これはオススメのおもちゃです。
白と黒の数字の書かれたカードを裏向きに並べ、
隠れた数字を当てるというゲームです。単純ですが、盛り上がります。
ゲーム参加者が場に並べたカード、引いたカードから推測します。
記憶力、直感力、推理力、注意力などが必要です。
いわゆるカンを鍛えるには最適でしょう。






学研

頭のよくなるゲームアルゴ



今日、教材展示会で見つけて購入した本です。
もちろんBLASTライブラリーにも並べました。
写真が多く載っていますので、ビジュアル面からさまざまな仕事を理解するには格好の教材です。
これ以外にも何冊か「仕事本」は並んでいます。
機会があれば紹介していきましょう。


羽豆 成二
21世紀こども百科 しごと館 (全1巻)

もう絶版にでもなっていると思ったのですが、

さすが往年のベストセラー(?)、健在でした。

まだ購入してはいませんが、近々熟語集と合わせて買いたいと思います。

学生服の内ポケットにいれて、バスを待つ間に眺めていたのが、

ついこの間のようです…


常に持ち歩いても、それほど苦にはならないサイズです。

ちょっとした辞書代わりにもなりますので、塾生にも教えてあげようと思います。


赤尾 好夫
英語基本単語集(豆単) 9訂版
綿貫 陽, 赤尾 好夫
英語基本熟語集 改訂版―大学入試1000熟語
英語のパターンがなかなか理解できない人には、こういう問題集がいいと思います。
見事なまでに、「パターン練習」ができます。
自習して進めていくには、こういう問題集がいいのでしょう。
文法を理解して、普通に問題が解ける人には必要ないかもしれませんが、
とにかくパターンをくり返し練習したいという方には、おすすめです。

また、中2、中3になって、全学年の文法をざっと復習したいという場合にも適しています。


教学研究社編集部
英語の文型ワーク 中学1年
教学研究社編集部
英語の文型ワーク 中学2年
教学研究社編集部
英語の文型ワーク 中学3年
塾長は中学生のころ、本屋に行くとよく、英和辞典を小さくしたような単語集を買っていました。
旺文社のは、特に創業者の名前をとって「赤尾の豆単 」と呼ばれていたように思います。
旺文社以外にも数社から出ていて、構成などを見比べるのが大好きでした。
当時は英和辞典のようにアルファベット順に並んでいるものが多かったように思います。
ここで紹介するものは、基礎編から難関私立まで「でる順」となっています。
このサイズの単語集を見ると、今でも坊主頭の中学時代を懐かしく思い出します。

旺文社
高校入試でる順中学英単語ターゲット1800

旺文社
高校入試でる順中学英熟語ターゲット380

オススメの社会の参考書です。定期テスト対策には向いているのではないでしょうか。

ページ構成、デザインともよく、どうも社会が苦手という方にはいいでしょう。

苦手教科には、このような“圧迫感のない”参考書が、オススメです。

サイズも小さく使いやすいと思います。


学習研究社
中学歴史―定期テスト対策・要点らくちんチェック

学習研究社
中学地理―定期テスト対策・要点らくちんチェック