熟女ファンには、かなり有名だと思われる牧原れい子。


この人を見てから、AVの熟女ものに興味をもつようになった。


それまでは、普通にAV借りてただけなんだけどね。


まず、美しい。その辺りにいる綺麗なお姉さんっぽい感じがなおいい。(なかなかいないと思うんだけど)


そして、体のしなやかさがいい。熟女特有のしなやかさ。やせすぎていなく、かといって無駄な肉はなく。


牧原さんは、言葉攻めが得意なので、Mっ気もある自分としては、もうたまらない。


こんな綺麗なおばさんが、耳元で「ち○ぽ、こすってごらん」とか、「おま○こ、よ~くみてごらん」なんて言われた日には


何回でもいっちゃうくらい興奮するだろう。


女教師ものがあるんだけど、教壇の下に生徒を隠しておいて、そこから「おま○こ」をずっと舐めさせながら、


テストをやらせる なんてシーンにはやばいほど興奮した。


下半身がとてもムチムイして、エロくて、舐めさせ上手。(ア○ルは何故か汚いんだけど・・・)


その後、その生徒のち○ぽをフ○ラしながら、最後は激しくおま○こをつかれて、いっちゃうという・・・。


かなり憧れの熟女でした。


こんな熟女がいたら、毎晩毎朝どんなに楽しい事か~と思っちゃいます。


ちなみに、先生ってエッチな人多いのかな?


