1999年の今日、バンダイ(現バンダイナムコゲームス)社が、
携帯用ゲーム機「ワンダースワン」を発売しました。
また、2000年の今日、ソニー・コンピュータエンタテインメント社から、
家庭用ゲーム機「プレイステーション2」が日本国内で発売されました。
ワンダースワンは(周りに持ってる人がいなかったので)やった事がありませんが、
プレイステーション2はよくやっていました。
特に「太鼓の達人 あっぱれ3代目」はよくやっていました。
この「太鼓の達人 あっぱれ3代目」は2番目にプレイした音ゲーでした。
(ちなみに一番最初は初代PSのDDR 1stでした。ボス曲のPARANOiA、TRIP MACHINEにわからされたのは良い思い出です
)
ここで初めてKAGEKIYOやメカデス、さいたま2000を知りました。
特に「サバイバルモード」(決まったコースまたはランダム選曲コースを完走する。ライフである魂ゲージが途中で0になったら失敗。2人モードの場合、ライフは共有される。)が一番楽しかったです。ランダム選曲コースで最高難易度を引いた時の絶望感は半端なかったです![]()
ちなみに、最近の太鼓の達人シリーズには収録されていないモードです。
なんでこんな楽しいモードが最近のには収録されていないのか不思議で仕方ありません![]()
PS2の時よりも難易度の高い曲が沢山あるので、スリル満点で楽しいと思うのですけどね・・・![]()