このところ童話を書いています。
あらすじは子供が帽子をかぶって遊んでいると、風が吹いて帽子が空へ高く高く飛んで見えなくなってしまう。
それを探しに行くと言う話です。どこにでもある話ですね。
1番下の孫が幼稚園ですが、完成したら聞かせてやりたい。
孫は大事な読者ですよ。
前にも何回か童話を書いたことがあるから、それらを含めて読者は1人でも良い。
そして私が死んで30年、40年後になって・・・孫の子供がおじいちゃんのお父さんはこんな話を書いていたんだと知ってもらえば、とても嬉しい。
天国で楽しみにしてますよ。天国行が待ちどうしい。・・・こんなバカ言う男はなかなか死なないんだよな。(笑)