仕事柄、水回りや暖房、換気等に関わる事が多いのですが・・・
気候の特性上、一番頭を悩ませているのが「換気」。。。
寒冷地で24H換気を行う事を考えると、どうしても第三種換気は避けたいトコロ。
でも・・・
第一種換気のシステムを採用すると、機械の特性上なかなか上手く行かなかったり。
せっかくの第一種換気だから、やっぱり熱交換はしたいしーーー。
でも、熱交換換気は-10℃前後までしか機能しない。。。
じゃあ極寒冷地は一体どうすりゃいいんだ!?
ってな訳で、無い頭をひねって考えたのが・・・
「OAの加熱」
今回携わった二件の新築住宅で・・・何とか建築さんを説得して「OAの加熱」を実験させてもらいました。
まず一件目は木造在来工法の新築物件。
ここはオール電化で、暖房は空冷ヒートポンプの床暖房システムと、寒冷地用エアコンの組合せを採用としました。
換気は第三種換気。
でも、普通の第三種じゃ外気がそのまま室内に入ってくるので、このままではかなり寒いコトになってしまう。。。
そこで考えたのは「床暖房回路から系統分けしてOA加熱を行えないか?」って事でした。
簡単に書くと・・・
OA
↓
床下チャンバーボックスへ
↓
FCUで加熱
↓
ダクトで床下各所、1F天井裏に解放
↓
1F床ガラリ、階段等の開口部から上昇
↓
2F床ガラリから上昇
↓
2F天井換気扇より排気
と言う風にしてみました。
当然ですが、FCUは不凍液回路。
空冷床暖の温水温度の制限で55℃しかないけれど、とりあえず外気を少し暖めてあげるには十分かと。
とりあえず1シーズン冬を越してみて今のトコ、トラブル無し!
変な結露も無いし、室温も安定しています♪
加熱系統温水温度がもう少し高ければ言う事無いかなぁと思うんだけど・・・
もし見てる方で、何かNice Ideaがあったら是非教えて下さい♪
競馬やダビスタ等の競馬ゲームのファンにとっては良く目にしていた名前かも知れない。
種牡馬ブライアンズタイム。
サンデーサイレンスやトニービンと共に、90年代の競馬界を牽引した大種牡馬だと思う。
自身の戦績としては21戦5勝。
重賞としてはフロリダダービーを獲っている。
主な産駒は競馬ファンだけでなくとも聞いたことのある名が連なる。
まずは牡馬クラシック三冠馬ナリタブライアン。
またナリタブライアンのライバル、マヤノトップガンもブライアンズタイム産駒だ。
チョウカイキャロル、サニーブライアン、ファレノプシス、ダンツフレーム、タニノギムレット・・・
G1馬16頭、重賞馬も数多く輩出した。
マヤノトップガンはすごく好きな馬だったなぁ。
田原の綱捌きに応えて、どんな位置取りでも自在にこなせる器用な馬だった。
チョウカイキャロルの宝塚記念も感動した^^
逃げ馬サニーブライアンのダービーも未だに覚えてる^^
そう言えば・・・数年前、牧場巡りをした時に会ったなぁ。
その時は大好きなミホノブルボン目当てで、そのついでに各地の牧場を何週にも渡って巡ったんだよなぁ。
馬体はすごく立派でハリもあって太陽に照らされてキラキラ光ってた^^
すごく存在感のある感じだった^^
平成25年4月4日本日午前、放牧中の事故で骨折し、安楽死の処置が取られた。
今まで本当にありがとう。そしてお疲れ様!
種牡馬ブライアンズタイム。
サンデーサイレンスやトニービンと共に、90年代の競馬界を牽引した大種牡馬だと思う。
自身の戦績としては21戦5勝。
重賞としてはフロリダダービーを獲っている。
主な産駒は競馬ファンだけでなくとも聞いたことのある名が連なる。
まずは牡馬クラシック三冠馬ナリタブライアン。
またナリタブライアンのライバル、マヤノトップガンもブライアンズタイム産駒だ。
チョウカイキャロル、サニーブライアン、ファレノプシス、ダンツフレーム、タニノギムレット・・・
G1馬16頭、重賞馬も数多く輩出した。
マヤノトップガンはすごく好きな馬だったなぁ。
田原の綱捌きに応えて、どんな位置取りでも自在にこなせる器用な馬だった。
チョウカイキャロルの宝塚記念も感動した^^
逃げ馬サニーブライアンのダービーも未だに覚えてる^^
そう言えば・・・数年前、牧場巡りをした時に会ったなぁ。
その時は大好きなミホノブルボン目当てで、そのついでに各地の牧場を何週にも渡って巡ったんだよなぁ。
馬体はすごく立派でハリもあって太陽に照らされてキラキラ光ってた^^
すごく存在感のある感じだった^^
平成25年4月4日本日午前、放牧中の事故で骨折し、安楽死の処置が取られた。
今まで本当にありがとう。そしてお疲れ様!
