うんと幸せ♪
ZENZAI初日終わりましたね
玄海灘から熱~い熱気が伝わって来ました
文字通り吉井さん、善哉最高な夜にしてくれましたね

このかわいい馬じゃ役立たずかなぁ~??(笑)
さてと、私は友達に誘われて、一青窈さんのアコースティックライブに行って参りました
最初から最後まで座って鑑賞したのは、美輪明宏さんのシャンソン以来です(笑)
ライブとは、歌って踊って、飛んで跳ねてなんぼ~
の私には、違和感ありあり~(笑)
そしてライブが始まる5分前に、福岡参戦中のブロガーさんから、
吉井善哉とZepp Fukuokaの写メを頂いて、動揺、動揺
もうそっちが気になってたまらな~い
Zepp Fukuokaのオープニングは何かな?何かな~?
みたいな(笑)
しかし、こちらもなかなかでした。
生で聞くハナミズキはやっぱりジーンときて、また映画観たくなったな~
MCで一青窈さんが、
2001年9月11日のニューヨークテロ事件で、大切な友達が被害に遭い、
初めて戦争を身近なものに感じて、
君と君の好きな人が100年続きますように。という想いを込めて、
テロがあったその日に、このハナミズキの詩を書いたと言ってました。
その話の後で、初めて生で聞くハナミズキは、
もう涙で化粧が落ちて、目はパンダ目
ぐじゃぐじゃ~
歌で人を感動させたり、優しい気持ちにさせてくれるっていいな~
と思いながら、
もう一人の私は魂だけZENZAIに飛ばして参戦
やっぱりこの人も歌で感動させてくれるなんてステキ~
って思ったり
私は人を感動させたりするネタを何も持ってないので、
気持ちだけでも人を幸せにしてあげたり、ホッコリした気持ちにさせてあげたり、
そういう大人になれたらステキだな
と、
色んな気持ちでハナミズキを聞いてました。
本編の最後はハナミズキ、アンコールの最後は、
うんと幸せ
という曲で締め括られました。
その時のMCで一青窈さんが、
自分は6歳の時からずっと日記をつけているんですけど、
6歳の時の絵日記に、
お母さんとお姉ちゃんと私の3人の似顔絵と、スイカ割りの絵が書いてあって
汚い字で、
スイカに触れられてうれしかった。と書いてました。
6歳の私は、たかだかスイカに触れられただけで、そんなに嬉しかったんだなと思って、ハッとしました。
幸せとは、『幸せになるための10箇条』とか『幸せになるにはこうしないといけない』とかいう本を読んで見つけるものじゃなく、
日々自分がやったこと、見つけたこと、
それがすべて幸せなこと。
そんなことを言ってました。
確かにそうだな~と思いながら聞いてました。
自分も毎日幸せなのに、悪いことばっかりに目がいってるんじゃないかなって、
ハッと気づかされました。
私は中学生の時からずっと日記をつけてるけど、
辛いことがあると、人生最高に辛かった時期の日記を、たまに読み返したりします。
そして、あの時に比べてまだまだこんなの辛くないや。
と思って自分を慰めます(笑)
なんで自分ばかりこんなに辛いんだろう…。って、人と比較するんじゃなくて、
いつも比較の対象は自分。
幸せの価値観や基準も、人と比べるものでもない。
自分が
うんと幸せ
そう思えたら、それでいいんじゃないかな?
そして自分も、うんと幸せなんだって今日思いました
ZENZAIには参戦出来なかったけど、
今日は幸せ気づかせてもらえたから、よかった~
明日からの毎日、皆さんが
う~んと幸せでありますように
最後のロマン?
神の国、今日は一日雨模様
雷神NOW、雷神NOW
です
お父さん手作りのお昼ご飯を食べている時、
さっきDAIGOがお台場で、
『最後のロマン』歌ってたよ
と教えてくれたけど、
最後のロマン?(笑)
BREAKERZにそんな曲あったっけ?
と寝不足の頭でマジで必死に考えたけど、
お父さん、そんな曲ないんですけど~。
しかも身振り手振りで、DAIGOの歌マネまでするけど、
わかんないよ~(笑)
どなたか最後のロマン?と何の曲を父が間違えたか、
DAI安吉日見た方、教えて下さい(笑)
って、娘が分からんのに、人様にも分からんちゅーの
何かの演歌と間違えてるね、きっと
そしてさっき、
ブロ友ちゃんから電話が。
今までメールやお手紙や、色々接点はあっても、リアルにしゃべるのは初めて
何だろ、何だろ
ってドキドキして出たら、
あっ、RIOちゃ~ん?
うん、○○ちゃんどうした~?
まだ△△にいるの~?
えっ
その場所は…。
でっかいど~
(笑)
あれ?あれれ?
私と同じ名前の、しかも上一文字が同じ苗字のお友達に、
電話帳一行、間違えちゃったかな?
おかげで初めてしゃべれたし、楽しいサプライズだったよ~
今度はもっとゆっくりしゃべろうね~
さて、今日はZENZAI初日で邪道ではありますが、
私、これから違うアーティストのライブに行って来ます
決して浮気じゃないから、吉井さん許してね~

じゃ、行ってきます。
