ブログネタ:クリスマスの思い出、教えて!
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どうも、二回目のブログネタです!
今回のブログネタは、クリスマスの思い出、教えて!ですね。
クリスマスの悲しいエピソード一つぐらいにサンタクロースの悲しいエピソード一つぐらいならあります。
子供の夢が壊された瞬間でした(ノ_・。)
そうですね、あれは小学四、五年生ぐらいの時だったと思います。
その頃私はまだサンタクロースというものを信じていたんです!
だってプレゼントを待っている最中にチリンという鈴の音が聞こえて慌てて玄関をみたらさっきまでなかったプレゼントが置いてあったんですよ!これはサンタクロースの存在を信じざる終えないと思うでしょう?
なんですけども、その来年、そう四、五年生ぐらいのときのクリスマスの前の休日に事件は起きたのです。母がわざとらしく
「あっ、ゆっさん!ポストになんかはいってるよ!」
というものですからポストをのぞいてみたら手紙がはいってるんです。
百均の便箋で。
内容を読めば母の字なんです、それで内容がサンタさんは忙しいのでお父さんにお母さんにプレゼント買ってもらってね!というものでした。
いやいや、これママでしょ!とか思った当時の私、大正解です。
父に聞いてもはぐらかされて、サンタさんが重いのでトナカイが足りないんだよ、なんていう理由を聞かせていただきましたよ!そこで私はわかってしまったのです、サンタさんはパパとママなんだ!と。
結局、その年のプレゼントは母と一緒に ニノ国 を購入しにいきました。
そしてまだある悲しいエピソード。
これもまた小学生の頃です、英語の先生が
「サンタクロースはチョコチップクッキーとミルクが好き」
という衝撃の事実を教えてもらった、まだ純粋な小学生の頃の私。
クリスマス前ということもあり、いつもプレゼントを運んでくれているサンタさんのために、と玄関にチョコチップクッキーと牛乳をコップについで置いたんです。
どきどきしながら待つこと数時間、そろそろプレゼント届いたかなと思って玄関へ行けば置かれているプレゼント、放置された牛乳にチョコチップクッキー。
あの時の悲しみといったら計り知れないものでした 笑
まあ、これぐらいですかね。
全て悲しい思い出となってしまいましたが、ではでは。
