自由と空白とMonologue -3ページ目

僕らが

何かを求めた時に

ただちょっと手を貸してくれたら

ちょっと明るい気持ちになれるんだよ

思いやる事で

かけがえのない何かを

手にいれることが出来るんだよ

それに気づいているなら

今が

今を進める

タイミングなんだとおもう

人生って短いから

短い今を充実させるために

泣いたっていい


怒ってもいい


笑ってもいいし


嬉しい気持ちになっていいんだよ


手を取り合うなら今


第二回ラーメン 横綱ねぎだくの巻

ラーメン食べまくってますが、全然ブログにアップしてません。

まぁ、じょじょにアップしていきますよ!!

今回は、

どーーーーん!
$自由と空白とMonologue

横綱ラーメン!!23号線にある店です。
四日市の店から少しずつ行くぞって言っておきながら、2回目からいきなりの川越です!!

この店夜中遅くまでやってるんで、大学の時は誰かの家で飲んでたら、「ラーメン食いにいくぞ!」の一言で、飲んでないやつを叩き起こしてよく行ってた記憶があります(笑)

23号線を四日市方面から行くと左側なんですが、名古屋方面から行く場合はいったん過ぎて迂回しないと行きにくいです。(裏技で手前で右折して、パチンコ店を通って行くという、見つかったら起こられるパータンもしてた方も・・・)

バンドで名古屋遠征の帰りによくお世話になりました。

店に入ると、左側が椅子、座敷。右側にカウンター席って感じですね。


さてラーメンは、

メニューに、
一品に全力投球したいからラーメンの味は豚骨醤油味一種類です。
ってかいてあります。

やばいっすね。
意気込みがハンパない。

そして、近くにあるねぎ(おかわり自由)は一気にいれます。

$自由と空白とMonologue

生なので、胃にがっつりきます(笑)
あと入れすぎるとスープが薄くなりますんで、場合によっては、ラーメンたれとか足すとよいでしょう。

そんな感じです。

スープはまぁそんなに濃くなく(ねぎで調節できる??)、麺は細麺ですが、わりとあっさり口の中に消えていく感じでした。
醤油豚骨好きにしては、割と物足りないかもしれません。

これはこれで、食べやすいラーメンかも。ねぎ好きは是非とも行ってみてください!

