
子供のころ何になりたいと思っていましたか??
野球選手?看護士?お嫁さん?さまざまな夢があったと思います!!
その夢と今の仕事は一緒ですか??
しかし、努力しても確かになれないものもあります

でも、夢に向けて努力するということは夢が叶わなかったとしても、次の夢、次の目標に向かう原動力になると思うんです!!
自分の中で、十分な努力をしたというものは、結果に関わらず大きな自信と貴重な経験となって身についているはずです

自分の夢は歳とともに変わりました。小学生の頃はキャプテン翼の影響でサッカー選手、高校3年生で進路を決めるときは、極端な話・・・ハサミ1本あれば世界中どこでもできる仕事と美容師に憧れました。大変な努力もありましたが、美容の価値を高め、美容技術を得ることができたと思っています

夢は努力しなければ、本当に覚めてしまうもの、夢に努力が伴えば現実的な目標になり、目標は人を前向きにし、モチベーションを高めることができます!!
みんな誰でも、おおいに大きな夢を持って欲しいと思います。
夢の無い人には成長がないと思いますし、夢を見ることは人生をリッチにするとてもすばらしいことだとそう思います




