今回のブログは暇人な私が需要もないただ単に拙い文章でボールパイソンに対する愛を語るという暇人丸出しのブログである。暇な人は見てもいいんじゃないかな、改行もない何もないで本当に読みにくい文章だと思いますがそこのところはてへげろるので許してちょんまげびーむ。とりあえずここまでの文であ、コイツ無理だ、と思った方はUターンするのが正しい、私だったらUターンする。ということでまあそんなのは置いといてだ、私はボールが買いたい。飼いたいったら飼いたい。今まで蛇はコーンに青大将しか手を出してなかった私が飼育できるのかときかれれば難しいなとは思ったわけだが大丈夫だ問題ない、ググろうじゃないか、時間はいやというほどあるのだ。あ、ちなみにニートじゃないですからね????学生の本業ともよべるべき勉強は一応してますからね??一応。ここ重要。前まではその暇な時間を爬虫類だとか漫画だとかゲームだとかパソコンに費やしていたわけだが今回はボールを飼育するということもありググる時間に有意義に費やそうと思う。それが一番良い有意義な時間の活用だと思った。また、他の方のボール飼育日記なども読ませていただこうじゃないかとかえらそうに考えてますスイマセン、というのも飼育日記というのを読むのが私は好きだ、ためになるし、本当ためになる人のブログはためになるのでストーカーの如く毎日訪問したくなる。あ、でも本当にストーカーってわけじゃないんで。本当もう話が脱線しすぎたわけだがボールを飼育したい。爬虫類というものを齧った程度の知識で、「ああ?蛇?うんそれなりに可愛いと思う」ぐらいの頃はボールを見ればなんかこの種類飼いたくないなーとか思ってた時期が私にもありました。でもだ、あのときの私は馬鹿だったと思う。コーンスネークが蛇のすべてかと聞かれれば答えはNOだし、他にもラットスネークだっているし、パイソンだってボアだってなんだっているのに本当私馬鹿だわー。あの頃の私はペカテでくだらん質問をしてたたかれるぐらいの人間だったと思う。いやあ、本当昔の自分はつくづく馬鹿だった、ということでありましてだ、今はボールの魅力というものが全てではないがあの頃よりは理解できたと自負している。昔は長さがあまりないのに太いって何、と同属嫌悪してた胴体も、まるまっている姿がなんとも愛らしいなあと思い始めてきている。何より私がボールを好きになったのは去年の二月あたりだろうか、初めて爬虫類専門店というものに直接いった。今までは通信販売か、普通のペットショップにいる爬虫類だけだったからだ。なぜなら私の住んでいる地域は爬虫類専門店というものが何分少ない、悲しいことにだ、まあこれはしょうがないともよべる現実なのでしょうがない。なので去年爬虫類専門店にいったときは感動しもうここは聖域だ、私のオアシスだ、私のラフテルはここか!なんて思ったりもした。そこで学んだことはどんなに好かない生き物でも直接見たらイチコロになってしまうことだった。何でも可愛く見えた、私の目には爬虫類補正でもかかってたのか。そしてそこで私は苦手かと聞かれればうんと答えてしまうであろうボールに出会った。ベビーだ。何匹か一緒になってまるまってた。そしてそこで私はなんだこの可愛い生き物は!と思った。ボール可愛い、ボール可愛い、ボール可愛い、私の脳裏はその言葉で埋め尽くされたのだ。今までコーンと青大将だとかラットスネークだとかしか視野に入れてなかった自分の世界の狭さを悔やんだ、ボール、可愛いじゃないか。そして一年ほどたった現在、私はボールを買おうとしている。なぜならボールの可愛さに目覚めてしまったからだ、愛らしかったのだボールは。だが買うには知識不足だと自分でもわかっているのでググる、また飼育経験者にしかわからないような問題はググってググってググってググッた末ででなかった場合質問しようと考えたわけだ。ちなみに私がボールを買うわけだが勿論ボールが可愛いというのも一理あるのだが他にも理由はたくさんあった。ボールを今まで飼育したことがなかったからこそ飼いたいとも思ったし、また一番重要な理由があった。その理由でなぜボールをチョイスしたかときかれれば答えるのに困るのであえてスルーしてほしい。理由は簡単だった、癒しが足りなかった。うちのコーンは私につめたい、私のピンセットからは飯を食わん、なのに姉のは食べるし置き餌だと食べる。つまり私を毛嫌っている!まあ本当にヤツは毛嫌いだが、そう毛のついたマウスをマウスと認識しない、なんという偏食だ。まあつまり私に冷たいのだ、そして爬虫類ではないが鳥類のセキセイインコのピノ。私に冷たい。ドライすぎるのだこやつ。私が背中をむけ他の生き物の掃除をしていれば小屋にはいってるのにもかかわらず金網の隙間から私の背中を齧る。そこまで私が嫌いか!そしてヒョウモントカゲモドキのネロ。私に冷たい。昔は私からの水を飲んでくれたというのに今ではそれがない。反抗期かチクショウないてやる!となったものだ、爬虫類からの拒絶は精神的ダメージがくる。ということでだ、新しい子がほしかったのだ。もう私のメンタルはボロボロだ、ブロークンハートが!という状態だったのでもうボールが買いたくて仕方がないのだ、まあボールが私にどういう対応になるかどうかは別として。というわけでありまして私はボールが買いたいわけでして話が脱線しちまったわけですがこの読みにくい自己満足の拙い文章を誰かが読んでるかと聞かれればコレもまた答えはNOでして。
つまりのところ、これは私のくだらん独り言なのですではでは。
アディオス。