Kazuのブログ -44ページ目

フラグ

よく、システム開発系の会社では、納期に間に合わせるために昼夜を問わず働き続けるようになることを、死亡フラグと呼んでいるそうです。


端的に言うと、遂に私にも死亡フラグが立ちました。私は、サバイバルモードと呼んでいます。

今年の年始~3月にかけて生活の全てを仕事に注ぎ込み、生きるとこのみにエネルギーをかけるモードに突入しましたが、またもやこのモードに入ります。

とりあえず、生きねば。

iPhoneからの投稿

ワン

昨日送別会で二次会まで出たら、風邪を引いてしまいました。
鼻がでます~。頭が重い~。

rakugaki:01



本日は京浜東北線でゆっくり座って帰ります。

iPhoneからの投稿

音声録音

ひたすら英語をしゃべり続け、録音しています。

最近は便利な世の中になりまして、録音したものをPCですぐさま再生出来ます。

音声録音をする際は、注意する点がいくつかありまして、

・クチャ音

・服やマイクの擦れる音

・早口、暗いトーン

の三つが大きな避けるべきポイントです。

クチャ音とは、自分の口が湿っている場合、しゃべるときに口の中の水音が聞こえてしまう現象です。結構気になります。

また、PCとマイクがケーブルでつながっている場合、録音中の体の揺れに伴う擦れる音やケーブルのものにぶつかる音がどうしても拾われてしまい、こちらはクチャ音とともに非常に気になる要素です。

もちろん、この他にも息継ぎ、音割れ等の問題があるのですが、最後の一つが、「早口、暗いトーン」です。

自分では普通にしゃべっているつもりでも、発表等で早口になってしまいがちなのは皆さんもご経験があるのではないでしょうか?

それ以上に、自分の声ってこんなに暗く聞こえるの?!と自分でびっくりします。
なんか、人生に悲観してるの?この人と仲良くなりにくい…という声のトーンなんです。


対策としては、笑顔でしゃべること。

一見表情とトーンは変わらないように思いますが、いかんせん口角を上げるとトーンが明らかに明るくなるんです。

普段は意識していないのですが、自分の体調や心の壁等、声に如実に表れてくるものなんですねぇ。

たまに自分の声を録音してみて、トーンが暗いようなら、人間関係構築で明らかに損をしている可能性があります。

嘘や、そんなことあるかい!と思ったら、自分で聞いてみると一番納得いきます。
スマートフォンのアプリで、一度ネットの記事でも声に出して録音してみてはいかがでしょうか?

逆を言えば、声のトーンに意識を向けていれば、自然に表情も明るく、声も弾んで、得をする気がしました。