まわる形の動きはそのほとんどが90度、180度、270度のどれかにまわりながら技を出します今回は正面への動き側面への動き(90度まわる)後ろへの動き(180度まわる)を行いました自然体から正面に突き側面に突き後ろへ突き左右行いバランスをしっかりつくりますそしてこの「まわる」という言葉がニュアンス的に間違いやすい気がします「腰を回す」ではなく「腰をきる」イメージで最短距離での動きが基本です