最後に投稿したのがなんと2月、、、🥶
再びちまちま更新していこうと思いますー
今回ご紹介ご紹介したいのは、「ポルノグラファー~プレイバック~」!
「ポルノグラファー」、「インディゴの気分」に続く3作目。
ずっっっとニヤニヤが止まらなくってやばかった(笑)
1番よかったシーンは、木島先生が久住君を春彦呼びする所。
心臓を鷲掴みにされた、、、えっち中に「はるひこ、」って甘えた感じで木島先生が久住君を呼ぶ(吐血)からの久住君の「理生」呼び。
性癖にクリティカルヒット!!!殺す気か?!
というか、今まで名前呼びじゃなかった理由が「恥ずかしいから」だってさ!!!自称おっさんが言ってんの、もう、、、可愛すぎだって😭❤️
今回、とにかく木島先生のデレが半端じゃなかった。
「愛してる」とか「好き」とか絶対言うタイプじゃなかったのにめっちゃ好き好き言うじゃあぁん、、、可愛すぎてため息が何度も出てしまった🤦♀️
喧嘩のシーンは、その分胸が張り裂けるくらい辛かった、、、😖
喧嘩した後、木島先生が久住君に謝るために電車に乗る直前携帯で電話したのに、久住君が無視するから電車乗るのに躊躇うシーン、、、後ろから大丈夫だよ!頑張れ!って声かけたくなってしまった。
2人の痴話喧嘩に巻き込まれる城戸もよかったなぁ、、、カフェでお前と俺がこうなる未来はあったのかと聞く場面で胸がキュッとなった😭やっぱり城戸は木島先生が必要だったんだろうな、、、でもその後、木島先生がハッキリ有り得ないと言ったからよかった。木島先生は、もう久住君一択なんだなって思うと、ちょっとだけ寂しい気もしたけど
心に残ったのは、蒲生田先生に理生が「寂しくない人間には文学は必要ない」って言ったシーンだな、、、蒲生田先生がそうかもしんねぇなぁって言ったのは、やっぱり蒲生田先生も寂しさを抱えていた人間だったからなんだろうな。
まだまだ書き足りないけど感想こんな感じですかね。
ただただ書きたいことを書いただけ笑
よければ、ぜひ漫画、映画の「ポルノグラファー」見てみてください!
再びちまちま更新していこうと思いますー
今回ご紹介ご紹介したいのは、「ポルノグラファー~プレイバック~」!
「ポルノグラファー」、「インディゴの気分」に続く3作目。
ずっっっとニヤニヤが止まらなくってやばかった(笑)
1番よかったシーンは、木島先生が久住君を春彦呼びする所。
心臓を鷲掴みにされた、、、えっち中に「はるひこ、」って甘えた感じで木島先生が久住君を呼ぶ(吐血)からの久住君の「理生」呼び。
性癖にクリティカルヒット!!!殺す気か?!
というか、今まで名前呼びじゃなかった理由が「恥ずかしいから」だってさ!!!自称おっさんが言ってんの、もう、、、可愛すぎだって😭❤️
今回、とにかく木島先生のデレが半端じゃなかった。
「愛してる」とか「好き」とか絶対言うタイプじゃなかったのにめっちゃ好き好き言うじゃあぁん、、、可愛すぎてため息が何度も出てしまった🤦♀️
喧嘩のシーンは、その分胸が張り裂けるくらい辛かった、、、😖
喧嘩した後、木島先生が久住君に謝るために電車に乗る直前携帯で電話したのに、久住君が無視するから電車乗るのに躊躇うシーン、、、後ろから大丈夫だよ!頑張れ!って声かけたくなってしまった。
2人の痴話喧嘩に巻き込まれる城戸もよかったなぁ、、、カフェでお前と俺がこうなる未来はあったのかと聞く場面で胸がキュッとなった😭やっぱり城戸は木島先生が必要だったんだろうな、、、でもその後、木島先生がハッキリ有り得ないと言ったからよかった。木島先生は、もう久住君一択なんだなって思うと、ちょっとだけ寂しい気もしたけど
心に残ったのは、蒲生田先生に理生が「寂しくない人間には文学は必要ない」って言ったシーンだな、、、蒲生田先生がそうかもしんねぇなぁって言ったのは、やっぱり蒲生田先生も寂しさを抱えていた人間だったからなんだろうな。
まだまだ書き足りないけど感想こんな感じですかね。
ただただ書きたいことを書いただけ笑
よければ、ぜひ漫画、映画の「ポルノグラファー」見てみてください!