1才半検診。

親子教室に行きました。

多動、、なのかな。

かんしゃくも強いです。



遺伝?

接し方?

ワンオペ育児で情報収集中。
子供は順調に育ってますが、生まれた後のことが今からどうなるか不安です(^◇^;)

最近は妊娠レポと、育児レポの人気ブログを読み漁ってます!

私も子育てブログそのうち書きたいな♪
胎嚢が確認できました。

心拍はこれからだけど、無事育ってるといいなぁ


夫はすごく喜んでくれました(*^^*) 

生まれてくるのが今から待ち遠しいです。
私と夫は10歳差

私が33で夫が43

年の差婚のいいところは、心の余裕が持てるところ

精神的に落ち着いているというか

子供ができても、気持ちの余裕はあると思う




逆に足りないのは、体力かなぁ

夫は体力ある方ではあるけど

若いパパと比べたら、やっぱりちょっと体しんどそうかなぁって



最大限大事にするから子宝に恵まれますように!!
自分で不妊様と言っていたり、気づかず周囲から不妊様と言われている人が、このカテには多い。

逆に、妊婦様、子持ち様、というのも存在するらしいけど。

みんなそれだけ、追い詰められてるんだと思う。

もし私なら耐えられないだろうな、、というような苦しい治療を続けている人も、中にはいる。
愚痴を言いたい気持ちは分かるし、匿名のブログでくらい、気持ちの整理に毒吐きするのも別に悪くないと思う。


諦められない、決着がつかない。

不妊治療は、本当に魔の世界だと思う。
限界は人によって違うだろう。30代半ばで諦める人、40代半ばまで頑張る人、それ以上、、


特にお金や時間をたくさん使ってきた人ほど、諦めきれなくなる、執着する。

ある種ギャンブルや、アプリゲームのガチャガチャみたいなもの。


設定では1000分の1になってる人もいるし、50分の1になってる人や10分の1の確率の人もいるだろう。

その客観的な見極めが、追い詰められ執着するとできなくなる。



宝くじは、本当に確率が最低のギャンブルなのに、大衆化されて広まり、みんな夢を買う。

それに近い人もいるのだと思う。

特にスポ根タイプの人ほど、粘り強く、『努力は報われる』と頑張ってしまうのかもしれない。


諦めるとは、本当に難しいこと。人には、どうしても手に入らないものがある。

私も手に入らなかったものは、人生でたくさんある。どちらかといえば、手に入らなかったものの方が多い人生だった。
壁にぶち当たった時、少し遠目から見たら、別の扉が開くこともある。

究極的には生きているだけで幸せ、食べるものがあり、健康な体があるだけ幸せ、

家族、夫がいるなんて贅沢の極みみたいに幸せなことなんだけど、
妊娠しなければ100パーセント不幸という白黒思考に陥ると、人生は暗くなる。