操身体が動かなくなって何もできない重りを抱えてるみたいに鉛みたいに自由がきかない自分の身体なのに自由がきかないずっと自分を動かしてた線はぷつんと切れて息をするのも心臓を動かすのも、億劫頭の上のほうで愉快に動かして踊らせて踊らせて拙い足どりで楽しませてもっと愉快にステップ刻んで人生歩かせてその線で繋いでそうしないとただの廃材心は此処にないから誰でもいい操って自分じゃ操作きかなくなっちゃったの