基本一本形式で
上段突きを揚げ受けする
そこから突いた手をグ~ッと下に力を込めてもらう
揚げ受けしたひとは負けないようにこらえる
10秒くらい
受けた方はなるべくカタチを崩さないように
肩をあげたりせず、下半身でこらえる
肘より拳が下がってしまったらもうこらえることはできないので、そうならないようにこらえる
それをやってから揚げ受けするとどっしりとした、強い受けになります
~忘れられない揚げ受けの思い出~
私が若かりしころ、師範が本意気の揚げ受けをやったときに、地面が持ち上がってしまうんじゃないかと思うくらいの受けを見せてもらいました
未だにあの揚げ受けを目指してますが、到底遠い
揚げ受け一つで感動させるってなかなか出来ないですよね
~忘れられない渋滞の思い出~
トイレが遠い
お腹が痛い
俺今世界で一番ピンチと思う