警察はーみんじふかいにゅー!
だーから示談ですますんだねー。
わけのわからん法知識をひけらかして
相手に威圧的にでる。
いやいや、貴方のほうが恐喝ですよー!
精神的に傷つけられた?
慰謝料?
それはこっちサイドの言葉ですたい!
言われた方は傷ついてますよー!
いいんですかー!
私も法律なんて齧ってしかいないけど。
(実は私は法学部だった!というのはお母さんには内緒だゾ)
相手が債務不履行な癖に大きくでるとは何事だろう。
訳がわからない。
喚けばいいって問題じゃない。
モンスターペアレンツとか、行列に並んでるおばちゃん用
法律相談所の曖昧な知識を武器にしようとする。
とーってもお笑い種だ!
あっはっはっはっは。
本当に、常識とモラルが亡くなってしまったんだね。
どうなって行くんだろう、この国は。
会社と道路を挟んだ向こう側。
喫茶店。
近い。
それは何よりも勝る。
持ってきてくれる。
頼めば事務所に持ってきてくれる。
値段は高め。
味もそこまで美味しいわけじゃない。
だが融通が利く。
これが私がいつもそこを利用する理由。
今日のランチは
チキン南蛮。
普段私は「山の幸ピラフ」しか食べないのだけど
久しぶりにランチを頼んでみた。
チキン南蛮か、久しぶりだなあ。
で、来たのはどうみても
コールスローサラダのドレッシングがかかった
から揚げの出来損ない。
喫茶のマスターって
南蛮をどこの国と勘違いしてるんだろう。
うん、なんていうかコールスローサラダと
豚のから揚げを一緒に食べたような味。
不味くはない。
だけど、もう二度と頼まない。
喫茶店。
近い。
それは何よりも勝る。
持ってきてくれる。
頼めば事務所に持ってきてくれる。
値段は高め。
味もそこまで美味しいわけじゃない。
だが融通が利く。
これが私がいつもそこを利用する理由。
今日のランチは
チキン南蛮。
普段私は「山の幸ピラフ」しか食べないのだけど
久しぶりにランチを頼んでみた。
チキン南蛮か、久しぶりだなあ。
で、来たのはどうみても
コールスローサラダのドレッシングがかかった
から揚げの出来損ない。
喫茶のマスターって
南蛮をどこの国と勘違いしてるんだろう。
うん、なんていうかコールスローサラダと
豚のから揚げを一緒に食べたような味。
不味くはない。
だけど、もう二度と頼まない。
眠い。
そう、眠い。
例えるなら、そうだな。
眠い。
それしか書けない位
「眠い」
今なら判る。
フランダースの犬、最終回。
ネロの眠さ加減が。
絶対的に眠かったんだろうね。
わかる、わかるよその気持ち。
言える!
私は今なら言える!
「はは・・・ちょっと・・・疲れちゃったな・・・」
「少し、眠くなってきた・・・」
「大丈夫、少し・・・ねむ・・・る・・・だ・・・」
なんて会話も出来ちゃう、いやまぢで。
そんな頭が働いてない状態だから
もっと変な言葉を考えてみたりする。
勿論、起きている為に。
眠らないレッスン1。
頭を壁に打ち付けるうんどーう!
眠らないレッスン2。
鼻に丸めたティッシュ、口にガムテープ呼吸法。
眠らないレッスン3。
宿敵・クロゴキブリdeクッキング。
眠れないレッスン4。
空中に一味唐辛子をぶちまけ、目でキャッチする運動。
眠れるレッスン5。
外を走るトラックにタックル。
正直ね、言いたいことは一つだけなんだ。
暇。
そう、眠い。
例えるなら、そうだな。
眠い。
それしか書けない位
「眠い」
今なら判る。
フランダースの犬、最終回。
ネロの眠さ加減が。
絶対的に眠かったんだろうね。
わかる、わかるよその気持ち。
言える!
私は今なら言える!
「はは・・・ちょっと・・・疲れちゃったな・・・」
「少し、眠くなってきた・・・」
「大丈夫、少し・・・ねむ・・・る・・・だ・・・」
なんて会話も出来ちゃう、いやまぢで。
そんな頭が働いてない状態だから
もっと変な言葉を考えてみたりする。
勿論、起きている為に。
眠らないレッスン1。
頭を壁に打ち付けるうんどーう!
