久しぶりにキーボード買い替えたのでUP〃゚ω゚)
約6-7年振りくらい。
今回、購入したのはRazerのBlackWidowUltimate2013 日本語配列版のキーボードっス。
Razerといえば、オンラインゲームをする人なら一度は聞いた事があるであろうメーカーっスね。
ハイエンド向けのゲーミングマウスで定評がある海外メーカーです。
そのRazerが初めてメカニカルキーを採用したキーボードが、このBlackWidowシリーズとなります。
実はRazerの製品買うの、これが初めてです(。・ω・)♪
ちょっと、ドキドキです。
Razer BlackWidowUltimate 2013 - JP メカニカル ゲーミング キーボード 日本語配列
今まではLogicoolのG15(配色がオレンジの初期版)を使い続けていたのですが、もう6-7年も経つしね(・ω・`)
そろそろ、買い換えてもいいんじゃないかなー?っと。
予め言って置きますが、G15もゲーミングキーボード。
各プロファイルのモニターが付いてて、メモリ使用量をリアルタイムに表示してくれたり、
マクロ割り当てを表示してくれたり等、当時は画期的でした。
本格的なゲーマー向けキーボードがLogicoolからでたぞ!?
と、巷でワーキャー騒がれてのは良い思い出です。
今では珍しくありませんが、当時はキーボードにモニターとか付いてるやつなんて見た事無い時代だったのですよ。
カッコイイデザインに本格的な機能を兼ね備えたキーボードを見て。
ガジェット好きの性質と光物に対しての物欲が発生
↓
購入!
という結果になるまで、そう時間はかかりませんでした(・ω・`)
その時の刷り込みって奴ですかね?
大体、周辺機器はLogicoolの物で買い揃えて、そこからずっとLogi一択できてました。
って、そんな話はどうでもいいですね(・ω・`)はよレビューしろって話ですよね。わかります。
箱を開けてみたら、また中に箱が(・ω・`)
ぷちマトリョーシカ。
きっちりガードされてました。さすがのハイエンドキーボード。
パッケージも作りが豪華です。
ただ、一度取り出すと、内箱がふにゃふにゃで片付ける時ちょっと苦労しました。
画像やレビューサイト見る限り、コンパクトなのかな?と思ってましたが、いやはや(・ω・`)
今まで使っていたG15より一回り大きかったです。
サイズもそうですが、重さも弩級!ずっしりと安定感があり、ズレません。
例えると、ビグザムくらい(。・ω・)?
メガ粒子砲撃てそうです。マジで!
背面には、傾斜を作るためのスタンドが付いてます。
接続端子は4つ。
USB x 2 3.5mmステレオミニプラグ x1 マイクプラグ x1
USBが2個あるって事は、2PC同時に入力機器として使える(・ω・`)?
今度、暇な時に試してみようかと思います。
3.5mmミニプラグとマイクプラグをPCに繋ぐ事によって、ボード側面のココから出力可能となります。
残念ながら、自分のPCはフロントベイの方に持ってきてるので繋ぐ事は・・・・。
できるっちゃできるが、フロントのUSBにボード繋ぐとぶっちゃけコードが邪魔( ̄△ ̄)
という理由で、断念しました。
バックライトの発色はとても鮮やか!
接続した時点では、ちょっと明るすぎですが、シナプス2で調整してやればOKです。
それと、このBlackWidowは市場にあまり無い、Cherry社の青軸を採用しています。
たぶん、あれですね(・ω・`)自分の予想だと、青軸と聞いても(?)な人が多いだろうから、軽く説明しておきます。
恐らく、ゲーミングキーボードを使っている人でも、メカニカルキーを採用したモデルじゃないと馴染みが無いのでは無いでしょうか?
一般的に黒軸、青軸、茶軸、赤軸、白軸の5種類あるのですが、メカニカルキーに採用されている物で打鍵感に関わってきます。
これらの技術は全て上記のCherry社が開発して、各メーカーがそれをボードに組み込んでます。
黒軸
スイッチ感は無し。キー自体が重たく、ズッシリとした打鍵感があります。
赤軸
こちらもスイッチした感触は無し。けど、キーは軽くなってます。イメージとしては黒軸を軽くした版が赤軸ですね。
茶軸
スイッチ感があり、押し込んだ際、底につく手前で「カチッ!」と小気味良い音が響くのが、この茶軸です。
白軸
スイッチ感あり、「カチッ!」音有り、キーが重くなってます。イメージ的には茶軸のキーを重たくした感じ。
青軸
BlackWidowに採用されている軸ですね。スイッチ感有り。
こちらは「カッチン!」と大きく音が響きます。
イメージとしては、茶軸により強いスイッチ感を加えた感じですね。
打鍵感。いわゆるキーを叩いた時の感触。
メカニカルキー特有の物で、一般的には黒軸か赤軸が多いです。
その中であまり採用されたモデルが少ない青軸が、このBlackWidowには採用されています。
うーん、なんていえば良いのやら(。・ω・)
あれですね。コンビニとかで打ってる100円ライターのスイッチ。
あれも、カチっと音鳴りますね。
あれを軽く押しやすくを限界まで突き詰めたイメージといえば良いのか。
まぁ、そんな感じです(・ω・`)
自分も青軸買うのは、初めてだったのですが、結論としてスゴく良いですね。
カチ!カチ!音が耳障りでなく、すごく気持ち良い音として耳に伝わってきます。
癖になりそうw
キーのレスポンスも早く、BF3で大活躍してくれそうな予感がしてきましたよ(*ゝω・)ノ
折角なので、光らせてみた。
暗闇でもハッキリ見えて便利です。
後、単純に洗練されたデザインとRazerの会社カラーにもなってるほのかなグリーンが超Coolです!
