BLITZ杯(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕⚡️ -147ページ目

BLITZ杯(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕⚡️

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序章、、、ぼく(BLITZ杯)は、ずーっとあの人の背中を追いかけてきました👁















ところで,先日のブログ続き。ぼくは「夢を叶え方」を書きました👁






一年くらい前・・・。





主催者として、ぼくの憧れ、女王EMI。。。













↑ぼくが主催者として目指すべきものすべてを持ってます!w(たまにキャスで話してるよね?w)






ぼく「あ~EMIに審査委員長来てほしいな~!お~いEMIさん!審査員来てください!」







しかし...







女王「BLITZよ。私はぷれぱ(とONKARA)以外の大会の審査にはかかわらないと決めているのだ」





ぼく「なんですと~💦」




女王「すまんなBLITZ。諦めてくれ👠」




しかしEMIに断られるのはわかっていました。そしてぼくはフラれるのは慣れているので(笑)、絶対にあきらめません👁⚠️











↑あった( ͡° ͜ʖ ͡°)🐟⚡️叶ったということでマーカー引いちゃおう(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️





ぼく「女王!BLITZ杯審査員来てください(100回目くらい)」




女王「何度言われても無理だ。諦めろ。それともアサシンのように消滅させられたいか?👠💢」







ぼく「ひぃ😰💦でも諦めないぞ~!」





そしてさらに数ヶ月たち…。





ぼく「女王!審査員来てください!(200回目くらい)」




女王「しつこいやつめ。諦めろ。」





ぼく「くっ…。ぼくは復活したアサシンのことが許せないだけなのに…(泣)」






女王「なに⁉️今なんと言った⁉️👠」






ぼく「へっ?😀いや、アサシンが復活して国民が困っているので女王に助けて欲しくて、、、」











女王「あいつ、、、まだ生きてたのか👠💦」




ぼく「はい😰暴君も皇子も聖女も仕留め損ねてます😰」






女王「わかったBLITZ。それを聞いては断れん❗️アサシンを許せん気持ちは私も同じだ。一度だけ審査員をしてやろうではないか👠」






ぼく「まじ?やった~!😀💕」







女王「ただし条件がある。来世はSatomiを嫁にもらえ👊💍」






ぼく「はは~喜んでー🙇‍♂️なんなら今世でも~🙇‍♂️てかせっかくなら寸評も書いてください!」






女王「よかろう。ただし私はオンカラ王国の女王…厳しいのは承知の上だろうな?👠💢」






ぼく「はい。甘い審査はBLITZ杯に不要です!!!」







…ってな感じで,
かなりテキトーに書いているが(笑)EMIは(最終的に)快くOKしてくれました♪( ͡° ͜ʖ ͡°)🐟⚡️








はっきり言って、
ぼくに二度女王を口説き落とす気力は残っていません(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️




おれはBLITZ杯オンラインシリーズをやるにあたって、ずーっとEMIの背中を追っかけてやってきました❗️これはぼくの中では夢の実現です🤩💦
(よくキャスで言ってるやろ?w(2回目))






ぜひ、出ましょう👁⚠️…おれうまくやれるかな(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️


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