序章、、、ぼく(BLITZ杯)は、ずーっとあの人の背中を追いかけてきました👁
ところで,先日のブログ続き。ぼくは「夢を叶え方」を書きま
一年くらい前・・・。
↑ぼくが主催者として目指すべきものすべてを持ってます!w(たまにキャスで話してるよね?w)
ぼく「あ~EMIに審査委員長来てほしいな~!お~いEMIさん!審査員来てください!」
しかし...
女王「BLITZよ。私はぷれぱ(とONKARA)以外の大会の審査にはかかわらないと決めているのだ」
ぼく「なんですと~💦」
女王「すまんなBLITZ。諦めてくれ👠」
しかしEMIに断られるのはわかっていました。そしてぼくはフラれるのは慣れているので(笑)、絶対にあきらめません👁⚠️
女王「何度言われても無理だ。諦めろ。それともアサシンのように
ぼく「ひぃ😰💦でも諦めないぞ~!」
そしてさらに数ヶ月たち…。
ぼく「女王!審査員来てください!(200回目くらい)」
女王「しつこいやつめ。諦めろ。」
ぼく「くっ…。ぼくは復活したアサシンのことが許せないだけなのに…(泣)」
女王「なに⁉️今なんと言った⁉️👠」
ぼく「へっ?😀いや、アサシンが復活して国民が困っているので女王に助けて欲しくて、、、」
女王「あいつ、、、まだ生きてたのか👠💦」
ぼく「はい😰暴君も皇子も聖女も仕留め損ねてます😰」
女王「わかったBLITZ。それを聞いては断れん❗️アサシンを許せん気持ちは私も同じだ。一度だけ審査員をし
ぼく「まじ?やった~!😀💕」
女王「ただし条件がある。来世はSatomiを嫁にもらえ👊💍」
ぼく「はは~喜んでー🙇♂️なんなら今世でも~🙇♂️てかせっかくなら寸評
女王「よかろう。ただし私はオンカラ王国の女王…厳しいのは承知
ぼく「はい。甘い審査はBLITZ杯に不要です!!!」
…ってな感じで,かなりテキトーに書いているが(笑)EMIは(最終的に)快く
はっきり言って、ぼくに二度女王を口説き落とす気力は残っていません(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
おれはBLITZ杯オンラインシリーズをやるにあたって、ずーっとEMIの背中を追っかけてやってきました❗️これはぼくの中では夢の実現です🤩💦
(よくキャスで言ってるやろ?w(2回目))
ぜひ、出ましょう👁⚠️…おれうまくやれるかな(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
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