ブログネタ:6月に祝日をつくろう!
参加中
ブログネタ:6月に祝日をつくろう!
参加中
ブログネタ:6月に祝日をつくろう!
参加中まみむめもー
この挨拶懐かしいwセルフィ好きだったな…
なんか今日職場でテレビ見てたら、おしいそうなカレー出てきたんで、今日の夕飯はカレーでした。
安易です。
そんな人生です。
しゃべり疲れました。
そんな仕事です。
ネットで荷物頼んだら、不在表入ってました。
午後は無理だわ。午後は。
仕方がないので、あさってあたりに受け取るよ…
そろそろDVDも頼まないとなー
実家にたまり始めてるころだなww
でも、今月帰る予定はあまりない。
だって帰ってもすることないんだもん。
妹たちが夏休み入ってからかな。
っていうか、せっかくwiiネットにつないだんだから、遠くの人とも遊べるゲームしたいなw
何がいいだろ?ある程度1人でも遊べるのがいいな。
まあ、wiiをネットにつないだら、パソコンのネット速度が遅くなってちょっとショックですが。
他の方法でつなげばいいのかなー
よくわからん。
明日は友達と遊びます。
秋葉で待ち合わせ。人多いんだろうな…ちくしょう。
不定期な仕事で、平日休みになれると、本当に日曜とか外出たくなくなるよねw
でも、イベントとか、友達と遊ぶには土日休みじゃないといけない…
世の中理不尽ですね。
今日のタイトル歌詞曲→某テイルズの、君と響きあうRPG…の、GC版のほう。父さん…
ピオニー「何が出るかな♪何が出るかな♪」
ジェイド「…………」
ピオニー「おっ!出ました!今日の当たり目!」
ジェイド「…………」
ピオニー「今日の当たり目は何かな~!」
ジェイド「…………」
ピオニー「…………」
ジェイド「…………」
ピオニー「…ノッてくれよ…」
ジェイド「嫌です。そもそも、思いっきりパクっといてよくそんなこと言いますね」
ピオニー「えー。これグレイセスのやつらがやってたぜ?」
ジェイド「パクリのパクリですか。よくネタにしますね」
ピオニー「眠れない夜はこれに限るそうだ。教官と呼ばれていた男がそう言っていた」
ジェイド「いつの間に他シリーズと交流してたんですか」
ピオニー「いや…なぜかあの教官と呼ばれていた男…他人のような気がしなくてな…」
ジェイド「赤の他人ですよ。それより…」
ピオニー「ちょ!人の話強制終了させるなよ!」
ジェイド「まったく…何がしたいんですか」
ピオニー「今日の当たり目」
ジェイド「まだ引っ張りますか…」
ピオニー「わざわざサイコロ借りてきたんだ。途中でやめたら男がすたるぜ!」
ジェイド「はいはい。…わーあたり目だーなんだろー…これでいいですか」
ピオニー「わざわざ棒読みで答えなくていいぞ」
ジェイド「皮肉ぐらい通じてください」
ピオニー「じゃあいくぞ!今日の当たり目は、『サフィーるクエスチョン』だ!」
ジェイド「何ですか、それ…」
ピオニー「これから出てくる『サフィーる』が質問してくるから、それに必ず答えるんだ!」
ジェイド「…ああ、そうですか…」
ピオニー「おーい!サフィーるー!」
サフィーる「会いたかったですよー!ジェイドー!」
ジェイド「天雷槍!」
サフィーる「ちょっと!いきなり何するんですか!危ないじゃないですか!」
ジェイド「ちっ…外したか…」
ピオニー「おいおいジェイドー、マジになるなってー」
ジェイド「陛下は黙っていてください」
ピオニー「…はい」
ジェイド「ディスト、何しにきましたか」
サフィーる「何って…貴方に会いに来たんですよ!最近冷たいので私、もう寂しくて寂しくて…」
ジェイド「ウザい。キモい。気持ち悪い。3つそろったので減点対象です、今すぐ帰りなさい」
サフィーる「嫌ですぅ~」
ジェイド「…………(無言で槍を構える)」
サフィーる「じょ、冗談ですよ。まったく、本当にジェイドはツンデレなんですから」
ジェイド「どこにデレがあるのか教えていただきたいですね。早く消えなさい」
サフィーる「わかってますって。…槍はやめませんか?」
ジェイド「あと5秒でここから出ないと刺しますよ。はいたった」
サフィーる「早っ!普通話おわってから5秒でしょう!」
ジェイド「私に常識は通用しませんよ?というか、避けないで下さい。心臓に刺せません」
ピオニー「怖っ」
ジェイド「何か言いました?陛下」
ピオニー「サフィールが、『ジェイド大好き』って言ってた」
ジェイド「本気で刺しますよ?」
サフィーる「ちょっと!言ってません!今は言ってませんよ!」
ピオニー「今は?」
ジェイド「ああ…アワーグラスが今すぐ欲しいですねぇ…そしたら殺せるのに」
ピオニー「おお!ジェイドが笑った!レア!超レア!」
サフィーる「そんな笑いでも私は嬉しごふっ」
ジェイド「…心臓に刺せなかったとは…まあいい。このままどこかの海にでも沈めるか…」
ピオニー「グランコクマ周辺はやめろよ?」
ジェイド「仕方がない。ガイでも呼んで捨てさせますか」
ピオニー「もうガイラルディアはお前の私物だな…」
ジェイド「他に使い道もありませんから」
ピオニー「本人が聞いたら泣くぞ…?」
ジェイド「いいんです。本人ももうわかってますから」
ピオニー「ああ、今度は微笑んだ…今日すげぇな…」
*解説コーナー*
グレイセスのやつらがやってた…某スキットにて、「○○な話」っていうスキットがあります。
教官と呼ばれていた男…グレイセスのマリクのこと。あだ名は教官。
サフィーる…本名サフィール。自称ディスト。ジェイドが好きだが、嫌われている。
天雷槍…ジェイドの一番初期の槍技。
アワーグラス…時を止めるテイルズではおなじみの戦闘道具。
ガイラルディア…ガイの本名。こう呼ぶのは陛下ぐらい。