MELLです。

アーティストです。

GENEONです。

そーいえば、

GENEONのCDアルバムを買うのははじめて。

側面のうえのほうに

『GENEON』っておおきく書いてあった。

なんかおもしろい。

あ。

ちなみに

初回版です。

うわぁーい!

なんと!

さいごの1つ。

売れてるのか

出荷枚数がすくなめなのか

??

どっちでもいいです。

買えたことがうれしいんです。

だいじなんです。

いいんです!(川平風)


というわけで

MELLSCOPEというアルバム

なわけですYO!

ずいぶん前からすきなアーティストです。

が。

なかなかアルバムとかださなかった。

ん~

曲数はそこそこあったはず。

だけど。

なぜか出ない。

はい。

待ちましたよ。

ええ。

かなり。

そのぶんなのか

勝手な趣味のせいか

すばらしいッ!!!

どれも聞きごたえあります。

ありまくり。

うん。

ありまくり。

ある意味BEST版

みたいな内容。

まぁ、

シングルの曲を入れるだけで

そこそこの曲数になるから。

あたりまえかも。

うん。


ダークな雰囲気や

スタイリッシュなかっこよさが好きな方は

ぜひ

聴いてみてください。

すばらしい。

です。

かっこいーッ!!


残り物には福がありそうと

期待するほかないが正解。

そんな感じでぇ~す。

観てきました。

矛盾螺旋

あ。

空の境界です。

第5章なんですから、

映画の5本目です。

うん。

あってる。

はず。


さて。

メジャーなのか。

マイナーなのか。

よくわかりません。

が。

個人的に大好きな作品の映画化。

まぁ。

観に行きます。

そりゃあ

観に行きますとも。

行ってますとも。

もう一回は行きますとも。

ええ。


で。

今回の

『矛盾螺旋』は

原作小説の中でも

最大の魅せ場ッ!!!

そんなはなし。

それはそれは

制作にも熱が入る

ってもので。

絵コンテなんか

電話帳並み。

だったとか。

あ。

アニメーションの映画です。

奈須きのこ原作。

講談社から出てる。

…講談社

だよ!

きっと。

うん。

上映時間は

1時間53分くらい。

こんな数字を観た気がする。

どこかでだけど。

見所はあとで。

はい。

あとでね。


今書きたいのはッ!

1.原作を読んでから観に行くほうがいいのか

2.原作を後で読んだほうがいいのか

ということ。

これは大問題だよ。

ですよ。

ですだよ。

原作も時間軸をずらしている。

劇場版では、

それに拍車がかかっている。

むしろ

かかりまくっている。

個人的には

かかりすぎてはいない。

と思っているけれど、

かかりすぎと思う人もいるかも。

いや。

いないかな。

どっちかな。

そんなことはどーでもいいです。

で。

原作を読んでいないと

わからないコトはたしかにおおい。

うん。

だけど。

展開をよりドラマチックに楽しめるのは

原作を読まずに観るほうだと

思う。

わけなのさ。

未読だとびっくりするか

わけわかめになるかです。

あの展開が

螺旋と矛盾を

あらわしている。

とか深読みもできるくらい。

ええ。

単なる深読みです。

世迷い言みたいなもんです。

が。

後付の説明くらいには

なるかな。

ならないかな。

…。

ごめんなさい。

好きな方・興味のある方は

映画館で観ることを

勧めます。

アレは映画館だからこそ

感動できるものも

あるかな。

ないかな。

もうしません。

原作は

後で読んでも

先に読んでも

きっと楽しめます。

二者択一の

一回切りの決断を

迫られますが。

あ。

未読で観る。

原作読む。

また観る。

ッ!!!!!!!!

こんなコンボがぁああああ!!

盲点だ。。。。

どのみち

わたしには

無理ですが。

もう読んじゃってるし。

むしろ。

観ちゃってるし。


二兎を追う者は一兎をも得ず

とかいうけれど、スペックが高ければそんなことはない。

そんな感じでぇ~す。

テアトルタイムズスクエア。

映画館です。

新宿です。

はい。

新宿高島屋の12階にある

映画館。


初ですYO!

