オンライン6よりレギュラー化し、強制連行されるようになった『名誉審査員』、三枝友佳👁⚠️
その経歴を買われ、BLITZ杯でも毎回高い配点を持っているため、審査結果に多大なる影響を及ぼします👁⚠️
しかし…皮肉にもその恩恵を最も強く受けているのが、悪の根源【アサシン】なのです…👁🍀
【グッサン】※Riho♪とデュオ。
【Koba】
アサシンKoba、オシャレカッコイイ(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
アサシンKoba、暗く悲しい失恋(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
【菜種】
聖女菜種、オシャレカッコイイ(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
【華】
【三枝友佳】
帝国幹部、友佳、オシャレカッコイイ(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
帝国幹部、友佳、暗く悲しい失恋(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
13日目は以上です♪🐟✨
北の帝国、首都カリモフにて🏰
グッサン「アサシン様、ノートを持って参りました☝️🎀」
アサシン「ご苦労さまでしたグッサンさん…。これで我が帝国の夢、世界征服が叶うことでしょう…。🍀」
グッサン「とんでもございませんアサシン様☝️🎀🙇♂️」
アサシン「ですがグッサンさん…あなた、追われていることにも気付かなかったのですか?🍀」
グッサン「❓」
菜種「ようやくこの時が来たわ…アサシン、あなただけは許さない。
…あなたにクローバー(≒アサシニウム)🍀を輸出してしまったせいで何人の人が犠牲になったか🦜💦」
(↑【参考資料】かつて帝国へのクローバー🍀輸出に使われていた『聖女菜種号🚞』。)
華「菜種から聞いて助っ人に来た。貴様は何度倒しても生き返るバケモンらしいからな❓ 私はパクチーとクローバーは大好きだけど、アサシニウムはGと並ぶほど大っっ嫌いなんだよ👊💢」
アサシン「クックック…。🍀」
華「なに笑ってやがる❓
ウチら2人は前回オンライン7、『総合点』で貴様に圧勝❗️
テメーに勝ち目はないぞ👊❗️」
アサシン「あなた方2人はたしかに左側常連でお強い…。前回オンライン7でも私に『総合点』で勝ち、上位入賞しています…🍀。」
アサシン「ですが、あなた方はこの私に『絶対に』勝てない❗️それが『ルール』なのだ❗️🍀」
華「『ルール』だと⁉️どういうことだ⁉️💦」
アサシン「BLITZ杯では『三枝友佳の評価』こそが入賞のカギ…。
そして、このノートに書いたことは『必ず現実化』します…。
わたしがなんと書いたかお見せしましょう…。🍀」
菜種「まさか、、、あなた🦜💦」
(※賄賂はネタです(笑))
華「貴様…『三枝友佳の評価』だけで勝負する気か❗️卑怯だぞ❗️💦」
菜種「そんな…これじゃあ『総合点』が上でも、私たちはアサシンに勝てない…🦜💦」
アサシン「そういうことです…。今や三枝友佳は私に味方する立派な帝国幹部…。🍀」
アサシン「さて、おしゃべりは終わりにしましょう…。🍀」
アサシン「…菜種ェ❗️華ァ❗️オメェらはいつも『総合点』で俺の上にいやがってウザっテェ❗️
『三枝友佳の評価』こそが全てなんだぁあ〜🍀💢」
華「クソっ❗️万事休すか…💦」
ゆか「待ちなさいアサシン👊❗️💢」
アサシン「くっくっく。ゆかさん、今更なにしに来たのですか?ノートに書いたルールは変えられない…🍀。」
華「ゆか…貴様、多額の賄賂を受け取りアサシンに高い点をつけてやがったな💦そのせいでこの世は大ピンチなんだよ👊💢」
(※受け取ってません。ネタです(笑))
ゆか「はい…たしかに私はアサシンから賄賂を受け取り高い点をつけていました😭
でも違うんです❗️
アサシンが三枝友佳賞だった『オンライン7』…私の1位は華さん❗️あなたなのよ👊💕」
華「なに⁉️私が前回70人中、1位だったのか💦」
アサシン「な、なに❓💦ゆか…貴様…このおれより、華を高く評価していたというのか💦」
ゆか「そうよ❗️そして、『オンライン6』❗️アサシンに4.9点で2位をつけたけど…
あの時の1位は5.0点で菜種さんだったのよ👊💕」
菜種「え❓アサシンが2位の時、わたしが67人中1位だったの❓🦜💦」
アサシン「そ、そんなバカな・・・💦」
アサシン「ゆか💦貴様…オンライン6・7でこの俺様より、菜種・華を高く評価したというのか💦💦」
菜種「どうやら自分で作ったルールで自分の首を絞めてしまったようね🦜❗️(ボボボッ🔥)」
(※↑変身した菜種の図🔥)
華「ノートに書いたルールは変えられないんだろ❓
『総合点』でも『三枝友佳の評価』でも勝てないな❓終わりだアサシン…❗️💢(ボボボッ🔥)」
菜種・華「これで終わりだアサシン❗️消えてなくなれぇ〜✋💢」
…こうしてアサシンは自ら作った『三枝友佳ルール』により自滅し、菜種と華の手によって葬られた・・・。👁💕
14日目につづく〜♪🐟✨
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