こんばんは!F.M.です!
さて、Muzitの続きですが、この動画、確か以前お豆腐さん特集の時にも貼り付けた記憶があります。
なんせね、一曲目「I'm Yours」のお豆腐さんが本当に本当に本当に素晴らしくてですね。
テミンさんの若干不安な入りがあるんですが、見事にお豆腐さんでカバーされてるんですよね。
お手本のように見えて、若干のリズム外しがあって。
てか英語の発音、綺麗すぎやしませんか?
あの発音にあの声に、あのリズム…
本当に、カントリー調の曲で一曲ソロアルバム(未来のどこかで絶対ソロやると思うので)の中に入れてほしいです。
前々から言い続けてますが、お豆腐さんに一番似合うのはカントリー系の郷愁漂う曲だと思うんですよねー。
流しの歌手役でロードムービーとかやってくれないかなーとか切実に思ってます。
あと、途中から「loveloveloveloveloved」のところから入ってくる師匠が、もうたまんないっす。
お豆腐さんのハリのある声に、師匠の艶のあるファルセットがかぶさると、こんなにも心地よい空間が生まれるのかと。
本当に、素晴らしいですよねぇ。
でもって極め付けはラストの「ラ~ヴァッ」です。
た ま ら ん (爆)
2曲目は「I'll Be Missing You」ですねー。これも超有名。パフダディーさんですね。
どちらかというと、おきぃたんの方がキパキパ感が強いラップで。
ていうかですよ。
このサビんとこ、オリジナルは女性ですよね?
それをサラッと歌ってしまう師匠…
やはりDIVA(爆)
ラストはLMNTさんの「Juliet」ですねー。
懐かしいなーと思って。
2000年前後のアメリカティーンポップってこんな感じだったよなと思い出します。
それまでファルセットでコーラスをやっていた師匠、やっぱりバンド音楽になるとぐいぐいきますw
こういうところでも、幅の広さというか、奥の深さがすごくて。
原曲に近い歌い方をしながらも、ご自慢のハイトーンを如何なく発揮してくるという。
突き抜ける高音もすごくいいんですが、何より楽しそうだなーと。
4人とも、すごく良い表情してますよね。
そう、すごく良い表情なんです。
カムバの活動ですが、本当に良かったなぁと思います。
まあ、リアルタイムでは観られてないんですけどね←
さあ、そしてお次は、一番F.M.が素晴らしいと思っている「Quasimode」ですね!
ではまた!
F.M.
※動画お借りしました。