実家の電球が切れたから交換して。
って言われたので、
電球取り外したら、
廻さなくても外れた。
何で?
その電球を何度まわして取り付けようとしても
はまらない!
じゃあ何で、それまで電気点いてたんだろう?
謎のまま電気屋へ。。。
電気に詳しそうな店員を呼んで、
写真撮っといたので、見せてみると、
『日本の基準よりネジの部分が大きいから、
もしかしたら海外のかも』って。
ひと昔前は、海外品が沢山流通してたそうで。
しょうがないので、実家と相談して
電気自体交換することにしました。
ちょうどお店が改装前で、
半額で売ってたから助かりました。
で、その電気がらこちら!
ネジの部分が陶器で出来てるみたいで、
なかなかレトロ。
というわけで、
なぜ電気が切れるまで点いていたかと言うと
強引にネジのとこに引っ掛けて、
電極に上手に何年も接触してたから
電気が点いてたみたいです。
運悪ければ、
ショートして火事になってたかも。
今では、前より明るくなって
快適にお風呂に入ってるみたいです。


