どうもこんばんは!F.M.です!!
当ブログも平常運転に戻りましたので、Muzit特集の続きからいきたいなと思います!
今回は、書く書く詐欺をしていた(爆)「Quasimodo」です!
「Quasimodo」というのは、ノートルダムの鐘の主人公さんのことですね。
”できそこない”という名前の由来があるんだとか。
そんな彼のかなわない想いを歌った曲なんですねぇ。
で、とりあえずお豆腐さんの入りなんですけど。このアドリブ、くっそ音階多いしファルセットだから余計難しいはずなんですけど、なんでもない感じでふっつーに入ってくんですよ、この人はほんとにもう←興奮しています
そのすんばらすぃー入りから、抑え気味の師匠Aメロが来るわけなんですが、もう師匠ったらそんなチャラい風貌してるのになんて切なく歌ってるんだよぅ(;д;)グスン
「0:46」辺りのね、「なる」の「な」の入りとか、溜めてかすれて最高かよ(゚Д゚)!!とね、ひとしきり萌えるわけです←
こんないかついゴリ○感を出しているとは到底思いつかない声でございますよねぇ←
で、特徴的ともいえるのが、師匠のファルセットとビブラートですね。
初期の頃は特に、綺麗な、お手本みたいなファルセットとビブラートが多くて、この曲でもそうです。
なんていうか、バラードの王道ではこういうのが一番合いますよと教科書に書かれてでもいるかのような完璧に美しいファルセットとビブラートなんですよ。
これが時を経るにつれどんどん変化していってるのもまた色々語りたいんですが、長くなるのでまたいつか書きます(爆)
そして「1:21」辺りからくる師匠パートの、地声からファルセットへの移行がね、もう秀逸なんですよ。
若干ミックスに近いようなファルセットなんですが、柔らかく、奥行があるので優しくも哀愁漂う感じがまたなんとも言えないです(´pωq`)
しかも、その後「1:35」からくるお豆腐さんパートのなんとまたすごい音階でくることって感じですよね…!
そんな感じで聴きどころのつまりにつまった曲なんですが、やはり圧巻は大サビですよね!!!!!!
「3:26」からくる師匠の高音シャウトは、もう、ほんとになんで座ってんんのにそんな声出るのかほんとにもうすごすぎて土下座の勢いです←
しかししかし!!!!!一番F.M.がすんごいと思ったのは、
「4:01」から入るファルセットのアドリブなんでごぜーますよ(爆)!!!!!!!
この空気漏れの一切ない艶のあるファルセットアドリブから、地声でめちゃくちゃ強がりーな感じで歌い上げるも地声で「Oh~no~」とツラたんなアドリブ来る一連の流れのなんと素晴らしいことでしょうか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!←
こんな風に歌い上げられたらF.M.全速力で走って行って抱きしめてもう君が好きだと叫びたい(爆)(爆)(爆)!!!!!!!
ではまた!←
F.M.
※動画お借りしました。
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