どっかの雑誌社さんなどがレポートしてくださることを期待していましたが

まだ見つけられないので稚拙なシロウト文ながらレポートをさせていだきます。

 

▼劇場内写真は入り口スタッフさんに確認をとって撮影したものです。

 

だいたいFFさんや#イフ恋 ハッシュタグ、そのほか流れてきたポストで

補完していますが、漏れがあったらごめんなさい。

 

誤字脱字、時系列ミス、発言等、細かな指摘があれば都度、修正入れます。

あと他の方の投稿で思い出したことがあれば加筆します。

 

記憶でのレポートなので話が前後しているかもしれず、

また、お二人の発言は正確な会話内容ではないため

「ニュアンス」と受け止めてください。

 

 

 「クイズ:ファンが選んだお気に入りシーン」第二位
 

 

DVD,Blu-ray購入者に事前に募ったアンケートをもとに

「ファンが選んだお気に入りシーン」を集計。

ベスト3をお二人に予想していただく企画。

 

続いて第二位の予想。

 

醍醐さん再び「チュウ」を主張。

中川さんに「チュウ好きだね」とか言われる。

「でも、そろそろ(ランキングに)来るでしょ」と醍醐さん。

 

中川さんは予想をご自分のファンイベントでを思い返しながら

「あの時の人気ナンバーワンのセリフは……」と言おうとすると

醍醐さんが「ちょっと待って!俺当てたたい」

と中川さんの独りごとにいきなりクイズ形式。

 

「それもクイズにするの?」と中川さんが笑いながら受け容れると

醍醐さんが「おまえなら大丈夫だ」と嬉しそうに中川さんのセリフ読み上げ。

すかさず中川さん「そう!正解」となり

醍醐さん、「ほらね」と得意げに。

 

中川さん「でも今後一位のことを考えると(多分ベッドシーンを見据えて)やっぱりチュウかな」と

醍醐さんのチュウ意見に賛同。

 

結果ドン!

 

第 3 話「旅館で壁ドンをし、チョコを食べさせるシーン」

 

 

 

 

このシーンもお二人は客席最前列に座って一緒に見ることに。

 

壁ドンの後、チョコを口に入れる「寄りのシーン」は

恵比寿(そろらくオフィス47)で

別撮りだったことを醍醐さんが明かす。

 

 

 

 

また、「いっそキスしてほしかった」というアンケート意見に

「チュウなどを迫らず、チョコを口に入れる思わせぶりな態度でとどめるところが策士な大狼らしい」と解説。

大狼の心情として

「『このあと加納を寝られなくなるくらい悩ませてやろう』という感情で演じた」と役作りの組み立てを吐露。

 

「旅館のシーンは一日で撮影を終えたけれど、ハードだった」と醍醐さん。

「この日は時々来る【醍醐くんの集中モードの日】だった」と中川さん。

 

 

続いていよいよ第一位。

 

 

大丈夫かな?抜けてたらご指摘ください。

 

 

 

【補足】

 

醍醐さんに「口にチョコを入れた」あの時の気持ちを問われて、

 

中川大輔さん「確証を得ていないから、ギリギリな感じで試したのかも」と発言

 

の部分が抜けていました。