1月某日、オンカラ王国、東の塔🏰
ぼく「女王、お呼びでしょうか〜🙇♂️」
女王「BLITZよ。これが審査結果だ。受け取れ👠」
ぼく「はやい❗️ありがとうございます〜🙇♂️💕」
女王「他の審査員は出してきているのか?👠」
ぼく「はは〜🙇♂️グッサンが一番乗りで出してきてくれました〜🙇♂️
今回はどう見ても『ガチ歌唱力』のみで審査した結果でした〜🙇♂️」
ぼく「一般人代表、精密採点強さ日本一のやまとくんも出してきてくれました〜🙇♂️
彼は歌うま会に知り合いがほぼいないので誰よりも楽しんで審査、かつ平等です〜🙇♂️」
女王「よかろう。おい、まっちゃん。お前はまだなのか👠❓」
まっちゃん「と、とんでもございません女王EMI様🙇♂️💦すでに提出済みでございます〜🙇♂️」
女王「いいだろう。他の者は?👠」
ぼく「はは〜🙇♂️拾参番隊隊長が出してきてくれました〜🙇♂️
メダル協賛のみならず、なんと、Excelまで作ってくれてます〜🙇♂️💕」
まっちゃん「そういえば、広島カラオケ会のBLITZ杯裏ボス、ポチも出してきてたな❗️彼は毎日引用RTしてくれて楽しんで審査してくれたな🎶」
女王「うむ。他の者はまだか?👠」
ぼく「藁品・小川原・ケンちゃんからは、個別にご連絡をいただいておりますので大丈夫でございます〜🙇♂️ゆかは名誉審査員だしいつも真面目なので大丈夫でございます〜🙇♂️」
女王「MiSaKiは聴いているのか?👠✨」
ぼく「はは〜🙇♂️家事しながら・飯食いながら聴いてますので大丈夫です〜🙇♂️(笑)」
まっちゃん「まだの者は急かしますか?女王📧」
女王「いや、
今回は年末年始の忙しい中、各主催者に審査をしてもらっている。感謝の気持ちを持たなければならん。✨
ここはゆっくり待とうではないか👠✨」
(※↑一国の女王として、心の広さを見せるEMIの図👁。)
まっちゃん「たしかにそのとおり!ありがたや〜🙇♂️💕」
ぼく「さすが女王、心がお広い〜🙇♂️💕」
女王「ところで、BLITZよ、肝心の貴様は審査したのか?👠」
ぼく「はは〜🙇♂️お納めください女王🙇♂️」
まっちゃん「なるほど。透明性確保のために、先に女王に審査結果を共有したのだな❓💦」
ぼく「はいそのとおりでございます〜🙇♂️
なので、ぼくの操作は絶対出来ません〜🙇♂️」
女王「BLITZ杯の最大のこだわり、絶対に操作・不正なし、事前に決められたとおりのルールを徹するということか👠✨」
ぼく「そういうことでございます〜🙇♂️」
女王「よかろう。他の者が審査結果を出してきたら逐一報告せよ👠」
ぼく「はは〜🙇♂️かしこまりました〜🙇♂️」
…ということで、全員の審査結果が集まるまでまだ結果はどうなるかわからない👁⚠️
ぼく自身の審査結果も絶対に操作が出来ないように、EMIにすでに共有してます👁💕
最終結果、楽しみに待っててね( ͡° ͜ʖ ͡°)🐟⚡️











