人形供養に行ってきました🎎
祖父母からもらった7段飾の立派な雛人形。
お内裏様とお雛様だけ残して、他は人形供養へ。
他にも私の初節句で親戚からいただいた羽子板やお人形なども供養していただきました。
両親元気なうちに感謝の気持ちをこめて、一緒にいろいろな物を片付けています。
祖父母の時は亡くなった後にいろいろ片付けなければならなくて、悲しさ倍増でした。
元気なうちに片付けたり、決めておくことは大事かなと。
9時ごろに着いても受付してもらえました。
- 名称 - 広島お人形供養会
- 目的 - 役目を終えた『厄災を代わりに受けてくれるといわれているヒトガタのお守り』をねぎらい供養すること。人や物、自分が在ることを今一度思い出し感謝すること。
- 内容 - 多聞院住職による読経と参列者の焼香、住職の説法など。
- 場所 - 多聞院(広島市南区比治山)
- 開催日時 - 毎年10月20日午前10時から開会。30分程度。
- 供養可能な範囲 - 雛人形、日本人形、五月人形、ぬいぐるみ、木彫り・陶器の人形、こけしなど人または生き物の形を模し、身代わりとして大切にされてきた、もしくは思い出の沢山詰まった捨てるに忍びないもの。(→供養する人形に関してのお願い)
- 供養対象外 - ガラスケース、付属のお道具類、飾り台、屏風などは持ち込まないようにしてください。
- 受付日時
- 10月20日(供養会当日)、午前9時30分から10時まで多聞院にて受付(下記の当日、お人形供養会に参列される方へ参照)。
- 10月1日~10月18日(事前持ち込み、事前配送受付、18日が日曜の場合17日まで)、広島人形専門店会のいずれかの店舗に持ち込み、もしくは十二段屋へ配送にて受付(下記の人形供養会に参列できないため、事前持ち込み及び配送で人形供養をご希望の人へ参照)
- https://www.12danya.co.jp/kuyou/
外部委託することで、偽装請負の疑いがあるところも増えている。
司書の地位向上と環境改善は急務だと思う。
