声色いいきょくだなぁ
ずっと
おかしいとこも日常になってる
でもクレイジーってほどおかしくはないのかもしれない
きもちわるいな わたしもあのひとも
青春の色を感じてた風景あったでも
今はない 現実に生きてる気がしないのは何故なんだろ。
思いっきり泣きたいけど泣ける場所がない
自ら捨ててしまったからなのかな
人は何を考えてるか感じてるか本当にわからない
笑っているけど焦っていたり死にたかったり不安だったり泣きたかったり甘えたかったり消えればいいのにって思っていたり自分否定しまくっていたりそれでも自分に甘かったりつらかったり、
それほどショックじゃないことがショックだったり、忘れてしまったり、あっけなかったり、実は重かったり、急になんでも出来るような気がしたり、孤独だったり。
ひさびさに昨日は夜更かししたけど
朝すぐに起きてしまった。
会いたいな、
会えないな
会えたとしてもすぐ何処かへ行ってしまうよね
でもずっと好きです。
赤くて美しいあなたがずっと。今日も美しいんだろうな。私が終わる最期まで、ずっと憧れなんだろうな。
私はもう、大好きな憧れ以外に
自分のこと拡げて話すのイヤで、
何も聞かれたくないし、
話せと言われたら仕方ないけど出来るだけ言いたくないんだ 本心伝えた後いつもとてもイヤになるから。
懐かしいな
あの想い達が。
ずっと見てほしくて見ていたくて
そんなことばっかりだったね。
あのときからずっと興味を持たれないことが気に食わなくてずっと興味をひこうとしてたんだな
今も変わらないね 相変わらず
誰か気付いてるかな
私が死を意識するような人間だったと、
涙ばっかり流して歩道橋から下を見ていたこと
君が思っている私と180度違う人間だってこと
私の好きなこともひとも なにひとつわかってないから わかったような気でいないでくれ