死ぬ気でやれ、死なないから。

明日頑張ればいいから、今日はもういいか……って人は明日も頑張れない。



某バンドのメンバーの言葉。



きっと、死ぬ気で駆けぬけてたんだろう。
あ、違う。
駆けぬけてるんだろう。


きっと、今日1日をいかに突っ走るかしか考えてないんだろうな。


実際に行動してなきゃ、言えた言葉じゃないよね。



「自分の思い描いた事を実行にうつす」


マインドが低ければ、行動力にも影響が出るだろう。


でも、いくら自分の中でのマインドが高くても、行動にうつさなければ意味がないどころか、他人から見れば美学を語っているだけのダサイ人間として捉えられかねない。


行動にうつせてこそ、そのマインドはさらに先に突き進める。




さ、行動にうつそうか。

マインドコントロールも大事だけど、行動を起こし、実際に何らかの結果を掴まなければ、自分の脳内だけで勝手に繰り広げた空想世界の独りよがりな架空ヒーローにしかなれないよ。



そんなヒーロー、アンパンマンに怒られちゃう。


あ、アンパンマンて“アンパンチ”が基本的な攻撃方法じゃん?
“アンキック”ってのもあるんだよ!
知ってた?ww
眠いんですケド。

すごく眠いんですケド。

明日仕事行ったら、8連勤が終わる……。


でも今月は仕事が少ないわあせる

2月は28日までしかなかったから、だいぶ忙しかったケド、今月はまぁまぁゆったりですな。


まぁまぁゆったりだったおかげで、色んな疑問があたしのアタマを占拠してます。


今1番の疑問は、「チキン味」の存在。


チキン味ってよく考えると、すごい発想じゃないか!?


子供の頃からなにげなく食べてたチキンラーメンと、ベビースターラーメンのチキン味。

おいしいとは思ってたケド、チキン味かどうかはわからなかった。

でも、20才を越えてから、からあげを食べてたらベビースターラーメンのチキン味がしたんだ。

すごい感動したんだ!

チキンラーメンも、ベビースターラーメンも、本当にチキン味がするんだって気付いたんだよね。



くだらねーとか思わないで!真剣だからww


で、ベビースターラーメンと、チキンラーメンはどっちが最初に発売されたのかを調べた。

絶対、どっちかがパクったとしか思えなくないか!?


結果は……チキンラーメンが1985年発売で、ベビースターラーメンが1986だった。


そしてチキンラーメンは、初代チキン味なだけではなく、初めて発売されたインスタントラーメン。


でもそこには壮絶なドラマが……。


長くなるし、誰も興味ないだろうから、もう終わりにしますww




元スーパーカーのナカコー氏が、エレクトロサウンドをもてあそび、物凄い勢いで音楽業界を良い意味で掻き乱してる今日この頃。

the terephonesのCDが欲しいケド、お金がないのでタワレコにて試聴してたら、蟹ばりずむサンがトークイベントしてた。

初めて彼らをまじまじと見たわ。



もう、寝てもいいですか?←
DVD見た。

全部は見てない。

見れない。


とりあえず、「れいねの姿はスグにわかったよー」と数人の方から報告を受け、それが心配になりちょこっと見たww


アレでしょ?
シャンパンだけでしょ?
後ろ姿だから問題ない音符

え?シャンパンだけだよね?



ホントにちょこっと見た感想としては、カメラワークは文句なしにカッコイイですねキラキラ

演奏面に関しては、ホントにサラっとしか見てないからデカイ事言えないケド、あんまし良くはないなと思った。


LIVEは生々しさや荒々しさが伝わればイイとも思うケド、じぇいくんに関してはハードル高めにしか見れないんで、荒々しさと演奏面のクオリティ、どちらも求めますよww

クソガキの戯言として聞き流してくださいww



なんだろねー。


このDVDを見て、やっと「自分がTOURを回ってた」ってゆう実感が持てたかも。

夢じゃなく現実だったんだなーって。


SFtBNとHcNsRの2枚が存在して、夏のgh!oh!ツアーと冬のWNscRMツアーの2本のツアーがあった。

2枚の作品に色づけをして、物語を個々の中で明確にしていくツアー。



SFtBNに詰め込まれた楽曲が凄すぎて、過去の楽曲達が初めて色あせて見えた。
そんな夏ツアー。


hcNsrが加わり、SFtBNの中の楽曲達は夏には見えなかった一面を見せはじめる。
そして、hcNsrの中の楽曲達は、LIVEで初めて聴いた時に、自分の予想をはるかに上回る音圧に震えた。
数値として表現できる音圧の事だけじゃなく、その会場内の空間に浮遊している空気やみんなの熱すら含み込んだ音圧。
単純に、ボリュームのツマミをひねれば上がる音圧とはワケが違う。
しかし、冬ツアーで得た重要な点は、そこじゃない。
過去の楽曲の存在のデカさに改めて気づいた。そこ。


もう一回まとめる。


夏ツアーは新しいアルバムの、余裕すら感じる破壊的かつ暖かい楽曲に圧倒され、過去の楽曲の存在が薄く感じた。

冬ツアーは新しい楽曲に圧倒されつつも、過去の楽曲の存在のデカさに改めて気づいた。いや、改めてじゃなく、この時初めて気づいたのかもしれない。



あー!!!!
助けて、ワケわかんないww

でも、何も掴めずに終わってしまったと感じていたツアーが自分の中で変わりそう。


今さら……ww