また着弾ネタです(。・ω・)ノ゙
ええwいつものやつですね。
今回、自宅に着弾したのはこちら・・・。
そう。ついにケプラー世代!GeForceGTX680です。
ベンダーはASUSTek。ELSAに続いて、自分の中では信頼性のあるメーカーの物を選びました。
VRAMは4GB。アサシンクリードⅢの無料DLクーポンがついているやつです。
デフォルトの仕様スペックは以下の通り。
Graphics Core:Nvidia GeForce GTX680
Bass Interface:PCI Express 3.0
VideoMemory:GDDR5 SDRAM 4GB
Core Clock:GPU Boost Clock 1058Mhz
GPU Base Clock:1006Mhz
CUDAコア数:1536基
Memory Clock:6008Mhz (1502Mhz GDDR5)
Memory Interface:256bit
Interface:DisplayPort x 1 HDMI x1 DIV x 2
Over Clocking Tools:GPU Tweak
メモリバス幅が前世代のGTX580の384bitから大幅に減少しちゃっている分、コアクロックやCUDAコア数でまかなってますね。
普通、VRAM4GBともなると、TDPが200超えしちゃって、大抵GTX680でも8ピンx6ピンになるものですが。
ASUSTekからでているコイツは、それを実現しつつ6ピンx6ピンに収まってます。
まぁ、その分余力は無くなりそうですが・・が。
今月も、これ買ったおかげで財政難ですよっと(・ω・`)
でも、買ってしまったもんはしょうがない( ̄△ ̄)
早速、取り付けてみた。
結構、内箱もしっかりできています。
やっぱり、グラフィックボードは2連装ファンの方がビジュアル的に映えますね(*´ω`*)
冷却効果もUPで一石二鳥。
GTX680-DC2G-4GD5では、「DirectCU II」クーラーを採用しており、ヒートパイプをGPUチップに密着させてるので、より効率的に熱をさらってくれます。
自分のGTX580でも同じクーラーがついてるので、性能の良さは折り紙付き。
早速、サイドカバーを外して今までメインで使用していたGTX580を取り外してみようと思います(・ω・`)
さらば・・。GTX580。しばらくお休みなさい。
また、サブ機を組み上げた時に、出番がくるかも?
つー事で、早速取り外しにかかる。
何度見ても、デカいなぁ( ̄△ ̄)
横にもでかく、縦も3スロ占領してるので、本当ギリギリです。
後、自分の使用しているケース:HAF-Xのブラケット部分のネジ穴が若干ズレてまして。
微妙に斜めってます。それでも入ってるんだから、まぁOK。
で、取り外したGTX580とGTX680を並べてみた(・ω・`)
上が、580。下が680となっております。
どちらもASUS製。
580が3スロット占領。680が2スロット占領。
より、スリムに!より、コンパクトに!
こんだけ、小さくなって性能比は580の1.3倍・TDPは大幅減少っていうんだから、恐るべしケプラー世代のGPU。
ワットパフォーマンスが大幅向上してますから、TDP195Wといっても、そこまで使い切るシーンは割と無いかもしれませんね。
縦の長さ比較。左がGTX580。右がGTX680。
これで、キャプチャーボードにぶわぁっと、排熱が当たらなくて済みます(・ω・`)
ドリキャプさんw今までよく耐えてくれたwありがとう。これからもよろしくっス。
さて、ちゃっちゃか取り付けますよー。
配線ですが、自分の場合PCIEケーブルは束ねてまとめてます。
AntecのHCP-1200は残念ながらプラグイン式では無い(・ω・`)
ぐるっと巻いて止めるしか無い。
デフォで付いてる補助電源ケーブルは、8ピンにも6ピンにも対応できる様に、2ピンだけ別になってます。
取り付け完了なう!
後は補助電源差し込んでカバー閉めたら終わりですが・・。
背面のブラケット1個分。
倉庫に置いてあるマザーの箱に全部、取り外したブラケットをまとめて放り込んでいたので、取りにいったら。
家族に勝手に片付けられてたΣ(・ω・`)!?
