永遠が完結する時、目覚める時。 -2ページ目

永遠が完結する時、目覚める時。

「永遠が完結する」とは、『祝福のセラピー』における支柱的概念。あらゆる領域の洗脳から脱し、失われたパワーを呼び覚ますための理論。現象化させる力、宇宙システムを構築するための考え方をエネルギーレベルで理解していただけたら光栄です。


The therapy of Blessing

The therapy of Blessing explains plainly the pure concept
and high dimension energy which there is still no familiarity
or are not known in the earth.
Moreover, this therapy also actually presents
the essence of that energy to you.

Please accept the blessing and gift from the universe
by being well versed in this blog.


★祝福のセラピーを愛してくださる方へ★

~感謝の気持ちをこめて


『悲しみの輝きから生まれたもの』

悲しい時に、目から涙が流れるのは、
それが自然現象でいう雨と同じだよと、
共通した自然の摂理が教えてくれている。

望んでいない悲しみの雨に打たれて、
ずぶ濡れになりながら、
それでも、雨宿りできそうな軒先や木立を探してみたりして。

悲しみに意味はないし、必要性もないと言い切ろう。
しかし、悲しみが宇宙に無限の漆黒をつくっているかにも見える。
ただ、その漆黒から輝きが生まれることもある。

・ ・ ・

祝福のセラピーは、膨大な悲しみの中から
そっと一輪花開いた、その一例です。

『祝福』が美しいのは、そして私が『祝福のセラピー』を
愛しているのは、
地球にある『祝福』には、その裏側に幾重もの悲しみが
存在しているからなのです。

悲しみの大海から、こぼれ落ちてくる美しいしずく、
それが『祝福』。

そして、そのしずくをそっと手のひらにのせてみたもの、
それが『祝福のセラピー』です。