マクロ等の細かい設定は、RazerからSynapse2.0をDLしてくればOKです。
クラウド上に設定が保存される様で、いつでも!どこでも!ネットに繋がってさえいれば、自分の設定を取り出す事が可能!
。。。。。
(。・ω・)ノ゙ ハイ!先生!
なんだね?(・ω・`)
(。・ω・)ノ゙ ハイ!キーボードをお外に持ち出すシーンが思い浮かびません。
うむ!良い質問だ!たぶん、そんなシーンは無いだろう(・ω・`)
まぁ、OSの再インストール時とかくらいですかね?必要になってくるのは。
便利なのは便利なのですが、確かに必要となるシーンが思い浮かばない。
さて、簡単ですがレビューは以上です(・ω・`)
もっと詳しく知りたい人は、BlackWidow 2013 Ultimateでググるべし。
後、Amazonの英語配列版のBlackWidowUltimate2013のレビュー見て、気がついた事一点
「エンターキーが小さく、スペースバーが異常に大きくなっており、自分には扱いづらかったです」
的なコメント入れてる人がいらっしゃるのですが(・ω・`)
これは事前情報を何も仕入れずに買うダメダメなパターンです。
キーボードを買うわけですから、事前に「日本語配列」か「英語配列」かくらいは調べておきましょう。
英語配列なのだから、エンター小さくスペースでっかくは当たり前です。
自分は会社とかがモロに日本語配列のキーボードなのでこちらを買いましたが、
英語配列は余計なキーが無くなってスッキリしてます。
慣れたら、絶対英語配列のほうが効率的な気がする。
今のうちに「英語配列」買って慣れておくのも手かもしれませんね。
約6-7年振りくらい。
今回、購入したのはRazerのBlackWidowUltimate2013 日本語配列版のキーボードっス。
Razerといえば、オンラインゲームをする人なら一度は聞いた事があるであろうメーカーっスね。
ハイエンド向けのゲーミングマウスで定評がある海外メーカーです。
そのRazerが初めてメカニカルキーを採用したキーボードが、このBlackWidowシリーズとなります。
実はRazerの製品買うの、これが初めてです(。・ω・)♪
ちょっと、ドキドキです。
Razer BlackWidowUltimate 2013 - JP メカニカル ゲーミング キーボード 日本語配列
今まではLogicoolのG15(配色がオレンジの初期版)を使い続けていたのですが、もう6-7年も経つしね(・ω・`)
そろそろ、買い換えてもいいんじゃないかなー?っと。
予め言って置きますが、G15もゲーミングキーボード。
各プロファイルのモニターが付いてて、メモリ使用量をリアルタイムに表示してくれたり、
マクロ割り当てを表示してくれたり等、当時は画期的でした。
本格的なゲーマー向けキーボードがLogicoolからでたぞ!?
と、巷でワーキャー騒がれてのは良い思い出です。
今では珍しくありませんが、当時はキーボードにモニターとか付いてるやつなんて見た事無い時代だったのですよ。
カッコイイデザインに本格的な機能を兼ね備えたキーボードを見て。
ガジェット好きの性質と光物に対しての物欲が発生
↓
購入!
という結果になるまで、そう時間はかかりませんでした(・ω・`)
その時の刷り込みって奴ですかね?
大体、周辺機器はLogicoolの物で買い揃えて、そこからずっとLogi一択できてました。
って、そんな話はどうでもいいですね(・ω・`)はよレビューしろって話ですよね。わかります。
箱を開けてみたら、また中に箱が(・ω・`)
ぷちマトリョーシカ。
きっちりガードされてました。さすがのハイエンドキーボード。
パッケージも作りが豪華です。
ただ、一度取り出すと、内箱がふにゃふにゃで片付ける時ちょっと苦労しました。
画像やレビューサイト見る限り、コンパクトなのかな?と思ってましたが、いやはや(・ω・`)
今まで使っていたG15より一回り大きかったです。
サイズもそうですが、重さも弩級!ずっしりと安定感があり、ズレません。
例えると、ビグザムくらい(。・ω・)?
メガ粒子砲撃てそうです。マジで!