マザーの外箱が、どこにあるのか。探すのに1時間ばかりかかったのは内緒。
ここから動かさないで・・・と言っておいたハズなのに・・・。
何はともあれ、これにて換装終了です。
一番、左のBenQ M2700HDは今までPS3やXBOX360用で今まで、その時しか動いてなかったのですが。
今回から、ようやくnVidiaが1枚、4画面出力に対応してきたので今日から常時3枚が可能になりましたヾ(*´ω`*)ノ゛
1920x1080のフルHD解像度3枚です。
うむ。圧巻。
一番、左だけBenQってのはなんなんので、いずれまたもう1枚、LGのディスプレイ買わないとなぁ。
画素数が違うと、かなり違和感が残りました。
正直、このためにGTX680買ったようなもん(・ω・`)
あ、ちなみにシングル1枚で、フルHD3枚出力は、VRAM4GB版買わないと無理なのでご注意をば。
さて、取り付けてまず最初に始めた事といえば・・・。
これ、オーバークロック!
次世代GPUのGTX680は今までの様にNVIDIA SYSTEM TOOLS WITH ESA SUPPORTやnTuneでのOCは対応していません。
(まぁ、できるっちゃできるみたいですが。)
その代わり、各ベンダーからOCツールが入ったDVDが付属しています。
ASUSTekからはGPU Tweakが各ユーザーに提供されてます。
このDC2G-4GD4はDIGI+ VRM」(6+2フェーズ)という電源回路を搭載してます。
最近のM/Bに搭載されている回路っスね(・ω・`)
自分のG1.assassinにも搭載されてます。
なので、OC耐性が非常に高く、各ベンダーからでてるOCモデルのGPUの値まで上げても全然、問題ありませんでした。
けど、常時使う用途ではちょっと怖いので、少しダウンクロックさせて上記の値で動作させてます。
あ、メモリクロックも上では0になってますが、多少OCさせてますよ。
んで、その環境でベンチマークを2個ほど測ってみました。
まずは皆、大好きヾ(*´ω`*)ノ゛FFXIV。
新生楽しみですねー。
こちらはスコア6905。何度測っても、このくらいの値で安定してました。
一回だけ、もうちょっとオーバークロックして測ったらスコア7000超えも確認済みです。
PSO2のベンチ。
まぁ、並ってとこですね(・ω・`)
GTX580と比べると、そこまで眼を見張るほどのスコアUPは望めませんでしたが、他のワットパフォーマンスやサイズを考えると、一考の余地有り!
と判断できる、製品でした。
残念ながら、自分PCIe2,0なので、性能をフルに引き出す事は無理ですが、それでも、この値なら十分満足です。
いろいろ、調べても最近PCIe3.0の記事見かけなくなってきたけど、ドライバ周り安定してるのかな?
凄く、気になる!
一応、日時が比較的新しい、検証ブログの結果を見ると、PCI2,0で100%の性能!PCI3.0で101%の性能が引き出せると書いてありました。
そんな記事を見ると、現状まだまだ安定してなく、PCI2,0でもあまりデメリットは無いかな?と考えてしまいますね。
後、Z77チップセットをご利用の方。
なんでも、GTX680と相性が悪く、信号がズレるのでデフォルトだとPCIe2.0で動作しているという情報も入ってきてます。
nVidiaから別途、パッチを当てないとPCIe3.0動作には切り替わらないらしいのでご注意をば。
さて、以上で概ね、GTX680のレビューは終了です(・ω・`)
まだ、取り付けたばかりなので一ヶ月様子見しないとなんともいえませんねー。
けど、今のところは「買って良かった」と思ってます。
ラストに。
オペラ(・ω・`)!?
そう、アサシンクリードⅢです!
ASUSTekのGTX680 4gb版にはコイツが無料でDLできるクーポンが付いてました。
けど、落とし穴。
日本語版じゃねーです( ̄△ ̄;)
これ、目当てで買った人は泣きを見るかも?
