに、ちょっとマジで忘れてて…🕶💦(モゴモゴ)」





小柳仁「とにかく新六歌仙は俺にやらせてください💪🙇‍♂️」




Jar-G「なんだ仁、お前左側経験一度しかないくせにやれるのか?🕶💢」




小柳仁「Jar-Gさんこそ感謝祭挟んで三連続右側のくせに…😏(ボソッ)」




Jar-G「な、なんだとテメ~!🕶💢右側の時でもおれは毎回惜しいからいいんだよ!👊🕶💦」






















雷神「こら、おちつけお前ら🤗💦ケンカするな!会議にならんだろう!🤗💦💦」






みんながわちゃわちゃ大騒ぎしていたその時・・・。👁








ドンッ❗️❗️(※身体が水晶玉に当たる音👁🔮)







すみりん「あっ😩❗️」























パリンッ!!!⚡️💔(※割れる音)





















すみりん「し、しまった!朔龍を閉じ込めていた水晶玉が割れちまった…。😬💦💦」





















(ヒョオオオオオオオ!!🐉⚡️)


























朔龍「よくも閉じ込めてくれたな…狭かったぞ🐉💢」






Jar-G「やべえ…🕶💦」















朔龍「お前らを恨んでやる…すぐにAkazkinのもとに向かい鬼神を復活させてやるぞ🐉💢」









(ピカッ!!✨シュウウウウウウ…。🌀)






















小柳仁「あ、消えやがった!!💦」






すみりん「Jar-G!あんたのせいだよ!あんたが大声出すから!😩💢💦」




Jar-G「うるせえ!!お前がこんな大事な場に水晶玉持ってくるからいけねえんだよ!!🕶💢💦」














雷神「いかん…このままでは鬼神が復活してしまう🤩💦

これ以上、帝国幹部を復活させてはならん❗️

すぐにみなに知らせるのだ🤩❗️💦」







3日目につづく~♪🐟✨