しかし主の目は、主を信じて従い、
その変わらない愛に頼る者に注がれます。
ききんのときにも、餓死することはありません。
頼ることができるのは主おひとりです。
主が盾となって守ってくださいます。
主を信頼する私たちに、喜びがあふれます。
(詩篇33:18ー21)
しかし主の目は、主を信じて従い、
その変わらない愛に頼る者に注がれます。
ききんのときにも、餓死することはありません。
頼ることができるのは主おひとりです。
主が盾となって守ってくださいます。
主を信頼する私たちに、喜びがあふれます。
(詩篇33:18ー21)
それどころか、神様は、この世では愚かな者、弱い者と思われている人々をあえてお選びになりました。
それは、この世で知恵のある者、りっぱな人とされている人々を辱めるためです。
神様は、この世で見下されている者、取るに足りない者を選び、そういう人々を役立てることによって、力を持っている人を無きに等しい者とされたのです。
ですから、どこのだれであっても、神の前で誇ることはできません。
(1コリント1:27ー29)