それでも人間なんです。

書きたいこと、気持ちや感情とかいろいろあるけど、
なんか

なんか

なんなんだろね。


結構弱い人間なんですよ。たまに。

世界観

めきめきと歌詞がかけてしまっているんですが、


僕の歌詞の思考が「プラグ」という曲を経て、変化しました。

これは、進化でしょうか。

僕の世界観は伝わるんでしょうか。

全く伝わらないんでしょうか。

少しでも共感していただけるという声がある限り、僕は伝えることをやめないでいこうと思います。


誰かに届く気持ち

本当に届けたい人に届く気持ち

直接言えばいいのに、歌うことに逃げているというようなやきもきした気持ちもあって、

それが良いのか、悪いのかわからないけど、

その気持ちから、いろんなストーリーが僕の中で変化して、

言いたい言葉を少しずつ紡いで、

そして出来ていく。



でもおそらく理解をしてくれる人は少ないのかな。

みんなに理解してほしいために書くんじゃなくて、

みんなに共感してほしいために書くんだ。



僕の世界観はちっぽけですが、ひっそりひっそりさらけ出せたら良いとおもいます。


またまとまってない文章を書いてしまったな。

Thank You!Grandmother

歌詞を書こうと思って、

とっても書きたい衝動とかになってしまって


で書いたら、

自分で書いた歌詞なのに、

自分で言いたいことだと思っていたのに、

なんだか、涙が出そうになって、

なにやってんだ俺。

いい歳こいて。




人生でいろんな事があった事を思い出し、

なぜか急に、亡くなった祖母の事を思い出した。

母の母で、僕が成人になるくらいまで一緒に住んでいた。

眼と足が悪くて、いろいろ大変な想いをしているはずなのに、

女のプライドがあったというか、無理にでも食器洗いをしようとしてて、

「ばぁちゃん、ぼくやるから」って言っても、頑なに食器洗いをしていた。

ご飯を作ったりしてあげたら、「ありがとう」っていう祖母。

病院に見舞いに行くと喜ぶ反面、弱る姿をあまり見せたくない祖母。

祖母が亡くなった日、特急の電車で帰って、自転車を思いっきりこいで病院に行ったら、
病院の受付で「亡くなったので帰りました。」と言われ、泣きながら家に帰った。

後日、祖母の話を聞くといろんな辛い状況でもめげずに頑張ってきた人生だったという。


そんな、祖母の孫でありながら、僕は今一体何をやってんだ。


なんて事を考えたら全てにやる気が出てきた。

人生の僕のいろんな事、祖母に比べたら大した事ないんじゃないかな。


ちなみに、祖母は若い頃ミーハーだったらしく、好きな作家さんの家に押しかけた事があるくらいらしい。

僕も同じくミーハーです。



で、何が言いたいかというと、「Thank You!Grandmother」って曲が出来ました。

blank outの曲ではないですね。ソロバンドか、弾き語りでやろうかと思います。

第一回ラーメン えびすやおぎくぼラーメンの巻

自由と空白とMonologue-えびすや.jpg

とりあえず、四日市のラーメンを攻めていこうかなと思い、

まず、東京おぎくぼラーメン えびすやに行ってみました。

諏訪の商店街にあるところです。羽津や朝日、鈴鹿の23沿い、そして新しくは新正にも店舗があったと思うけど、まず駅近くから行ってみます。

行ったのはお昼時を少し過ぎたアイドルタイム。

店員は気合いの入った感じの男三人とおばちゃんが一人。
おばちゃんが接客でした。

入店と同時に水を持ってくる。おばちゃんは動きが早いけど忙しない感じ。

メニューを見て悩んで、ふと回りの壁とかにオススメとか貼ってないかなぁとキョロキョロ見渡すと、おばちゃんが寄って来ようとする。

どうやらおばちゃんは僕がメニューが決まったと思い、近寄ろうとしたらしいが、僕がまたメニューを見なおすと、おばちゃんが引き返した。


そう、おばちゃんは僕をじっと見つめて、今か今かと注文を聞くタイミングを伺っている。

そんなに見つめられたら恋しちゃうぜ!!

いや、しないんですけど、早く注文決めろと言わんばかりのプレッシャーがのしかかります。

で、ふとテーブルに店員呼び出しするボタンがあることに気づいたんだけど、おばちゃんはこれを押させない勢いだったんで、

心のなかで、面白すぎたんで、何度かメニューが決まったような素振りをして、おばちゃんにフェイントをかけたら、おばちゃんが一瞬寄って来そうになって、引き返すみたいな感じになりました。


そんなおばちゃんとの攻防を楽しんでいると、何を頼むか考えていない事に気づきました。

僕は何してるんですかね。
決まったら、ボタンを押さなくてもおばちゃんが駆けつけた。

とりあえず頼んだのが、おぎくぼラーメン麺固め。
一番オーソドックスかなぁと。メニューには女性に一番人気らしい。

ちなみに僕は麺固めを確実に頼みます。固めが好きなんじゃなくて、のびてしまったやわらかいのが嫌いで、固めといっておいて、とりあえず店にプレッシャーを与えてます。それでもやわらかいのが出てきた場合、だいたい次回はいかないです。



実はよくこのえびすやに出入りしていて、いつもあんかけバリそばか、海鮮玉子等のビックサイズメニューをよく頼みます。
ラーメンをなかなか頼まないのに、ラーメン王になるためにはラーメンいかないとね。


で、おぎくぼラーメン!!


まぁ見た目のサイズは普通な感じ。

のり、チャーシュー、湯がいたもやし、そして背油が見た感じ食をそそります。

まず、スープ。白濁から想像するも、わりとあっさり。鳥強め、豚、うっすら魚って感じの出汁で苦みはそんなにないです。だから女性に人気なのかな。
一応背油がのっているんだけど、この背油は個人的には合わないんでいらない感じでした。

スープがあっさりのため、湯がいたもやしがそんなにインパクトがない。

持論でもやしは、こってりスープには→湯がいたもやしが良い。
スープが絡みつき、濃い味でも調和がとれる。

あっさりスープには→炒めたもやしがいい。あっさりしてるねので、少し油があっても良い。若干シャキシャキ感が残っているといいっすね。

そんなわけで、僕のもやしハードルはこえられませんでした。


続いて麺は、細ちぢれです。まぁまぁいい感じ。味もおいしい。あっさりスープが程よく絡むのはちぢれじゃないとダメですね。


そして、チャーシューの味が少し濃い。あっさりスープに合いました。とても良いバランス。


なるほど。数店舗出せるだけの味はあるなぁ。



まぁまぁ良い感じですね。

というわけで、今のところ第一回って事で、


青木ランキング暫定一位です。

そりゃそうだ。

僕と拉麺。

最近、人より聴覚と味覚がずば抜けていると言われました。

どうでしょう???

