神社の宮司さんによる神道気学講座に初参加しました。

一般の気学とは、少し捉え方が違うようです。神道は、人間の歩む道を示しありのままの大自然の運行に従う道で、その古くからある言霊と数霊を使ってどうしたらよりよく生きられるかというものを読み取っていく学問だそうです。

気学一般でみられる今年の流れは、隠れているいままで見えなかったもの真実が、吹き出し表面化する年だそうです。これは、良い面もマイナス面も言えるそうです。プラス面では、今までコツコツとやってきたものが、認められたり形になっていく流れもあるそうです。ただ、1年の大きな流れとしては、天が地を酷するとしまわりでもあるのでうまくいっているなと思いきや突然の出来事で中断したりこれで良かったのかと迷いが生じたりという大きな流れには、いきずらい年回りだそうです。

ここからは、神道気学の捉え方で、じゃあ一生懸命やっても思うようにいかないなら、行動するのをやめようかな、来年まで無難にすごしたほうがよいのか?という選択は、よくないそうです。

ひとつの人生の経験として、止まらず歩みを止めず自分のペースで良いのでチャレンジ続けること、動き続けること。自分の夢や目標にむかって行動を起こしたことが、ゆくゆく大きな流れと一体になるのでドンドンチャレンジすると良いようです。


秘密や隠してあるものが表面化してしまうので、物質的なものも精神的なものも含めていらないものを清算する捨てる整理するのがポイントです。


講座を聞きながらある意味大荒れ波乱の多い年のようですが、物事や人生のありかたや真実、本質と出会える1年ととらえ自分を見つめていきたいものです。


感謝





今日は、ライオライトの石のご紹介です。

 


大きなモスグリーンのビーズがライオライトです。

 


ライオライトは、魂の可能性と創造力に点火し、強制することなく変化を促し探究していく道を開いてくれます。また魂、心、肉体のバランスと強化をしてくれる石です。

 


 


ライオライトを使って作成ご依頼のブレスレットを作りました。



左側のブレスのご依頼の方は、今までは「ゆったりと安らぎを…」 というテーマで作成させていただいていましたが、心境の変化があり自分の壁を少し変えて超えて見ようかなと変化があったそうです。

 


「自分の限界を少し超えてみるという事がハードルが高いのよね!」とおっしゃっていました。

 


無理に特訓のように自分をはぎ取って行くのではなく、日々の流れの中でゆったりとハートを感じながらチャレンジしていく体験していく。それがご自身のきずきや自信につながっていけるような流れをつくりまた。

 


 


もう一方のブレスは、訪問看護の所長さんのご依頼です。

 


たくさんのクライアント様の死をみとったり長としての責任もあり、その中で長としての責任といち個人としてのありかたと上手く境界線を持ち充実させていきたいシールドを… というご希望でライオライトを使ってみました。

 


ただマイナスエネルギーから身を守るというより、現場での意識のむけかたありかたや個人としているときの自分がどんな意識でいるかを感じていけるようにセッションし自分をシールドしていくように石を組んでみました。

 


 


こうしてみていくと石は、どんな石と組み合わせていくかで様々な流れを作る事ができます。

 


 


  感 謝




今この瞬間あらゆる豊かさがあなた自身全体に包まれていることをイメージしてみて下さい。

全て自由にあなたが受け取れます。

それを拒んでいるのは、あなた自身です。

ええっ?と思われるかもしれません。

あなたの中の様々な罪悪感があなた自身を縛っているのです。

そして、深いこころの中にある不平不満が縛っているのです。

肩の力をぬいて本当にしてみたい一歩を

本当に言いたかった言葉を現実に

発信してみましょう

扉が開くでしょう。

あなたの完全な望みが達成するには、根気よく意識を現実に集中してどれだけ向けて行動して行けるかにかかっていきます。


今年は、チャレンジの年です。

そして新しい出会いや機会発展をのぞめる

年でもあります。

だから外側で何がおころうとも意識を集中して自分の内側でおきていくことに目をむけて下さい。



朝起きて瞑想していたら頭からふってきました。

最近メッセージ的なものを仕事意外に受け取るのを嫌だなと思い始めていました。私の人生だから失敗したとしてもしたい選択をしたいと思っていたからです。

メッセージを受け取っても自分次第なのでどこか、正解か否かという恐れがあったのかもしれないなとブログにアップしてみました。


感謝