こんばんはブラックウヌーピーです(^_^)v
エンシンヒカリ強かったですね。もともとかなり応援していた馬なので実力が発揮されるようになって嬉しいです。次走イギリスG1に挑みますが、国内凱旋レース楽しみです。
もともと春に国内にいい番組がないことから今回の連続遠征になりましたが、国内G1ではやはり宝塚記念と天皇賞秋しかないですよね。
左回りはまだ全力を出せる気がしないので1年の目標が宝塚記念1本になってしまい残念です。年末は香港で、来春はドバイでしょうか。
さて日本ダービー。
完全4強ムードですね。しかもまさかの前売りはディーマジェスティが1番人気。好成績の1枠っていうのもあるでしょう。
でもやっぱり皐月賞は展開がハマった感が強く、そこまでの信頼感はないです。
では2番人気マカヒキはどうか。
結論から言うと後ろからだと届かないリスクが拭えません。
過去に何頭もの馬が皐月賞で強烈な末脚を繰り出し惜敗し、ダービーなら、東京の直線ならというコトで人気をして届かなかった。
ワールドエース、フサイチホウオー、アドマイヤオーラ、コスモバルク、、、今の馬場って特に高速すぎて直線だけの競馬では厳しい。
勝つためには「エイシンフラッシュ作戦」で府中直線最内爆進する必要がありそうです。
そのためのいい枠は引けてますけどね。
3番人気サトノダイヤモンド。
コイツ、難しい。扱いが。
確かに優等生。能力も完成度も操縦性も高い。でもやっぱりインパクトに欠ける。でも一番皐月賞組の中ではダービー向きのレースをしたのがこの馬。
4番人気リオンディーズ。
もう誰もが思っていると思うけど折り合いがカギ。中間は矯正や教育を重ねているとの情報だが、それは当たり前だと思う。当たり前以上の事ができたのか、この短い期間に修正できたのか。弥生賞でもその課題はあり修正をして望んだ皐月賞があの結果。
追い切りはかなりいい感じで、我慢から爆発させる練習をしていたように見えます。でも枠が悪い。
ここまで見て上位4強にはみな死角がある。
ダービーを勝つために必要なものは「距離適性」と「好位差し」と考える。
◎⑭ヴァンキッシュラン
◯③マカヒキ
▲②マイネルハニー
△④レインボーライン
△⑥アグネスフォルテ
△⑧サトノダイヤモンド
△⑨マウントロブソン
△⑫リオンディーズ
△⑮イモータル
消①ディーマジェスティ
消⑩スマートオーディン
ディーマジェスティはある程度の力は持っているにしてもやはり実力不足。共同通信杯見てても4角の手応えが悪く、伸びるまで時間がかかる印象。ダービーでは一瞬で抜け出す脚が必要なため今回は5着止まりの評価。
スマートオーディンはやはり距離。2200m走ったと言ってもかなり格下の相手に直線だけの競馬のため参考外。ダノンシャンティ産駒という点からも不安の方が大きい。同馬は皐月賞馬ではないがロゴタイプ、ダイワメジャーのような結果もあり得る。
一方の本命は青葉賞馬ヴァンキッシュラン。前走の突き抜け方を見てもまだ奥のある走りで、距離の不安は一切ない。血統的にも母系はスタミナ豊富なサドラーズウェルズ系。しかも好位差しが可能で、多頭数になってもさばきに不安はない。
消しきれないレースで△が幅広くなったが、3連複で◎1頭軸で狙うか、馬連流しで今年の頂点を見届けたいです。
ではよい競馬をヽ(´エ`)ノ
エンシンヒカリ強かったですね。もともとかなり応援していた馬なので実力が発揮されるようになって嬉しいです。次走イギリスG1に挑みますが、国内凱旋レース楽しみです。
もともと春に国内にいい番組がないことから今回の連続遠征になりましたが、国内G1ではやはり宝塚記念と天皇賞秋しかないですよね。
左回りはまだ全力を出せる気がしないので1年の目標が宝塚記念1本になってしまい残念です。年末は香港で、来春はドバイでしょうか。
さて日本ダービー。
完全4強ムードですね。しかもまさかの前売りはディーマジェスティが1番人気。好成績の1枠っていうのもあるでしょう。
でもやっぱり皐月賞は展開がハマった感が強く、そこまでの信頼感はないです。
では2番人気マカヒキはどうか。
結論から言うと後ろからだと届かないリスクが拭えません。
過去に何頭もの馬が皐月賞で強烈な末脚を繰り出し惜敗し、ダービーなら、東京の直線ならというコトで人気をして届かなかった。
ワールドエース、フサイチホウオー、アドマイヤオーラ、コスモバルク、、、今の馬場って特に高速すぎて直線だけの競馬では厳しい。
勝つためには「エイシンフラッシュ作戦」で府中直線最内爆進する必要がありそうです。
そのためのいい枠は引けてますけどね。
3番人気サトノダイヤモンド。
コイツ、難しい。扱いが。
確かに優等生。能力も完成度も操縦性も高い。でもやっぱりインパクトに欠ける。でも一番皐月賞組の中ではダービー向きのレースをしたのがこの馬。
4番人気リオンディーズ。
もう誰もが思っていると思うけど折り合いがカギ。中間は矯正や教育を重ねているとの情報だが、それは当たり前だと思う。当たり前以上の事ができたのか、この短い期間に修正できたのか。弥生賞でもその課題はあり修正をして望んだ皐月賞があの結果。
追い切りはかなりいい感じで、我慢から爆発させる練習をしていたように見えます。でも枠が悪い。
ここまで見て上位4強にはみな死角がある。
ダービーを勝つために必要なものは「距離適性」と「好位差し」と考える。
◎⑭ヴァンキッシュラン
◯③マカヒキ
▲②マイネルハニー
△④レインボーライン
△⑥アグネスフォルテ
△⑧サトノダイヤモンド
△⑨マウントロブソン
△⑫リオンディーズ
△⑮イモータル
消①ディーマジェスティ
消⑩スマートオーディン
ディーマジェスティはある程度の力は持っているにしてもやはり実力不足。共同通信杯見てても4角の手応えが悪く、伸びるまで時間がかかる印象。ダービーでは一瞬で抜け出す脚が必要なため今回は5着止まりの評価。
スマートオーディンはやはり距離。2200m走ったと言ってもかなり格下の相手に直線だけの競馬のため参考外。ダノンシャンティ産駒という点からも不安の方が大きい。同馬は皐月賞馬ではないがロゴタイプ、ダイワメジャーのような結果もあり得る。
一方の本命は青葉賞馬ヴァンキッシュラン。前走の突き抜け方を見てもまだ奥のある走りで、距離の不安は一切ない。血統的にも母系はスタミナ豊富なサドラーズウェルズ系。しかも好位差しが可能で、多頭数になってもさばきに不安はない。
消しきれないレースで△が幅広くなったが、3連複で◎1頭軸で狙うか、馬連流しで今年の頂点を見届けたいです。
ではよい競馬をヽ(´エ`)ノ