『書くこと』が現実を作る源だとよくブログで書いてます✏️👁(過去記事参
そんなBLITZ杯の世界に,奇妙な男がまた一人…。
【あん】
【中村啓】
中村啓、オシャレカッコイイ(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
【向日葵】
向日葵、オシャレカッコイイ(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
【ポチ】
【やよい姫】
やよい姫、オシャレカッコイイ(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
1日目は以上です♪🐟✨
12月某日。BLITZ杯『母の会』🌻
あん「今回もみんな頑張れ~😁」
向日葵「Jar-G左側逃したら◯す!🌻💢」
↑彼女らは自分が勝つことにはあまり興味はなく(笑)、ただひたすら身
そこへ『母の会』会員の1人、やよい姫が『とある男』を連れてやってきました…。👁
やよい「みなさ~ん🏃♂️💦」
向日葵「あら弥生ちゃん。誰よその男は🌻❓」
中村啓「私、中村啓と申します🙇♂️『BLITZ杯母の会』のあなた方に重要なお話があって来ました🙇♂️
実は、、、アサシンをはじめとする、世にも恐ろしい帝国幹部をこの世に生み出したのは私なのです💦」
向日葵「なんですって?!あなたがやつらを生み出したの🌻⁉️💦」
中村啓「私は作家…少し前からわたしには不思議な能力がありました…私の書いたことが現実になるのです❗️
アサシンや女帝などのキャラクターを創造したのはこの私なのです…。」
↑ガチで不老不死を夢見る悪を描いてる作家!w
(このミステリーがすごい!の人らしいwwww)
中村啓「…わたしはアサシンなどのキャラクターを物語のつもりで構想しました✏️
数ヶ月前、『鬼神が朔龍を償還する』『聖
(※オンライン7の13-15日目参照。)
中村啓「それが時間差でオンライン7で現実となってしまったのです💦」
向日葵「もしそんな恐ろしい力があるな
中村啓「実は…オンライン7の寸劇には続きがあります。
私は『アサシンは復活した』と書いてしまった💦」
向日葵「それでアサシンの復活が現実化してしまったのね🌻💦」
中村啓「はい…それを書いた直後にノートを盗まれてしまったので
それからわたしの能力は消えてしまった💦」
中村啓「今アサシンが書いたことはすべて現実になってしまう✏️💦このまま
向日葵「他には何を書いたの?ノートのルールは🌻❓💦」
中村啓「以下のとおりです✏️📖」
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✏️奪われた段階で中村啓が書いていたこと✏️
◯アサシン・女帝・魔王は復活した。鬼神は消滅したまま。
◯帝国幹部の仕業でこの世はバイオハザードになる。
◯入賞経験のないものはアサシニウムに感染する。
◯ただしワクチンがあれば助かる。
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📖ノートのルール📖
◯一度書いたことは取り消せない。
◯所有者が死亡すれば書いたことは現実化しない、もしくは無かったことになる。
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向日葵「え~これじゃあBLITZ杯で入賞歴のない私たち感染しちゃうじゃない😭💦」
中村啓「すみません…現実化するなんて…💦ちなみに、BLITZ杯で入賞歴のない者がアサシニウムに感染すると『帝国幹部の犬』と成り下がります🐶💦」
向日葵「とにかく、今わかることは、アサシン達が復活したこと。そして、アサシンは今なんでも自由に現実を創造出来る、ってことね🌻❓💦」
中村啓「はい。そのとおり…最悪の状況です💦🙇♂️」
向日葵「仕方ない…みんなにこの事実を伝えるしかない…私たちも
中村啓「本当にすみません、、、是非仲間の皆さんにアサシンの復活を知らせ、アサシンを倒してください🙇♂️」
前回オンライン7で消滅したはずの帝国幹部、アサシン・女帝らは復活していた…👁⚠️
そして、今やつらはこの世を悪夢に変えようとしているらしい…👁💔
2日目に続く〜♪🐟✨















