朝?11時に起き、夜の6時まで昼ご飯をはさみずっと読書…
さびしい人生送ってんな…とか思わないでね(泣)
一応リア友ともあそんだりしてるから…
それはともかく今日読破した何冊かのラノベで一番おもしろかったものを今日は紹介しようと思います
まあ結構いろんなのを読んでみたのですが… 最近のイチ押しラノベですね
まだ4巻までしかでていないのですが…
今日紹介するラノベは…
知ってる方もおおいのではないのでしょうか
最近知名度をあげてついにマンガ化もしましたし…
まずはあらすじを…
かつて「超能力 」と呼ばれていた先天的に備わる能力が「魔法 」という名前で体系化され、強力な魔法技能師は国の力と見なされていた。西暦2095年 、魔法技能師養成のための国策 高等学校の一つ、「国立魔法大学付属第一高校」に、エリートとして将来を約束された「ブルーム」の妹 と、その補欠である「ウィード」の兄 が入学したときから、波乱の日々の幕が開く。(wikipedia参考)
さてこの魔法科高校の劣等生なのですが…
設定が凝っていますね 結構な量です
SFな感じの作品ですね
まず主人公に隠された秘密がたくさんある。そして主人公は実は激つよ という多少ありきたり?ともいえような設定なのですがそれもまたいい!!
あと技 魅力的ですね この作品はマジで読んでそっこーはまりました
早くアニメ化してほしいもののひとつですね
お気に入りは3、4巻の九校戦編ですね
まず3巻は競技が中心。
あたらしい魔法が登場したり…
そして魅力的なのは4巻。
十文字や一条の化け物的なつよさに感動を覚えながら達也が1200メートルの狙撃をして相手を分解するとかいう神業を見せて…
達也かっこいいですね!
深雪に手を出されることでマジギレする達也。
相手を分解する達也。
そしてエンジニアとしてだけでなく選手として一条と互角以上に戦う姿。
ヤバイです
皆さんもぜひ読んでみてください。
あと明日は番外編やりますので…
でわ




