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アンニョン^^
今回のツアー旅行参加者は、35名で1人参加の女性が多かったですよ
毎日食事の時好きな場所に座るので、いろんな話しが出来るので楽しかった~~
韓国ドラマが好きな方もいて盛り上がりました![]()
国によってトイレ事情が違うので、この前韓国へ行った時公園の公衆トイレに暖房が、入ってたので驚いて
勿論全ての公園ではないでしょうけど、イタリアは、有料でしょう
イタリアの人は、1日に何回もコーヒーを飲むので、カフェで済ませるんですって![]()
この写真はローマに泊まったホテルの中庭です
旅行の事前に添乗員さんから事務連絡があって、アマルフィ海岸は、カーブが、多いので酔い止めの準備を、と
酔う事もあまりないけど用意して行きましたよ
それが、アマルフィーの日に飲めばいいと思ってたら、その前日に酔ってしまいローマの夕食は、食欲なく食べませんでした
ローマの夕食 ペンネ
白身魚
アイス
フレンツェの昼食 リゾット
鶏肉料理
プリン
ピツァ
ベネチアの昼食 イカ墨
イカ・エビの揚げ物
アイス
全部の料理は、撮りませんでしたが、日本でも食べているよな料理だったので良かったです
食べつけない料理はね
やっぱり日本の料理は、何でも美味しいわ
イタリアの人ってパン食でも朝 野菜サラダは食べないんですってクロワッサンとコーヒーだけ
お昼に時間掛けて食事するからですね
だから朝食のバイキングにサラダは無いんですよ
これは、5ヶ月になる孫のお土産可愛くて買いました ピノキオ人形はひもを、引っ張ると手と足が動くので
イタリアは、取り扱いが乱暴と聞いてたのでワイン・ビン類は、事前に購入
確かにイタリアに着いいた時スーツケースが壊れた方いましたよ
空港を、出る前だったら保証して貰えるんですね
アクシデントもありましたが、楽しく思い出に残る良い旅になりました
アンニョン^^
私の好きなミラノヘ
ファッション・ミラノコレクションで知られている街
今回レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」を見たかったので、「最後の晩餐」確約ツアーに決めたんですよ
壁画だから、ここでしか見られないし
カプリ島の青の洞窟も見たかったけど、冬は波が荒れててツアーに組まれてない
サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会付属の修道院の食堂に「最後の晩餐」の壁画があります
ここは、見終わって出てきた中庭です
画像をお借りしました↓
とにかく実際に観ると、凄く遠近感があります
中に50名くらいずつ入いれて、椅子があり座って説明を聞きながら観賞します
画像では、よく分からないけれど、右の壁が白っぽく描かれてるでしょ
ガイドさんから、「立って後ろを向いてちょっと歩いて前を見て下さい」と
奥の窓から右の方向に光が入るように見え、明るく見えるんですよ 不思議なくらいに
その遠近感と言ったら 遠くの山も良く見えて
以前ダヴィンチコードの映画 本も出て
本2冊読んで映画も観たけど、抽象的で良く理解出来なかったわ~
「最後の晩餐」壁画の意味
当時のユダヤ教の支配層が、彼らにとっての宗教権威・秩序を乱すものとしてイエスを嫌悪してた
このような理由から、祭司長や律法学者(ユダヤ教を支配していた人々)は、なんとかイエスを捕らえて殺そうと考えていた
イエスを、支配層に引き渡すという裏切りを行ったユダ
イエスが、沢山の使徒に対し「この中に裏切る者がいる」と裏切り者を指摘する
劇的な要素での登場人物の複雑な心理描写に焦点がおかれている
そう!弟子達が、大げさなポーズで、凄い表情で反応してますよね
手の流れとか
むかって見てイエスの左2番目がペテロ(イエスの側近)
ペテロの手前がユダで(黒い顔した人)バレてしまったかという表情に見える(解説で納得)
イエスの左 女性のようなヨハネ イエスが最も愛した弟子と言われて 女性に見える
ダヴィンチコードでもヨハネは、マグダラノマリアでないかと言ってますね 真意は分かりませんが
サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会
この教会の左手の修道院の食堂の壁にダ・ヴィンチは「最後の晩餐」を描いた
ミラノのドゥオモ
ゴシック建築で全て大理石 見事
最近資金不足か?前は無料が2ユーロで写真撮影
ミラノのアーケード素晴らしい!
十字形の商店街にガラス屋根をかけたアーケード
ミラノは、プラダが安いので買おうと思ったら時間が早くて開いてません
空港の免税店ならと思ったらミラノと思えない小さい空港でないんです
スカラ座
オペラの殿堂
レオナルド・ダ・ビンチ像










