眠らないレッスン2。
鼻に丸めたティッシュ、口にガムテープ呼吸法。
眠らないレッスン3。
宿敵・クロゴキブリdeクッキング。
眠れないレッスン4。
空中に一味唐辛子をぶちまけ、目でキャッチする運動。
眠れるレッスン5。
外を走るトラックにタックル。
正直ね、言いたいことは一つだけなんだ。
暇。
電車に揺られてゆーらゆら。
目の前のおじさんが席をたった。
でも、僕は座らない。
だって、立ってるのが好きだから。
今自分が立ってる場所から動きたくない。
前の席は空いている。
座りたい人の邪魔になるから動かなければ。
仕方なくのっそりとだが動こうとする。
新たに乗ってきた若者が
のっそりな私を押しのけ座席に座る。
そして寝た振り。
いや、別にいいんだよ。
座るつもりないし。
構わないんだよ。
だけど、押しのけて座った上に
寝たふりはどうかと思う。
若者の後から乗ってきた老婆。
ああ、あの人に譲ればよかった。
不安そうにキョロキョロと周りを見渡す老婆みて
そう、思う。
しかし空いてる座席を見つけるや否や
老いた体からは想像もつかない速度で
空席へと迫る。
距離を詰めると、すかさずシッダウンスタイル。
つまり後ろ向き。
アスリートもびっくり。
世の中ってのは変わっていくもんなんだな。
前に御堂筋線に乗った時のこと。
目の前に居た家族。
大人はみんな座ってるのに、子供だけがたったままだった。
席を譲ろうとしたら母親が
子供だから、気にしないでください。
と仰った。
うちの母も子供だから立っていなさい。
払う金額半分なんだから。
そう教育されたもんだ。
子供も、私は席はいいです、お兄さんが座って下さい。
お気持ちだけありがとうございます。
ああ、いい子だ。可愛いし。
将来が楽しみだ。
わざと次の駅で一旦降り
席を譲ってあげる。
私、超ご満悦。
やはり、教育って大事だな。
つり革に揺られながら、回想に浸る。
浸りすぎて、降りる駅を過ぎてしまう。
まあ、いいや。
今日はもう少し、揺られておこう。
目の前のおじさんが席をたった。
でも、僕は座らない。
だって、立ってるのが好きだから。
今自分が立ってる場所から動きたくない。
前の席は空いている。
座りたい人の邪魔になるから動かなければ。
仕方なくのっそりとだが動こうとする。
新たに乗ってきた若者が
のっそりな私を押しのけ座席に座る。
そして寝た振り。
いや、別にいいんだよ。
座るつもりないし。
構わないんだよ。
だけど、押しのけて座った上に
寝たふりはどうかと思う。
若者の後から乗ってきた老婆。
ああ、あの人に譲ればよかった。
不安そうにキョロキョロと周りを見渡す老婆みて
そう、思う。
しかし空いてる座席を見つけるや否や
老いた体からは想像もつかない速度で
空席へと迫る。
距離を詰めると、すかさずシッダウンスタイル。
つまり後ろ向き。
アスリートもびっくり。
世の中ってのは変わっていくもんなんだな。
前に御堂筋線に乗った時のこと。
目の前に居た家族。
大人はみんな座ってるのに、子供だけがたったままだった。
席を譲ろうとしたら母親が
子供だから、気にしないでください。
と仰った。
うちの母も子供だから立っていなさい。
払う金額半分なんだから。
そう教育されたもんだ。
子供も、私は席はいいです、お兄さんが座って下さい。
お気持ちだけありがとうございます。
ああ、いい子だ。可愛いし。
将来が楽しみだ。
わざと次の駅で一旦降り
席を譲ってあげる。
私、超ご満悦。
やはり、教育って大事だな。
つり革に揺られながら、回想に浸る。
浸りすぎて、降りる駅を過ぎてしまう。
まあ、いいや。
今日はもう少し、揺られておこう。
リアルで怖すぎる出来事が起こった。
私には怖いものが二つある。
一つ目は、母親。
二つ目が・・・・・・妹だ。
その妹がアメーバピグをやっていた。
見つからないとは思う。
が。
うちの家でのルールは
母親に逆らわないこと。
妹に逆らわないこと。
家の中の順位にしたら
母>妹>父>>>猫>私。
なのである。
ただただ、怖ろしい・・・・・・。
なんでこんなに怖ろしいかって?
決まってるじゃないか!
私が「お兄ちゃん」だからですよ。
末っ子怖い。
私には怖いものが二つある。
一つ目は、母親。
二つ目が・・・・・・妹だ。
その妹がアメーバピグをやっていた。
見つからないとは思う。
が。
うちの家でのルールは
母親に逆らわないこと。
妹に逆らわないこと。
家の中の順位にしたら
母>妹>父>>>猫>私。
なのである。
ただただ、怖ろしい・・・・・・。
なんでこんなに怖ろしいかって?
決まってるじゃないか!
私が「お兄ちゃん」だからですよ。
末っ子怖い。