まぁその分、視覚と触覚が鈍すぎます。嗅覚はそれなりに普通なんですが、最近は自分の匂いとか気になる年頃になってきてます(そんな話しはいいか笑)

で、味覚に関してなんですが、僕は大食漢イメージが強いんで、味とか気にしなさそうな雰囲気なんですが、最近は旨いと思わない物は我慢してとりあえず食べているんじゃないかという事を考えはじめてしまい、旨いと思わない物を食べる事がストレスに感じてしまう傾向にあります。


グルメ我が儘っすね。

単なる贅沢な奴になりがちです。


そこで、そんな思考を打破するべく策を練るわけなんですが、

旨いと思わないのを、無理に旨いと思うように努力するのは食という欲に対して、とてもストレスを感じると思い、

逆に「僕自身が旨いと思うものは何か?」追求していく事で、自分自身の味覚を知ることが出来るのではないだろうか。


いろいろ考えるうちに、何か1つの食事に対して、自分自身の好みを知り極めたいという感情が生まれたので、何を追求して食べようか考える事に。


では好きなもので、

寿司…これは魚の鮮度や産地の追求にお金がかかりそう。

焼肉…これも肉の鮮度や産地によりお金がかかりそう。生肉は今難しいしね。

ナンカレー…なかなかお店の数が少ない気がする。



出来るだけリーズナブルなものがいいなぁ。

と思い…


ふと思ったのが



「ラーメン!!!!」



最近、ラーメンのスープを全て飲み干す勢いが無くなってきた年になりつつあり、


これじゃいかん!!


毎日ラーメン食っても健康的ってぐらいの身体と胃をを作らねばと思います。





もともと昔はラーメン好きでした。地元北海道で、旨いラーメンを食いに友人や家族といろんなところに行ってました。

でも、いつからかラーメンがそんなに好きではなくなってきました。


理由の1つは僕が若かりし頃に昔お付き合いしてた方が、ラーメンが好きだって事で、たくさんラーメン屋に行ったら、付き合ってた方の友人から「あ、ラーメン屋にしか連れていかない彼氏さんだ。」って言われ、愚痴られてばっかりでした。当時、プライドが高くて心の狭い僕はラーメン屋に行く度トラウマになってました。
器が小さいっすね。
今となっては笑える話です。

そして、二つ目はなかなか激ハマリするラーメン屋が近くにない事です。

北海道にいた時も、東京にいた時も、月に一度は食いたくなるあの味的なラーメン屋があったのに、今は住んでいる近くにありません。
実はあるかもしれないのに、知らないだけなんじゃないかなぁと思います。



ってなわけで、ラーメン好きキャラを取り戻すべく、ラーメンの真髄に迫ろうと思います。


好きな食べ物ラーメンで行こうと思います。


いま、グルメ時代ですからね。ラーメン王に俺はなるって勢いで。


ブログに食べた拉麺をアップしていきます。
多分、音楽関係ないラーメンブログとかになるかも(笑)


一緒にラーメン屋に行くラーメン友達募集しようかな。

条件は、違う味を食べて味見しあっても気にしない人。

ブログに写メ載せても怒らない人。(出来ればバンドマン)

もちろんラーメン好きな方よろしくです。



あと、うまいラーメン情報を教えてください。


ってなわけでこれからラーメン好きやりますんで、よろしくです。

この前のライブで、

プラグという曲がとても人気でうれしいです。

「是非とも音源化して欲しいです。」って声が多くて、とても嬉しいです。

どうもありがとうございます。

音源化出来たらいいんですけど、どうでしょう。




あと、何故かマル秘音源が人気です。
ありがとうございます。
あれで、良いんでしょうか。その弍とか作って良いんですかね??



総選挙の結果はエ様曰く、次回ライブで発表らしいんで、何が起こるかドキドキワクワクです。今から結果が楽しみです。


そんなわけで次回ライブ

7月23(日)四日市CLUB CHAOS
俺たちかまいたちpresents!!! 「OVER THE TROUBLE! 俺たちがトラブルSP!!」

あの女子に絶大な人気を誇る番組、俺たちかまいたちのイベントに出ます。

WEENIE RADIO SHOP/blank out/ロイヤルミルクティーズ ・・・他お楽しみ!!!!


よろしくお願いします。

復活しました。

ケイオスに来ていただいた皆さま、ありがとうございました。

SET LIST

1.あのリキュールを
2.無力メロディー
3.プラグ
4.隘路
5.誰もいない部屋と月

アンコール
6.朱色-akairo-

アンコールありがとうございました。
エ様コール凄かったです。本当に良い復活ライブになったと思います。


本当にありがとうございました。

重要なお知らせ

日頃、blank out、並びに青木克浩を応援していただいてありがとうございます。

先日、5/22(日)にライブを行った際に声が出なくなるという事がありました。

それから喉の調子が良くなく、明日6/5(日)のライブまでには完治するだろうと思いましたが、

「声帯ポリープ」との診断により、明日までに完治は不可能となってしまいました。

明日6/5(日)CLUB CHAOSはなんとか出演しますが、
その後の公演について余儀なく変更する場合があります。

よろしく、お願い致します。