部屋に入り、待ちきれないかのように、お互いの服を脱がしあった。
この間も、何度も何度も唇を重ねながら・・・・。
熟女の激しさ、大胆さ、情熱は大好きだ。
お互い、裸になった。とても美しい、柔らかな熟女の裸体がそこにはあった。
胸は小さいが、くびれたウェスト、やわらかそうなちょっと垂れた大きなお尻・・・、ほんのちょっと崩れた感が、最高にたまらない。
もう既に硬くなっていた乳首を舌で舐める。転がす。時にやさしく噛む。
「ああ・・・、あああ・・・・、気持ちいい・・・・・、駄目・・・・」
そんな喘ぎ声がたまらない。もっともっと感じてほしいと思う。
手でコリコリになった乳首をいじりながら、舌で下半身を攻めていく。
お○○こは・・・、もう濡れ濡れだ。
太ももを舌で攻め、お○○この周りを丹念に舐める。
じっくり、じっくり時間をかけて、お○○こから、汁が溢れ出るまで、じらして舐めまくる。
「気持ちよすぎる・・・・・、駄目・・・・・・、もういっちゃいそう・・・・」
と艶のある声であえぐ。熟女の魅力、ほんとたまらない。愛しくてたまらない。
「お○○こ、舐めて~~」と叫ぶ。
リミッターが外れた瞬間。女への本能に戻った瞬間。
びらびらにそって、舌を這わせる。何度も何度も・・・。
その度に、喘ぎ声があがる。となりに聞こえるのでは?とちょっと心配になるが、そんなこと気にしている場合じゃない。
そして、遂にク○○○スに行き着く。
「ペロ・・・ペロペロ・・・・」と舐める。激しい舌使いでク○○○スを舐め揚げる・・・。
「あああ・・・・・、いく・・・・・・・、いっちゃう・・・・・・・・・・・」と本能丸出しで叫ぶ彼女。
もう大洪水状態、ぬれぬれ状態のお○○こに、指を入れる。するっと入る。
第一間接をちょっとまげて、人差し指と中指で、中を激しくかき混ぜ、舌ではク○○○スを舐めまくる・・・。
「駄目・・・・、いく~~~~~」
「いいよ、いっていいよ。俺に体あずけて、いきなよ」と言う。
「あああ・・・・・・・、すごい・・・・・・、あああああ~~~~~」
彼女の体の力が抜けていった。それを確認して、ゆっくりと攻撃をやめた。
そのエロさに、ほんとに興奮し、嬉しくなり、やっぱ熟女は最高だとあらためて思った。
その後、彼女は丹念に俺のち○ぽを、フ○ラしてくれた。
人妻だった彼女のフ○ラは最高に気持ちよかった。
会って初めてだから、まだ入れないで と言われたのだ。
本当は、入れて一緒にいきたいと思ったけど、旦那以外とのエッチはしたことがない と言う彼女だったので
ゆっくり待つことにした。
その代わりにしてくれたフ○ラは、あまりの気持ちよさに、いきそうになってしまい、
あんまり早く行き過ぎるのもと思い、69で攻撃することにした(爆)。もう完全に出来上がってたお○○こからは、汁が溢れ出
てきた。それを一滴ももらさないように、必死で舐めたが、舐めれば舐めるほど、溢れ出てくる(爆)。またもいった彼女は
攻撃がゆるみ、ちょっとたえることができた。
ちょっとSっぽい気分だった俺は「ねえ、飲んでくれる?」と言った。
「え?飲んだことないんだけど・・・」といいつつも、俺のならいいよ と言ってくれた。
しんどいけど、頑張ってと、しゃぶらせた頭をおさえ、フ○ラさせた。
必死に頑張る彼女がとても愛おしく思えた。
そして、大量のザー○ンを彼女の口にぶちまけた。
彼女は、本当に美味しそうに「ごくっ」と飲んでくれた。
それをみて、彼女を優しく抱きしめ、激しくキスをした。
彼女のお○○こから、また汁があふれはじめた・・・。