ジュディノート ピックアップ 2/17 part2
極渦が米国に悪天候をもたらしている。テキサス州全域の配電網の損失を引き起こした。これはGCRをストップさせようとするカバルによって気象操作が行われたと思われる。
中国の習近平はCCPを撃退するため、トランプ、プーチン、インドと協力して動いており、中国を民主化させ、GCRやGESARAを導入する資格を持たせようとしている。
CCPは民主党やその他の政治的エリートと共謀して、2020大統領選で不正を働き、
米国を乗っ取ろうとしていたのだ。
トランプとアライアンスは、ハンター・売電、アンソニー・ウイナー、ナンシー・ペロシのラップトップを重要な証拠として持っていた。
これは、2020大統領選挙詐欺、事前計画されたキャピトルヒルでのアンティファとBLMの暴動、国会議事堂の地下にあった精巧なDSのDUMBSネットワークを含む全米や世界の多くの場所で、何百万人という子供たちを拷問・殺害していた国際的な児童人身売買集団にエリート政治家が参加した事を証明するものだ。
サイモン・パークス情報
サイモンは米国で仕事を用意され、ヒーリングセンターを促進させる役割を担う。
カバルの支配域が広範囲に及んでいたため、一つ一つの行為に対してどういう反応を示すか分析しなければならなかった。
それがメディアの乗っ取りや逮捕がなかなか見られなかった理由だ。
現在、トランプ大統領は2020の選挙が盗まれた経緯などを明確にしているところだ。
2週間前にもトランプとメラニアの命が狙われた。これがターニングポイントとなった。
2/19金曜-2/10土曜あたりに何かしらのアクションが予期されている。
インターネットを含めた通信手段の混乱が何日か起こる可能性がある。
食料品店などが閉まることを予期して、少しの期間の分だけ食料を備蓄しておくのは悪いことではないだろう。
トランプはギリギリの瞬間まで行動を待つだろう。そうすることで彼に必要なことをやり遂げる時間ができるからだ。
イギリスでも停電があるかもしれない。
カバルはまだトランプを暗殺しようとしていた。
トランプと親しい人たちのところにも脅迫状が送られた。これは反トランプのサタニストからのものだった。
#ジュディノート ピックアップ 2/17 part2
— かんろ (@JC1oAxgs4D6D3kc) 2021年2月18日
極渦が米国に悪天候をもたらしている。テキサス州全域の配電網の損失を引き起こした。これはGCRをストップさせようとするカバルによって気象操作が行われたと思われる。
Where's Greta.. 🤣 pic.twitter.com/3UZOohamHo
— 🇦🇺Tam_7 (@SongbirdTam_83) 2021年2月19日
サウジアラビアのラクダさん🐪
ラクダ🐪さんに雪は似合いませんね😂
世界中でも異常気象が起こってるようです。
いつもありがとうございます😊

