今日はアプリケーション開発部との開発会議、うちでも、20%枠を取り入れる!各自好きな事を一日の20%を使う事にした!一週間で経過をプレゼンをする事で営業部の意見を聞く


何をやるか楽しみでもあり、技術向上と、広い視野、アイデアの発想力の訓練でもある

何故かというと、今、まさにデジタル革命が起きている、その中でも日本のスマートフォンは全携帯契約数の8%である、今後5年後の契約数は50%になると予想され、それに不随するアプリケーションは現在で登録数65万アプリ

今後どれだけ増えていくか、言わなくてもわかると思います

しかし日本の市場には海外の企業も参戦しまさに、生き残りの時代に突入し出来ている、勝ち残り時代だ

5年後の企業を見据えて今から出来る事と、社会還元のサービスも同時に提供するアプリケーションを提供出来ないと本当の社会貢献企業とは言えない気がする

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BLANCOLLE JAPAN INC

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地方の都市の街創りと言うテーマで何かアイデアがないかと相談を受け、早速提案してみた



屋台を集めて街づくりしてみようと
北海道帯広では十勝乃長屋という、屋台村がある、約20店舗が集まり村を形成しイベントや祭りなどを定期的に行っている、地元のお客はもちろん、観光客、出張族からも人気である

浅草にはホッピー横丁などがあり、C級グルメで人気がある

各地様々なパターンで村を形成して人気を集めている

一昔流行った屋台村とはコンセプトが違うのが今の屋台である

そんな意味のコミュニティとコミュニケーションがひとつの街づくりをしてみようと!
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継続的な人の集まるモーションは時代の流れかもしれない

各地、屋台村はありそうでないのが現状、地方の色を出した企画を申請し現実になろうとしている
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BLANCOLLE JAPAN INC
札幌のクライアントより打診されていた案件でWEBソリューションの企業とミーティング

色々な話をしていると、札幌のWEB企業は技術的なレベルがなく、様々な業態の取り引き企業に十分なサービスを提供出来てない現状で今後の展開に迷われている

そこで、我が社と事業提供をする事で新しい風を北海道に起こそうとなった

様々なパターンのサービスがあるので十分なサービス提供が出来ると今から楽しみでワクワク

北海道は色んなコンテンツがある
それをどう、活用するかが、IT.WEBソリューション企業の腕の見せ所なのだ


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