今日はコレ
まだ初夢じゃないな、初夢の夢は何なのか気になる・・・よし、書こう。
夢というものは場面が一瞬で変わったりするし、設定が曖昧で説明が難しい。
今日も設定と場面が不明すぎた。
私はすごい大きな槍「偃月刀(えんげつとう)」を肩にかけて持ち歩いていた。
歩いている理由は、学校からの帰宅or学校へ行く途中だったから。
すると、洞窟っぽい穴と山が見えてきた、そこに殿様が偃月刀を持って斬る練習をしていた。
私は殿様に偃月刀を振り下ろして斬ってしまった、しかし殿様は無事だった。
殿様は怒って私をすぐ近くの小屋のような場所に監禁した。
その小屋で私は手足を縛られていたような気がする。
やがて殿様が部屋から出ていった、この小屋には他にも殿様の家臣のバンパイアみたいな人と
ケルベロスみたいな怖い犬のペットがいる。
家臣は何故か私を助けてくれるみたいで、殿様にばれないように私に何かしてくれる。(何だったかな)
殿様にばれずに自由になり、ひとまず部屋に留まる事にした。
この部屋には机が真ん中に置かれていて、私は机の所に行った。
後ろには窓ガラスがあり、そこを突き破って外に出てしまえば逃げられるが、条件がある。
その条件とは、へんな小さい生命体を倒して「種」を入手した状態で窓ガラスを突き破って出ないと
逃げられない仕組みになっている。
思考をめぐらせてどうやれば逃げられるか考えた、今回は家臣が仲間になってくれているから
少しは余裕がある、以前にも捕まった覚えがあって、今回で二回目だからだ。
すると殿様が部屋に入ってきたので少し焦った。
部屋を自由に歩き回っているが殿様はそこには触れずに、そのまま話をしてきた。
割とまともな人だと思い、このままここで過ごそうかなとも思ってしまった。
家臣は殿様の後ろに回っており、私に目配せをしてくる・・・すぐに私を逃がしてくれるように
仕組んでくれていると思った。
すると家臣が殿様を抑えたのでその隙を狙ってへんな小さい生物を武器で殺して種を入手して
すぐさま後ろの窓ガラスを割って外に逃げた。
家臣の人に感謝して、逃げる事に成功した、設定では窓ガラスから出てしまえば殿様は追ってこれないからだ。
家に帰宅する途中学校帰りの生徒達がたくさん通った、その中には東方のキャラがいて
霊夢が2人と魔理沙が1人、偃月刀を持って帰宅していた。
家に帰ると家が現実の家とずいぶん変わっていて、ボロっちい1階建ての家になっていた。
なんか長くなった。
全部説明しようとしたらこれくらいになる、この夢は体感的に約6~10分の夢だ。
それでここまで長くなるとは・・・
今日はミリしら久々にやっておきます、けっこう日にち空いてしまったから年の始まりとして
縁起が良いかもしれない。