(自分もその一人w)
海外サイトの本場のUbiSoftでクーポンを使用。
UBISHOP ASUS版
ココですね。
ご覧頂けるとわかると思いますが、全部英文です。ぇぇ。
四苦八苦しながら、ubishopからDLしてきました。
UplayというSteamみたいなソフトをDLして、そこから起動できる様になってます。
が、DLしたアサクリⅢも全部、英語。Japaneseの言語は選択項目には入っていませんでした。
Steam版のアサクリと同様の手段で日本語化しなければなりません。
dllをいじったりなどなど。
今のところ、非正規の方法でしか日本語化ができないらしく、Uplayの認証回避しなければいけないみたい。
まぁ、そこらへんはSteam アサシンクリード3 日本語化とか。
Uplay 認証回避とかのワードでGoogleから調べてみて下さい。
自分は気合でw英語版を少しばかりプレイしましたが。
いやぁ綺麗ですねぇ(*´ω`*)♪
今回のアサクリ3は、同時に2000体のNPCを表示可能なエンジンを積んでいるらしく、序盤からその性能を惜しみなく使ってました。
見よ!この人の数!数!
本物のボストンを忠実に再現してます。
そこら中に、居る人!人!人!
正直、驚愕です(・ω・`)。これだけのグラでFPS60張り付きでした。
戦闘シーン!
今回は、銃も大活躍ですねー。
拾ったマスケット銃でガンガン撃つ事が可能です。
ああ・・。日本語版が欲しい。
せめて、字幕だけでも欲しいところですねー。
とりあえずは、このフル英語版wでちょいと進めてみたいと思いますよ。
てか、デズモンドが現代でアサシンとして大活躍する展開まだー(。・ω・)ノ゙ ?
自分、それが見たいんですけど。UbiSoftさん。
と、いうところで今回はここまでです(・ω・`)
GTX680は、買いだと思います。
ただ、クーポンは落とし穴有り。自分でubisoftでid登録→uplay認証回避まで可能な知識を持った人でないとドツボにはまりますのでご注意をば。
ではでは。また次回(。・ω・)ノ゙
ええwいつものやつですね。
今回、自宅に着弾したのはこちら・・・。
そう。ついにケプラー世代!GeForceGTX680です。
ベンダーはASUSTek。ELSAに続いて、自分の中では信頼性のあるメーカーの物を選びました。
VRAMは4GB。アサシンクリードⅢの無料DLクーポンがついているやつです。
デフォルトの仕様スペックは以下の通り。
Graphics Core:Nvidia GeForce GTX680
Bass Interface:PCI Express 3.0
VideoMemory:GDDR5 SDRAM 4GB
Core Clock:GPU Boost Clock 1058Mhz
GPU Base Clock:1006Mhz
CUDAコア数:1536基
Memory Clock:6008Mhz (1502Mhz GDDR5)
Memory Interface:256bit
Interface:DisplayPort x 1 HDMI x1 DIV x 2
Over Clocking Tools:GPU Tweak
メモリバス幅が前世代のGTX580の384bitから大幅に減少しちゃっている分、コアクロックやCUDAコア数でまかなってますね。
普通、VRAM4GBともなると、TDPが200超えしちゃって、大抵GTX680でも8ピンx6ピンになるものですが。
ASUSTekからでているコイツは、それを実現しつつ6ピンx6ピンに収まってます。
まぁ、その分余力は無くなりそうですが・・が。
今月も、これ買ったおかげで財政難ですよっと(・ω・`)
でも、買ってしまったもんはしょうがない( ̄△ ̄)
早速、取り付けてみた。
結構、内箱もしっかりできています。
やっぱり、グラフィックボードは2連装ファンの方がビジュアル的に映えますね(*´ω`*)
冷却効果もUPで一石二鳥。
GTX680-DC2G-4GD5では、「DirectCU II」クーラーを採用しており、ヒートパイプをGPUチップに密着させてるので、より効率的に熱をさらってくれます。
自分のGTX580でも同じクーラーがついてるので、性能の良さは折り紙付き。
早速、サイドカバーを外して今までメインで使用していたGTX580を取り外してみようと思います(・ω・`)
さらば・・。GTX580。しばらくお休みなさい。
また、サブ機を組み上げた時に、出番がくるかも?
