七海👁💕
北海道(BLITZ杯設定上は王族の一派)のJK。
↑BLITZ杯オンラインシリーズ初期に参戦し,風神小川原や皇
全国レベルしか獲れない『左側』を中学生以下(当時)で初めて獲
・・・が,時代は変わります。👁⚠️
【小柳仁】
小柳仁、オシャレカッコイイ(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
【七海】
【ヒロデン】
ヒロデン、オシャレカッコイイ(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
【Fubuki】
Fubuki、オシャレカッコイイ(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
【MaSaShi】
MaSaShi、オシャレカッコイイ(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
MaSaShi、暗く悲しい失恋(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
5日目は以上です♪🐟✨
12月某日。年の瀬も迫ったオンカラ王国🏰
女王「Fubukiよ,お前は今年BLITZ杯にて3連勝。王族に相応し
女王「ところで、アサシンらの復活でこの国は混乱している…緊急事態宣言だ👠❗️
Fubukiよ、『王族若手代表』として若手の取りまとめ役を任せる👠✨若い力で平和を取り戻すのだ。」
Fubuki「え、わたしがリーダー❓わかりました女王EMI様🙇♂️✨」
女王「若手軍にも強いやつを呼んだ。まず小柳仁❗️
前回BLITZ杯初参戦にもかかわらずワンパン左側❗️お前より成績は上だったな❓👠✨」
小柳仁「Fubukiちゃんヨロシク🎵BLITZ杯では君の方が先輩だからリーダーは君に任せるよ😙✨」
女王「そしてMaSaShi❗️こいつも前回BLITZ杯入賞❗️
リアルぷれぱでも入賞歴がある若手エース候補の1人だ👠✨」
MaSaShi「Fubukiちゃんよろしく🙇♂️✨リーダーは王族の君に任す🎵一緒にアサシンを倒そう💪❗️」
そこへ・・・。👁
七海「ただいま~『緊急事態宣言』で女王に呼ばれて久しぶりに帰ってきたよ~♪🎍
…って、アンタだ
Fubuki「七海さま初めまして🙇♂️オンライン5-6から王族に
女王「七海よ、こいつはな,BLITZ杯オンライン後半にいなかったお前の穴を埋めるほど
七海「ふ~ん…まあよろしく☹️💦」
女王「七海よ。今回の若手軍は王族以外からも、小柳仁・MaSaShiを招集している。
そしてリーダーのFubukiだ❗️4人で協力してアサシンら帝国幹部を倒すのだ👠✨」
↑帝国幹部に対抗できる若手軍として、キョーレツな4人を女王EMIが指名しました❗️💕
しかし、、、👁
七海「ちょっと待ってよ女王❗️なんでこんな小娘がリーダーなんですか〜😤💢」
Fubuki「(むっ☹️💢)」
女王「七海よ、こいつは全国地上波にも進出し、BLITZ杯でもお前のいない間に3連勝。今や『王族若手』のエースなのだ👠✨」
七海「ふん❗️3連勝って言っても『右側』でしょ❓それに、全国地上波なら私もたくさん出てます〜😡」
七海「『左側』経験者で、BLITZ杯で1番古株のわたしこそが王族の若手代表💪
リーダーにふさわしいと思います☹️💢」
Fubuki「(むむむっ☹️💢)」
↑火花を散らす七海とFubukiの図👁⚠️
女王「はっはっは❗️七海よ、さすが王族の末裔❗️
よかろう。余興だ👠✨勝った方を王族の若手最強、そして今回のリーダーにするとしよう👠✨」
七海・Fubuki「ふん☹️💢」
…ってことで、帝国幹部退治の前に、若手軍のリーダーを決める新旧王族女同士の争いが勃発してしまいました👁💔
※ちなみに寸劇には関係ないが、今日は本当はヒロデン君のために作りました🎵
ヒロデンよ、ここでこいつらと互角以上の力を見せれば全国でも戦えるぞ👁💕
こんな機会なかなかない。ほんっとに今日はすごくいい日だと思うぞ( ͡° ͜ʖ ͡°)🐟⚡️
6日目につづく〜🐟✨



