え~と、こんばんはw
今日はまだ二戦しか終わってないけど、勝手に今シーズンの各チームの勢力図について考えてみようかなぁと^^
その前に、自分はティフォジなので、かなりFerrari贔屓になるような気がするけどもw
ま、出来るだけ公平にw
一応勝手な予想はこんな感じ
1.RedBull
2.Ferrari
3.Mercedes
4.Lotus
5.McLaren
6.Force India
7.Toro Rosso
8.Sauber
9.Williams
10.Marussia
11.Caterham
二戦とも雨が絡んだレースだし、何とも言えないけど・・・
でも、やっぱRedbullは最速かなぁと。
ストレートでの最高速から言えば、ForceIndiaあたりが早いんだろうけど、
ストレートスピードが20km/h違っても抜けないってパターン多いし^^;
やっぱりパッケージとして最速ってのが一番理想的で一番早いんだろうなぁと。
我らがFerrariは多分二番手くらいの位置づけでは無かろうか?w(かなり希望的観測w
去年が前半苦しんだけど、今年はまずまずのスタートかなぁ^^
後はどれだけアップグレードして行けるかかな。
TOYOTAの風洞使って製作したってのも結構大きいのかもしれないねぇ^^
フェリペも復調してきてるし、今年は期待できるかな^^
McLaren、Williams辺りは・・・少し残念な開幕になってしまってるかも^^;
Sauberも去年から見たら・・・少し下火かなぁ。。。
ForceIndiaは復帰したスーティルが上手く乗れてるから^^
中断グループではダントツなイメージだなぁ^^
Mercedes、Lotusは順当な感じかな^^
しかしライコネンはやっぱり早いなぁ^^;
Lotusのマシンはタイヤに優しそうなイメージあるね^^
Mercedesはドライバー間の競争が一定の秩序の中で上手く働いたら化けるかも!
両者とも若くて速いし、マシンの仕上がりも去年よりは格段に向上してると思う!!
ドライバーやタイヤの話もあるけど・・・それはまたどっかで書いてみようw
シーズン終了後にTop5くらい当たってたら嬉しいなぁw
まぁ専門家じゃないし、私的観測、依怙贔屓なんでもござれで考えてるからなぁw
とりあえず、チームとしてはFerrariとLotusがどれくらい踏ん張れるかが楽しみかな^^
今日はまだ二戦しか終わってないけど、勝手に今シーズンの各チームの勢力図について考えてみようかなぁと^^
その前に、自分はティフォジなので、かなりFerrari贔屓になるような気がするけどもw
ま、出来るだけ公平にw
一応勝手な予想はこんな感じ
1.RedBull
2.Ferrari
3.Mercedes
4.Lotus
5.McLaren
6.Force India
7.Toro Rosso
8.Sauber
9.Williams
10.Marussia
11.Caterham
二戦とも雨が絡んだレースだし、何とも言えないけど・・・
でも、やっぱRedbullは最速かなぁと。
ストレートでの最高速から言えば、ForceIndiaあたりが早いんだろうけど、
ストレートスピードが20km/h違っても抜けないってパターン多いし^^;
やっぱりパッケージとして最速ってのが一番理想的で一番早いんだろうなぁと。
我らがFerrariは多分二番手くらいの位置づけでは無かろうか?w(かなり希望的観測w
去年が前半苦しんだけど、今年はまずまずのスタートかなぁ^^
後はどれだけアップグレードして行けるかかな。
TOYOTAの風洞使って製作したってのも結構大きいのかもしれないねぇ^^
フェリペも復調してきてるし、今年は期待できるかな^^
McLaren、Williams辺りは・・・少し残念な開幕になってしまってるかも^^;
Sauberも去年から見たら・・・少し下火かなぁ。。。
ForceIndiaは復帰したスーティルが上手く乗れてるから^^
中断グループではダントツなイメージだなぁ^^
Mercedes、Lotusは順当な感じかな^^
しかしライコネンはやっぱり早いなぁ^^;
Lotusのマシンはタイヤに優しそうなイメージあるね^^
Mercedesはドライバー間の競争が一定の秩序の中で上手く働いたら化けるかも!
両者とも若くて速いし、マシンの仕上がりも去年よりは格段に向上してると思う!!
ドライバーやタイヤの話もあるけど・・・それはまたどっかで書いてみようw
シーズン終了後にTop5くらい当たってたら嬉しいなぁw
まぁ専門家じゃないし、私的観測、依怙贔屓なんでもござれで考えてるからなぁw
とりあえず、チームとしてはFerrariとLotusがどれくらい踏ん張れるかが楽しみかな^^