つー事で、早速取り外しにかかる。
何度見ても、デカいなぁ( ̄△ ̄)
横にもでかく、縦も3スロ占領してるので、本当ギリギリです。
後、自分の使用しているケース:HAF-Xのブラケット部分のネジ穴が若干ズレてまして。
微妙に斜めってます。それでも入ってるんだから、まぁOK。
で、取り外したGTX580とGTX680を並べてみた(・ω・`)
上が、580。下が680となっております。
どちらもASUS製。
580が3スロット占領。680が2スロット占領。
より、スリムに!より、コンパクトに!
こんだけ、小さくなって性能比は580の1.3倍・TDPは大幅減少っていうんだから、恐るべしケプラー世代のGPU。
ワットパフォーマンスが大幅向上してますから、TDP195Wといっても、そこまで使い切るシーンは割と無いかもしれませんね。
縦の長さ比較。左がGTX580。右がGTX680。
これで、キャプチャーボードにぶわぁっと、排熱が当たらなくて済みます(・ω・`)
ドリキャプさんw今までよく耐えてくれたwありがとう。これからもよろしくっス。
さて、ちゃっちゃか取り付けますよー。
配線ですが、自分の場合PCIEケーブルは束ねてまとめてます。
AntecのHCP-1200は残念ながらプラグイン式では無い(・ω・`)
ぐるっと巻いて止めるしか無い。
デフォで付いてる補助電源ケーブルは、8ピンにも6ピンにも対応できる様に、2ピンだけ別になってます。
取り付け完了なう!
後は補助電源差し込んでカバー閉めたら終わりですが・・。
背面のブラケット1個分。
倉庫に置いてあるマザーの箱に全部、取り外したブラケットをまとめて放り込んでいたので、取りにいったら。
家族に勝手に片付けられてたΣ(・ω・`)!?
マザーの外箱が、どこにあるのか。探すのに1時間ばかりかかったのは内緒。
ここから動かさないで・・・と言っておいたハズなのに・・・。
何はともあれ、これにて換装終了です。
一番、左のBenQ M2700HDは今までPS3やXBOX360用で今まで、その時しか動いてなかったのですが。
今回から、ようやくnVidiaが1枚、4画面出力に対応してきたので今日から常時3枚が可能になりましたヾ(*´ω`*)ノ゛
1920x1080のフルHD解像度3枚です。
うむ。圧巻。
一番、左だけBenQってのはなんなんので、いずれまたもう1枚、LGのディスプレイ買わないとなぁ。
画素数が違うと、かなり違和感が残りました。
正直、このためにGTX680買ったようなもん(・ω・`)
あ、ちなみにシングル1枚で、フルHD3枚出力は、VRAM4GB版買わないと無理なのでご注意をば。
さて、取り付けてまず最初に始めた事といえば・・・。
これ、オーバークロック!
次世代GPUのGTX680は今までの様にNVIDIA SYSTEM TOOLS WITH ESA SUPPORTやnTuneでのOCは対応していません。
(まぁ、できるっちゃできるみたいですが。)
その代わり、各ベンダーからOCツールが入ったDVDが付属しています。
ASUSTekからはGPU Tweakが各ユーザーに提供されてます。
このDC2G-4GD4はDIGI+ VRM」(6+2フェーズ)という電源回路を搭載してます。
最近のM/Bに搭載されている回路っスね(・ω・`)
自分のG1.assassinにも搭載されてます。
なので、OC耐性が非常に高く、各ベンダーからでてるOCモデルのGPUの値まで上げても全然、問題ありませんでした。
けど、常時使う用途ではちょっと怖いので、少しダウンクロックさせて上記の値で動作させてます。
あ、メモリクロックも上では0になってますが、多少OCさせてますよ。
んで、その環境でベンチマークを2個ほど測ってみました。
まずは皆、大好きヾ(*´ω`*)ノ゛FFXIV。
新生楽しみですねー。
こちらはスコア6905。何度測っても、このくらいの値で安定してました。
一回だけ、もうちょっとオーバークロックして測ったらスコア7000超えも確認済みです。
PSO2のベンチ。
まぁ、並ってとこですね(・ω・`)
GTX580と比べると、そこまで眼を見張るほどのスコアUPは望めませんでしたが、他のワットパフォーマンスやサイズを考えると、一考の余地有り!
