不眠症の眠り姫 -151ページ目

(´・ω・`)

寝ようと決めて

はや

約2時間半..



気合いで
意識ぶっ飛ばします←

帰宅。

お寿司食べました。


久々に
キチガイ開花ww


お茶にいろんなもの
入れました。


破壊力抜群!ww


その後
カラオケ行きましたww


TABOOを歌うと
死にます。


リバース買った!


いそんがageha買って
くれました!
優しす!愛してんよww


つかちゃんと
お金払う気
だったんですけどね


お言葉に甘えちゃいました←


さ、お風呂入って寝よ。

リプレイ


最終便の観覧車───。

君と僕が夜に浮かんでく。

星空とパノラマの街の光と光の真ん中らへん。

右手の中にある温もりは、いつか違う人を照らすでしょう。

リズムが早くなりだす鼓動。君の名を叫ぶ心臓です。


約束交わさずに、いつかまた逢えるなんてどんな魔法だろ?

ごめん、ありがとう、さようなら、言いたくない言葉しか出なそう。

気が遠くなるほどの未来で、心が重くってうずくまる。

永遠によく似た10分間。その度、思うんだろう。


廻る、廻る、二人がほら夜に闇に光探す。

恋しい、愛しい、想うゆえに胸がひどく苦しい。


真夜中、止まった観覧車───。

忘れ物を取りに来たんだよ。

瞬間接着剤の涙。開いた傷だってくっつけた。

あー、そうでした。俺、こんなでした。君と会う前、自分嫌いでした。

だから胸のいちばん奥で君の名を呼ぶんだよ。


廻る、廻る、心がまだ夜に闇に君を探す。

恋しい、愛しい、知らない間に消えてしまう光。


確かなものなんていらないや。
涙で悲しみを拭う。

大丈夫。それでも僕だった。

何もない右の掌で、残ってる温もりが騒いだって。


まぶた閉じた。記憶墜ちた。星が瞬く隙に歌う。

100年分の鼓動のせて響く、声が届く。


巡る、巡る、君を想う。ひとつ、ひとつ、忘れながら。

廻る、廻る、あの日のまま二人、夜に浮かぶ───。


あ、また同じとこ。戻ってきたら朝だよ。

赤。青。夢。嘘。色づく空。

帰宅。始発。陽射し。窓。きらめく世界流れた。

もう手を振らなきゃ、

サヨナラだよ───。