お口の中に出された私

すんなりと飲み込めなくて

彼が差し出してくれたティッシュに出しました






「飲み込まなくていいよ」







そう言ってくれましたが






申し訳ないような気持ちもあって






彼の物に顔を近づけて



残りの物を吸い出すように


彼の物を綺麗に舐めました



そしてしばらく舐めた後....




彼は私をベットに横に寝かせて




カバンが置いてある方に歩いて行き





何かを取り出して持ってきました...