Sing Of Spell 歌詞魂ドットコム -3ページ目

Sing Of Spell 歌詞魂ドットコム

つくった歌詞を載せていきます。

イメージするのにつかった動画。



女性目線で書くのに大変だったです。
aikoさんにあげたい一品。
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『共有者』

 
 友達と遊んで遅くなった夜10時過ぎ
 部屋の奥では粗いいびき声

 少し触ろうか考えて
 鼻の頭をこすった

[サビ]
 生活を共にして
 この人と一緒にいますって
 好きな気持ちになって
 それはあの時から変わらなくて
 この人に生かされているんだと
 実感しながら私は

 食器を洗って軽くソファに横になる
 知り合ってからいままでのこと

 少し遠くを思い
 優しい顔になる

[サビ]
 時に喧嘩もして
 笑い合って泣いた涙は
 タダで流れる苦労もあったけど
 いまが幸せだよ
 愛されて愛しい
 実感しながら私は

 隣りに横なる
 身動きして
 まぶたが重く

[サビ]
 生活を共にして
 この人と一緒にいますって
 好きな気持ちになって
 それはあの時から変わらなくて
 この人に生かされているんだと
 実感しながら私は

 Yesteday is happy day.
イメージするのにつかった動画。



夏の季節モノで書いてみました。

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『イレグイナイト』


 この夏は世間の男達に任せて脱ぐよ
 さあ I'll get you.

 今宵いい恋していますか?

[サビ]
 渚のビキニはタダじゃないのよ
 今年 わたしやるわ
 そんなテンション 唐揚げモード
 バーベQからウィンターシーズンまで
 肉汁はべらす乙女モード

 海岸砂浜歩いて体内熱がはじけ
 さあ I'll get you.

 今宵熱帯夜でとろけたい

[サビ]
 渚のビキニはタダじゃないのよ  
 隠せない水着の存在感
 開放的なテンション ブルーハワイ
 バーベQからウィンターシーズンまで
 肉汁はべらす乙女モード

 近頃は
 たくさん
 お元気そうで 
 
[サビ]
 渚のビキニはタダじゃないのよ  
 スリーセブンなスリーサイズ
 入れ食いテンション バカンスKnight
 バーベQからウィンターシーズンまで
 肉汁はべらす乙女モード
 
イメージするのにつかった動画。

 

秋元康さんに挑戦すべくAKBを想定して書いた歌詞。

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『ガンバル』


 世の中の構造に文句垂れた
 同期の馴染みが上に上がり
 アスファルト端のタンポポは
 踏まれても凛と黄色いの

 I canと唱えた夏の夜
 手持ち花火の引き際を知り
 胸に何か締め残る何かを
 無心で宙を見る

[サビ1]
 誰かと出会い 別れ
 何かと出会い 別れ
 一期一会は繰り返すよ
 あの時よりも大きな今日を

[サビ2]
 好きになれない日は
 好きになれる日の為にある
 Get up myself.
 Get up myself.

 嗚呼 お客様は神様という
 商人(あきんど)の心得を身につけたり
 日々ダンスの力を磨いたり
 女子力も上げたりしているけど

 I canと唱えた冬の夜
 白い吐息をはきだしながら
 アイツと一緒にたこ焼き食べた
 このまま負けるわけにはいけないと

[サビ1]
 誰かと出会い 別れ
 何かと出会い 別れ
 一期一会は繰り返すよ
 あの時よりも大きな今日を

[サビ2]
 やわな身体を男気で使う
 最後の最後まで使い切る相棒
 Get up myself.
 Get up myself.

 ヘビースモーカーの彼女
 星座に興味がある
 色々言っても
 やれるわけじゃないし


 荒れ果てた地で
 血を流す
 無意味なことさ


[サビ]
 人を愛するのに必要なことは何?
 I am love factory, none joke ok?


 好かれたい故に決めたこと
 二つの顔で話さない
 それが誠実かな
 ただリアルを感じたい


 相変わらず彼女は
 僕を仲間から奪わない
 無意味なことさ


[サビ]
 人を愛するのに必要なことは何?
 I am love factory, none joke ok?


 ヘビースモーカーの彼女
 la la la la
 
[サビ]
 人を愛するのに必要なことは何?
 I am love factory, none joke ok?

 信じていたい
 愛されて love you.


 時に不安になるけれど


[サビ]
 あなたを信じていた時間って
 包まれていたと思っていたけど
 I tuch love him cute.
 あなたの頬に触れた 


 灯りに祝福されて
 愛されて Iove you.


 柔らかな光は色彩となって
 包んで baby boy.


 時に不安になるけれど


[サビ]
 息をする回数を数えた
 一つ一つが彼に染まっていく
 I tuch love him cute.
 透明な吐息が耳に触れる


 こんな好きな気持ちは
 いつでも明後日の方角 


[サビ]
 あなたを信じていた時間って
 包まれていたと思っていたけど
 I tuch love him cute.
 あなたの頬に触れた