と判断できる、製品でした。
残念ながら、自分PCIe2,0なので、性能をフルに引き出す事は無理ですが、それでも、この値なら十分満足です。
いろいろ、調べても最近PCIe3.0の記事見かけなくなってきたけど、ドライバ周り安定してるのかな?
凄く、気になる!
一応、日時が比較的新しい、検証ブログの結果を見ると、PCI2,0で100%の性能!PCI3.0で101%の性能が引き出せると書いてありました。
そんな記事を見ると、現状まだまだ安定してなく、PCI2,0でもあまりデメリットは無いかな?と考えてしまいますね。
後、Z77チップセットをご利用の方。
なんでも、GTX680と相性が悪く、信号がズレるのでデフォルトだとPCIe2.0で動作しているという情報も入ってきてます。
nVidiaから別途、パッチを当てないとPCIe3.0動作には切り替わらないらしいのでご注意をば。
さて、以上で概ね、GTX680のレビューは終了です(・ω・`)
まだ、取り付けたばかりなので一ヶ月様子見しないとなんともいえませんねー。
けど、今のところは「買って良かった」と思ってます。
ラストに。
オペラ(・ω・`)!?
そう、アサシンクリードⅢです!
ASUSTekのGTX680 4gb版にはコイツが無料でDLできるクーポンが付いてました。
けど、落とし穴。
日本語版じゃねーです( ̄△ ̄;)
これ、目当てで買った人は泣きを見るかも?
(自分もその一人w)
海外サイトの本場のUbiSoftでクーポンを使用。
UBISHOP ASUS版
ココですね。
ご覧頂けるとわかると思いますが、全部英文です。ぇぇ。
四苦八苦しながら、ubishopからDLしてきました。
UplayというSteamみたいなソフトをDLして、そこから起動できる様になってます。
が、DLしたアサクリⅢも全部、英語。Japaneseの言語は選択項目には入っていませんでした。
Steam版のアサクリと同様の手段で日本語化しなければなりません。
dllをいじったりなどなど。
今のところ、非正規の方法でしか日本語化ができないらしく、Uplayの認証回避しなければいけないみたい。
まぁ、そこらへんはSteam アサシンクリード3 日本語化とか。
Uplay 認証回避とかのワードでGoogleから調べてみて下さい。
自分は気合でw英語版を少しばかりプレイしましたが。
いやぁ綺麗ですねぇ(*´ω`*)♪
今回のアサクリ3は、同時に2000体のNPCを表示可能なエンジンを積んでいるらしく、序盤からその性能を惜しみなく使ってました。
見よ!この人の数!数!
本物のボストンを忠実に再現してます。
そこら中に、居る人!人!人!
正直、驚愕です(・ω・`)。これだけのグラでFPS60張り付きでした。
戦闘シーン!
今回は、銃も大活躍ですねー。
拾ったマスケット銃でガンガン撃つ事が可能です。
ああ・・。日本語版が欲しい。
せめて、字幕だけでも欲しいところですねー。
とりあえずは、このフル英語版wでちょいと進めてみたいと思いますよ。
てか、デズモンドが現代でアサシンとして大活躍する展開まだー(。・ω・)ノ゙ ?
自分、それが見たいんですけど。UbiSoftさん。
と、いうところで今回はここまでです(・ω・`)
GTX680は、買いだと思います。
ただ、クーポンは落とし穴有り。自分でubisoftでid登録→uplay認証回避まで可能な知識を持った人でないとドツボにはまりますのでご注意をば。
ではでは。また次回(。・ω・)ノ゙

