なんでも

テアトル系では最大級の

スクリーンッ!

やっぱり映画はおおきい画面で

観たい。

うん。

そんな気がする。

こういう映画館ははじめてで、

客席が…

客席が…

傾いとるッ!

ええ。

傾いてますとも。

盛大に。

なんといっても

アナウンス

「傾斜が急になっておりますので

お足元にご注意ください。

照明が明るくなるまで、

席を立たないで下さい」

とか言ってた。

はい。

そんくらいの傾斜。

あ。

でも。

主観で。

ですが。。

なかなか観やすい

いい映画館です。

はい。

オススメは

すこし後ろのほうが

画面は観やすい

ってコト。

です。

首がつかれない。

と思うので。


百聞は一見にしかず

だけど、見逃す。

そんな感じでぇ~す。

ナベアツ。

いいねぇ~ナベアツ。

まさに、

世界のナベアツ。。

変換したときに、

最初に出てくるのが

鍋圧

ッてこといがいはステキ。


そんな

ミスターオモローですが。

ん?

まただよ

変換したら、

主ローになったYO!

あんまり

おもしろくない。

はい。

すみません。


で。

先日ゲームセンターにいった。

そこで

3の倍数でアホになる電卓

なるものが景品であった。

まぁ

気になったね。

気になったか気にならなかったかで問われると、

ギリギリ気になったね。

なんだかんだで。

気になった。

ええ。

とりましたよ。


とりあえず、

3+3をしてみた。

アホになるYO!

こいつ。

粋なヤツだよ。

ちょうしにのって

99×6をしてみた。

電卓なんだから

間違うはずはないけど

難しい目の問題を出したくなるのは

ちょっと賢い雰囲気をだしてる小学生に

問題をだすのとおなじおもむき。

そんな気がする。

ひしひしと。


あれ?

ならない…

え??

なに?

なんだよ?

アホにならないよッ!!

どうしたんだ。

壊れたのか?

さっきこざかしい問題をだしたから

へそを曲げたのか。。

あ。

3と6と9しかアホにならない

そーいえば箱に

そー書いてあった気も

しなくはない。

ま。

箱はもうありませんけど。

ええ。

そんな

どーでもいいことに

ドキドキした。

作業中にPCがフリーズしたときばりに

ドキドキした。

でも

主ローはステキ。

って、

まただよ。

主ローですぎだよ。


弘法も筆の誤りって筆が違ったってオチはなし?

そんな感じでぇ~す。

改装が終わってはじめて

新宿ピカデリーにいってきた。

改装

というか

改造

みたいな感じ。

あ。

立て替えか。

まぁ

なんというか

近代的ッ!

うん。

そんなイメージ。

ホントだよ。。


映画館が複数入った

シネマコンプレックス

とかいうらしい。

まぁ

そんなことは

どーでもいいです。

やっぱり気になったのは、

プラチナルーム・シート

かな。

なんかチケットも別枠ですYO!

高いけれど。

ええ。

高いです。

映画を観るには

庶民には

手が届き…にくい。

かな。

たしか

プラチナルームが3万円

プラチナシートが5千円

じゃなかったかな。

かな。

おそらくは。

たぶん

そーだったかな。

ってくらいの信頼度で。。

ホテルでスイートにとまる感覚を

味わえる。

と思えば、

そんなに高くない

とか考えてみる。

うん。

考えただけ。

です。

はい。


でも、

6回みれば

1回無料とか。

どこかできいたことのある

ありがたいサービスもあるし。

あたらしいだけあって

建物もシートもキレイ。

シートの座り心地はステキ。

スクリーンもおおきい。

あ。

観たのは

1スクリーンです。

ほかのは

知りませんです。

はい。

また見に行きたい

そんな映画館ですZ。

(・v・)

シートいいですYO!


虫の知らせでもセミのはわからない。

そんな感じでぇ~す。