背面には、傾斜を作るためのスタンドが付いてます。
接続端子は4つ。
USB x 2 3.5mmステレオミニプラグ x1 マイクプラグ x1
USBが2個あるって事は、2PC同時に入力機器として使える(・ω・`)?
今度、暇な時に試してみようかと思います。
3.5mmミニプラグとマイクプラグをPCに繋ぐ事によって、ボード側面のココから出力可能となります。
残念ながら、自分のPCはフロントベイの方に持ってきてるので繋ぐ事は・・・・。
できるっちゃできるが、フロントのUSBにボード繋ぐとぶっちゃけコードが邪魔( ̄△ ̄)
という理由で、断念しました。
バックライトの発色はとても鮮やか!
接続した時点では、ちょっと明るすぎですが、シナプス2で調整してやればOKです。
それと、このBlackWidowは市場にあまり無い、Cherry社の青軸を採用しています。
たぶん、あれですね(・ω・`)自分の予想だと、青軸と聞いても(?)な人が多いだろうから、軽く説明しておきます。
恐らく、ゲーミングキーボードを使っている人でも、メカニカルキーを採用したモデルじゃないと馴染みが無いのでは無いでしょうか?
一般的に黒軸、青軸、茶軸、赤軸、白軸の5種類あるのですが、メカニカルキーに採用されている物で打鍵感に関わってきます。
これらの技術は全て上記のCherry社が開発して、各メーカーがそれをボードに組み込んでます。
黒軸
スイッチ感は無し。キー自体が重たく、ズッシリとした打鍵感があります。
赤軸
こちらもスイッチした感触は無し。けど、キーは軽くなってます。イメージとしては黒軸を軽くした版が赤軸ですね。
茶軸
スイッチ感があり、押し込んだ際、底につく手前で「カチッ!」と小気味良い音が響くのが、この茶軸です。
白軸
スイッチ感あり、「カチッ!」音有り、キーが重くなってます。イメージ的には茶軸のキーを重たくした感じ。
青軸
BlackWidowに採用されている軸ですね。スイッチ感有り。
こちらは「カッチン!」と大きく音が響きます。
イメージとしては、茶軸により強いスイッチ感を加えた感じですね。
打鍵感。いわゆるキーを叩いた時の感触。
メカニカルキー特有の物で、一般的には黒軸か赤軸が多いです。
その中であまり採用されたモデルが少ない青軸が、このBlackWidowには採用されています。
うーん、なんていえば良いのやら(。・ω・)
あれですね。コンビニとかで打ってる100円ライターのスイッチ。
あれも、カチっと音鳴りますね。
あれを軽く押しやすくを限界まで突き詰めたイメージといえば良いのか。
まぁ、そんな感じです(・ω・`)
自分も青軸買うのは、初めてだったのですが、結論としてスゴく良いですね。
カチ!カチ!音が耳障りでなく、すごく気持ち良い音として耳に伝わってきます。
癖になりそうw
キーのレスポンスも早く、BF3で大活躍してくれそうな予感がしてきましたよ(*ゝω・)ノ
折角なので、光らせてみた。
暗闇でもハッキリ見えて便利です。
後、単純に洗練されたデザインとRazerの会社カラーにもなってるほのかなグリーンが超Coolです!
マクロ等の細かい設定は、RazerからSynapse2.0をDLしてくればOKです。
クラウド上に設定が保存される様で、いつでも!どこでも!ネットに繋がってさえいれば、自分の設定を取り出す事が可能!
。。。。。
(。・ω・)ノ゙ ハイ!先生!
なんだね?(・ω・`)
(。・ω・)ノ゙ ハイ!キーボードをお外に持ち出すシーンが思い浮かびません。
うむ!良い質問だ!たぶん、そんなシーンは無いだろう(・ω・`)
まぁ、OSの再インストール時とかくらいですかね?必要になってくるのは。
便利なのは便利なのですが、確かに必要となるシーンが思い浮かばない。
さて、簡単ですがレビューは以上です(・ω・`)
もっと詳しく知りたい人は、BlackWidow 2013 Ultimateでググるべし。
後、Amazonの英語配列版のBlackWidowUltimate2013のレビュー見て、気がついた事一点
「エンターキーが小さく、スペースバーが異常に大きくなっており、自分には扱いづらかったです」
的なコメント入れてる人がいらっしゃるのですが(・ω・`)
これは事前情報を何も仕入れずに買うダメダメなパターンです。
キーボードを買うわけですから、事前に「日本語配列」か「英語配列」かくらいは調べておきましょう。
英語配列なのだから、エンター小さくスペースでっかくは当たり前です。
自分は会社とかがモロに日本語配列のキーボードなのでこちらを買いましたが、
英語配列は余計なキーが無くなってスッキリしてます。
慣れたら、絶対英語配列のほうが効率的な気がする。
今のうちに「英語配列」買って慣れておくのも手かもしれませんね。






































