今回はケンちゃんにインタビューをもらいました🎵
ぼく『おーいケンちゃん、インタビューくださーい👁💕』
ケン『あ、ごめんぶりちゃあぁん🙏🥵😰まっててね〜🎉🎤💗』
さて、BLITZ杯の特徴のひとつとして、個人賞も『指名出来ず、自動で決まる』というものがあります👁⚠️
↑これは審査に私情が入らないように初期から採用しているルールです👁⚠️
なので、私情で審査をしてしまうと審査員自身が思わぬ恥をかくことになります👁⚠️
そんななか、ケンちゃんの歴代個人賞を見ればその時の歌で審査しているのがわかります( ͡° ͜ʖ ͡°)🐟⚡️💕
↑これはすべて『自動で』決まっています( ͡° ͜ʖ ͡°)🐟⚡️
ケンちゃんは、
◯人で選ばず、
◯毎回まじめに審査表を提出してくれ、
◯人の悪口も言わないので、
未来永劫呼び続けるでしょう( ͡° ͜ʖ ͡°)🐟⚡️
可能な限り毎回いろんな審査員を呼ぶようにしていますが、ケンちゃんだけは外せないな👁💕
↑毎回立候補してくれるyamatoくんを差し置いて、強制招集ナンバーワン(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
(まあ今後は三枝友佳さんも強制招集し続けるでしょうwwww)
さて、ぼくがケンちゃんの審査の特徴をひとつ代弁すると、、、💩
ケンちゃんは『歌』ではなく、『音楽』で審査しています( ͡° ͜ʖ ͡°)👂
音程に厳しいイメージだが、ぼくが見てる感じ一番厳しいのは(音楽としての)リズムかなあ🎵
ケンちゃんはオシャレかっこいい曲担当なのでよく考えて選曲したまへ(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️





