どっかの雑誌社さんなどがレポートしてくださることを期待していましたが

見つけられないので稚拙なシロウト文ながらレポートをさせていだきます。

 

▼劇場内写真は入り口スタッフさんに確認をとって撮影したものです。

 

だいたいFFさんや#イフ恋 ハッシュタグ、そのほか流れてきたポストで

補完していますが、漏れがあったらごめんなさい。

 

指摘があれば修正入れます。

あと他の方の投稿で思い出したことがあれば加筆します。

 

記憶でのレポートなので話が前後しているかもしれず、

また、お二人の発言は正確な会話内容ではないため

「ニュアンス」と受け止めてください。

 

 

 2026年4月25日、15:30分開場、16時開始
 

 

都内某所、200名キャパシティの映画館

イベント前は会場にaround iがかかる。

 

16時きっかりに司会者の方、一度開始を宣言するも

「準備がまだ」とのことで1分程度話を繋ぐ。

その後、

「加納彰人役・醍醐虎汰朗さん、大狼誠司役・中川大輔さん」との紹介

 

後ろの扉から左右二つの通路を使って

上手側通路を中川さんが歩いて登壇

下手側通路を醍醐さんがちょっと跳ねるように登壇

 

▼服装は以下

 

お二人の挨拶。

今日は楽しい会にしましょうといったお二人の言葉があった後、

楽屋から扉前に行くと待機の余裕なく、

スタッフさんからいきなり登壇指示となって慌てた旨の経緯説明が醍醐さんから。

中川さんが「心の準備ができていない^^と」と優しい表情で醍醐さんに同意する。

 

そして舞台と客席がとても近いことの話に。

距離にして2メートルくらい……という話から

「1中川(いちなかがわ)くらい」という新単位が生まれる。

また会場が映画館ということもあり

ファンミとは違って室内が暗いと中川さんからの指摘。

客席を見渡して「映画の観客シーンを見ているみたい」と一言。

 

ちなみに、「(映画では)大体あのあたりに主役が座っている」と指した

「あの辺り」がまさに私の席付近だったのでどきりとする。

(私は、前方ブロックのまさにど真ん中の席でした)

 

その後、二人で息を整えて、舞台上で気持ちの切り替え。

 

司会者の方が作品から4ヶ月経っているがその間2人は合っているかの話に。

ちょこちょこ会っていて、最後に会ったのはインライの日。

最後に一緒に食事をしたのはそのインライの前に麻辣湯を食べた時という話

今日もイベント会場付近でも行こうかと思ったけれど人出がすごくて諦めた話。

 

▼イベント前のインスタライブ

 

醍醐さんが中川さんに

「めっちゃ髪伸びたね!」というと

「めっちゃ髪短くなったね」と中川さん

2人で「違う世界線のふたりみたい」との話に。

 

海外からの支持も高いという司会者の方の話題ふりに

中川さん、すごく嬉しそうに「すごくありがたい」と語り、

海外から来られた方に手を挙げてもらう。

(10人以上?)

 

海外の方からの支持も多いことで

「海外の仕事もしていきたい」

「そう思うきっかけになった」

 

と中川さん。

 

続いて進行は「名場面クイズ」に。

 

(続きます)

 

 

【補足】

より克明に描写なさっているFFさんがいらしたので

引用します。