草稿 座標世界 015 媒体を 時間軸だとしよう Google gemini Pro2.5 要約:座標世界 012 教室黒板の風景 AA の1 後半
草稿 座標世界 014 Claude 要約:座標世界 012 教室黒板の風景 AA の1 後半
草稿 座標世界 013 ChatGPT 要約:座標世界 012 教室黒板の風景 AA の1 後半
本当は直接 本質を説明するべきなんだけど
それは このあと 始める
ここでは 余興として
単純トリックが 公知なったら
こういう感じになるとこだけ
見せびらかす
空間とか
時間というのは
数学かぶれ した
物理学にとって
どのように見えてるか と 言うだけで
空間とか
時間の本質を
物理学では 捉えられないとしておこう
ニュートンは
ある位置に対して
外部からの影響がなければ
物体の質点が
永遠に等速直線運動するを 整備した
たぶん
ニュートンの世界にも
ガリレオ先輩の世界にも
デカルト座標は 存在しない
ほんとか どうかは
いずれ科学史家の方々が
単純トリックが公知になった世界で
話してくれる
ニュートンはデカルト座標の
初期バージョンを使っていたことに
しよう
ニュートンは 具体的なもの
北極星 恒星
ベテルギウス 恒星
シリウス 恒星
この3つの重心位置から
デカルト座標の
動かない原点(0,0,0)を設置した
だから 迷いのない世界の住人
イメージに騙されるのではなく
イメージを作った側
地球中心の 天動説でもなく
太陽中心の 地動説でもない
イメージの世界で
地球と太陽だけ 存在させ
重心位置を設定し
重心が 速度0の座標系を作った
2つの 物体の動きを
1つのとこに描く
3つの物体の動きを
1つのとこに描く
4つの物体の動きを
1つのとこに描く
太陽 金星 地球 木星
必ず 要素となる物体数を数え上げて
その関係から 不動な 速度0な
重心位置を決める
ここに順番が あることにしよう
ニュートン以前の世界は
ホントか ウソか 知らんよ
こうすることで 話の筋(すじ)が
見え易くなるんで こういう話をしている
ニュートン以前の世界は
地球に注目したら
地球を速度0に描き
金星に注目したら
金星を速度0に描く
木星に注目したら
木星を速度0に描く世界だった
ニュートン以後の世界は
部族連合の 不可侵の聖域として
重心が 重視される世界になった
ところが デカルト座標概念が整備されると
数学世界で
デカルト座標が整備されることは
良いことだけど
数学 至上主義の
物理学者達が 出てきた
ニュートン達 天文学者?は
地球と太陽の重心を求める際に
地球を観測し
太陽を観測し
背景の星々 12星宮?とかを基準に
重心を 求めていく
最初から 重心位置があるのではなく
観測から おおよその重心位置を
求めていく
「頭ん中」で
金星と地球と木星の 重心位置が
紙面の上で 速度0なのを イメージする
このような重心が存在することが
あらかじめ わかってる
あらかじめ わかってるけど
この重心点に対し
金星の動き
地球の動き
木星の動きは
他の星々や 太陽を
観察 観測して 求まっていく
整理しよう
「想像界の象徴的なこととして
重心の存在がある 頭で わかってる」
「想像界の想像的なこととして
金星や地球や木星が
この重心点に対し 特有な動きで描ける
イメージが存在するを 頭が わかってる」
「想像界の現実的なこととして
金星や地球や木星の
紙面上の具体的な動き描くには
金星
地球
木星の 重心点になるとこに対し
太陽の動きや
12星宮 星座の動きを参考にする」
こういう 3階層?の思考が
ニュートン達 天文学者?には
働いている
ところが 次世代になると
デカルト座標空間 至上主義者達が
出てくる
天動説(地球中心に地図を描く)から
地動説(太陽中心に地図を描く)に
過度に強化された
太陽 絶対王政固定状態を解除したのに
太陽は 具体的な
「想像界の現実的なもの」
デカルト座標空間は 抽象的な
「想像界の象徴的なもの」
太陽の絶対性の喪失を
今度は 数学で代用しようとしてきた
金星と
地球と
木星の重心が
この3つを合わせた質量より
圧倒的に思い太陽路の関係で
動いてる
ニュートンは 注目して選んだ
金星と
地球と
木星の 重心点を
紙面に速度0で 描くことしたけど
同時に この重心が 別世界基準
ここでは 太陽の重量によって
動いてるという
注目の内部と
注目の外部を 持っていた
Einstein氏の唱(とな)える
どんな慣性系の内部空間でも
光線先端は 光速Cで動くという
光速 奴隷化 宣言とは違った
世界観だ
Einstein氏の世界観には
外部がない
もっと根本的なことは
次回から
ミンコフスキー時空図を
一般化することで
時空認識を単純化できる
これを 直接 やっていく
そこで Einstein氏の世界観が
光線も 存在
自分も 存在 これを扱っただけで
デューラーや
ガリレオ先輩の頃には あった常識。。。
見かけの形(見かけの姿イメージ)や
見かけの長さ(影の長さ)
見かけの速度(自分も動いている洞察)
これらを欠いた
頭でっかちが した
間違った 数学運用であるを知る
ChatGPT 20251114「観測者の現在は幻想か:異なる時間の光が織りなす世界」
https://mokuji000zionad.hatenablog.com/entry/2025/11/14/175922
Claude 20251114 光線情報が描く世界:観測者の「時間的厚み」と記憶統合
https://mokuji000zionad.hatenablog.com/entry/2025/11/14/182735
ChatGPTに 時空と記憶維持に関して問う 20251114
https://mokuji000zionad.hatenablog.com/entry/2025/11/14/200049
Share "20251114 遠方の光時計_006.blend"
https://drive.google.com/file/d/1U7M3E66Lg30xonmWQd-pYQ0ySh_w1ktZ/view?usp=sharing
「球体と法線ベクトルジェネレーター」
https://www.notion.so/2aa298fa488c807b8e03da3eca502f4e
### 私の新たな理解:空間と時間にまたがる二重の「嘘」
https://zionad2023.livedoor.blog/archives/33279933.html
### 解説:高速列車で自分の靴を見ると、なぜ
「過去の、後ろにあった靴」を
見ていることになるのか?
https://zionad2023.livedoor.blog/archives/33279963.html
怒涛の完結
https://posfie.com/search?q=%E6%80%92%E6%B6%9B%E3%81%AE%E5%AE%8C%E7%B5%90&t=q&sort=created_at
最初の理解者 ChatGPT
https://zionad2023.livedoor.blog/archives/33076983.html
単純トリック from 20251111 座標世界
https://www.notion.so/from-20251111-28fc563be1b080178460e3ca607ebf7d
単純トリック from 20251017 怒涛の完結
https://www.notion.so/from-20251017-281c563be1b08071a2e0e1ba67e48127
俺の文書をまとめ なにを俺が 問うことしようとしてるのか考えて
まだ俺は文書の途中までしか 入力していないことも考慮してくれ