むかし、人妻先生とつきあってたのですが、とってもエッチでした。


テレフォンセックスで、車の中で3回くらいいっちゃうくらいな人でした。


まあ、その話はまた今度にでも。。。


部屋に入り、待ちきれないかのように、お互いの服を脱がしあった。


この間も、何度も何度も唇を重ねながら・・・・。


熟女の激しさ、大胆さ、情熱は大好きだ。


お互い、裸になった。とても美しい、柔らかな熟女の裸体がそこにはあった。


胸は小さいが、くびれたウェスト、やわらかそうなちょっと垂れた大きなお尻・・・、ほんのちょっと崩れた感が、最高にたまらない。


もう既に硬くなっていた乳首を舌で舐める。転がす。時にやさしく噛む。


「ああ・・・、あああ・・・・、気持ちいい・・・・・、駄目・・・・」


そんな喘ぎ声がたまらない。もっともっと感じてほしいと思う。


手でコリコリになった乳首をいじりながら、舌で下半身を攻めていく。


お○○こは・・・、もう濡れ濡れだ。


太ももを舌で攻め、お○○この周りを丹念に舐める。


じっくり、じっくり時間をかけて、お○○こから、汁が溢れ出るまで、じらして舐めまくる。


「気持ちよすぎる・・・・・、駄目・・・・・・、もういっちゃいそう・・・・」


と艶のある声であえぐ。熟女の魅力、ほんとたまらない。愛しくてたまらない。


「お○○こ、舐めて~~」と叫ぶ。


リミッターが外れた瞬間。女への本能に戻った瞬間。


びらびらにそって、舌を這わせる。何度も何度も・・・。


その度に、喘ぎ声があがる。となりに聞こえるのでは?とちょっと心配になるが、そんなこと気にしている場合じゃない。


そして、遂にク○○○スに行き着く。


「ペロ・・・ペロペロ・・・・」と舐める。激しい舌使いでク○○○スを舐め揚げる・・・。


「あああ・・・・・、いく・・・・・・・、いっちゃう・・・・・・・・・・・」と本能丸出しで叫ぶ彼女。


もう大洪水状態、ぬれぬれ状態のお○○こに、指を入れる。するっと入る。


第一間接をちょっとまげて、人差し指と中指で、中を激しくかき混ぜ、舌ではク○○○スを舐めまくる・・・。


「駄目・・・・、いく~~~~~」


「いいよ、いっていいよ。俺に体あずけて、いきなよ」と言う。


「あああ・・・・・・・、すごい・・・・・・、あああああ~~~~~」


彼女の体の力が抜けていった。それを確認して、ゆっくりと攻撃をやめた。


そのエロさに、ほんとに興奮し、嬉しくなり、やっぱ熟女は最高だとあらためて思った。


その後、彼女は丹念に俺のち○ぽを、フ○ラしてくれた。


人妻だった彼女のフ○ラは最高に気持ちよかった。


会って初めてだから、まだ入れないで と言われたのだ。


本当は、入れて一緒にいきたいと思ったけど、旦那以外とのエッチはしたことがない と言う彼女だったので


ゆっくり待つことにした。


その代わりにしてくれたフ○ラは、あまりの気持ちよさに、いきそうになってしまい、


あんまり早く行き過ぎるのもと思い、69で攻撃することにした(爆)。もう完全に出来上がってたお○○こからは、汁が溢れ出


てきた。それを一滴ももらさないように、必死で舐めたが、舐めれば舐めるほど、溢れ出てくる(爆)。またもいった彼女は


攻撃がゆるみ、ちょっとたえることができた。


ちょっとSっぽい気分だった俺は「ねえ、飲んでくれる?」と言った。


「え?飲んだことないんだけど・・・」といいつつも、俺のならいいよ と言ってくれた。


しんどいけど、頑張ってと、しゃぶらせた頭をおさえ、フ○ラさせた。


必死に頑張る彼女がとても愛おしく思えた。


そして、大量のザー○ンを彼女の口にぶちまけた。


彼女は、本当に美味しそうに「ごくっ」と飲んでくれた。


それをみて、彼女を優しく抱きしめ、激しくキスをした。


彼女のお○○こから、また汁があふれはじめた・・・。


会う事になったのは突然だった。


何度かチャットしていて、電話もしていて、すごく仲良かったが、いきなり泊まりで遊びにいかない?と言われた。


私は25歳、相手は39歳だった。


よく考えてみたら、相手の顔も全く知らなかったのだが、何故かOKしてしまった。


下心も当然あったが(爆)、何か緊張感のほうが大きかった。


とても緊張して、待ち合わせ場所に行ったのを覚えている。


直感で「あ、この人だ」と分かったのだが、電話をかけた。予想通り、その人が電話に出た。


お互い「はじめまして」と挨拶をする。ぎこちねえ。でも、初めてなんだよね。


ほんとに綺麗な人だった。黒木瞳に似ていて、どんぴしゃで好みだった。ちょっと子供っぽいとこがあり、そこが可愛かった。


相手の荷物を持ち、宿泊先のホテルに向かう。まだ手はつないでいない。


ホテルに着いて、チェックインする。ホテルマンの反応がやっぱ気になる。25と39、恋人同士に見られてるのかな~?


それとも兄弟?不倫相手?部屋から早くホテルマンが出て行ってほしいと心から願った(爆)。


ようやく、二人きりになれた。お互いの印象などを話しながら、話は結構もりあがる。


多分、お互いに下心はあるのだが、まだ出せない。リトルな俺。


もう夜になっていたので、食事を食べに行った。


ホテルの屋上のレストラン。夜景は最高だ。食事も美味しい。ワインを飲んで、ほろよい気分になって、レストランを出る事にした。


エレベーターの中で、俺は彼女にキスをした。


最初は優しく何回も、次第に激しさをました。


お互い、舌を重ねあい、舐めまくり、むさぼりあった。


そのまま唇を重ねながら、エレベータから降り、部屋へと戻っていった。

熟女との出会いはどこにあるんだろう?


職場では全然なし。仕事は結構忙しいので、家に帰ってくるのが22時とかになったりする。そうすると、全然出会うチャンスないじゃん?とか思う。というのは、熟女は結婚しているケースが高いので、22時以降に出会うチャンスなんてあんまりないよな~。花の都大東京ならいざしらず、微妙な地方都市なので、ちょい厳しいかも。


でもネットでは、情報が溢れまくっていて、ほんとなの~?と思うようなことばかり。「出会い系で必ず会える」みたいな美味しいセリフに誘われてみても、実際に出会い系で出会えた事はなかったな~。多分、ほとんどサクラの中に、リアルな熟女も存在するんだろうけど、うまくいかなかったな~。お金だけ無駄にしている感じがして、きりがないやと思い、そうそうに見切りをつけました。

なので、好きでありながら、なかなか出会えないのが熟女(爆)。出会い系の勝ち組が羨ましいな~。自分は完全に負け組み。サクラに騙されて、メール代だけ無駄にしたって感じ。ほんと、探して三千里って感じだね。


たまにスーパーの店長とか、コンビニの店長とかに憧れる(爆)。絶対に出会いあるじゃん!一緒に仕事していれば、ご飯誘うチャンスとかもあるやろうし、もっと親密になれるかもしれない(爆)。羨ましい!でも、自分の場合だと、そっちに夢中になって、仕事が手につかなくなりそうだ。仕事がうまくいかなかったらね~、肝心の女性にも捨てられそうだし。


自分の場合は、ネットでのチャットが多いと思いかな。そこで気があった人と、色々話をするようになって、食事までいって、更にはその上を狙う!みたいな(爆)。そうです。下心ありまくり。でも、なかなか出会えないのが実情。でも、やっぱ年下より年上のほうが好き。絶対好き。やはりラブ熟女なのでしたw。

そもそも、熟女って何~?


年齢が30歳以上の女性かな~?AVだと大体30歳くらいから熟女って言われてるような気がする。

いま、自分が30歳くらいなので、友達の女の子とかもそのくらいの年齢だけど、その友達に熟女って言ったら、間違いなくぶっとばされるだろう。となると、アダルト業界から来た言葉?もしくは、そこからメジャー化した言葉なのかな~?


まあ、よくわかんないけど、自分は世の中で言われている熟女が大好き。そもそも年下よりも、年上のほうが好き。AVでも「熟女」コーナーから探してしまうし(爆)、それを見られたら恥ずかしい!という後ろめたさもある。何でだろう?人にはあんまり知られたくないフェチなのかな。


それこそ、オ○ニーのおかずは、ほとんど年上の女性だったし、中学生の頃は36歳の科学の先生がおかずだった。あんな人と○○○○出来たら~と妄想し、ひたすら一人エッチに励んだものだ(爆)。やっぱ変だ。今でも綺麗だけど、当時も綺麗だった黒木瞳も大好きだった。めっちゃ綺麗で、やっぱりこんな人と出来たら~と思ったものだ。(絶対出来ないけどね)


なので、やっぱ自分は熟女好きなんだと思う。最近はすっかり熟女って定着した。アダルトでも完全な分野として確立し、熟女女優というのがたくさん存在するくらいだ。若い子にはない、成熟した魅力に多くの男性が惹かれているからだと思う。実際に自分が30代になってみると、30代で綺麗な女性は、ほんとにたくさんいるし、40代でも綺麗な人はいくらでもいる。若い頃には考えられなかったんだけどね。


ただ、やっぱり周りには熟女好きという事をカミングできないし、でも他にもいるでしょ~?みたいな気持ちもあるので、ブログにしてみようと思った次第。