今回は僕が大学に入って驚いたことについて書いていこうと思います。

まず勉強面
英語のクラス分けにTOEICが使われていたこと
内部進学者とめっちゃ差があったこと
授業中ほとんどの人が話してるのに注意しないこと

辺りですね

TOEICでクラス分けは学部事に時間帯が違うのズルいなぁと思いました… 僕の所は午後の1番眠い時間帯だったので 苦手なリスニングで寝てしまい そのままやる気無くして適当に出して1番下のクラスになりました() 先輩にはその方が楽だよと言われましたが 自分の英語力が落ちてるようにしか感じなくて 授業受ける意義を見失いそうですね…

1番下のクラスなので内部進学者と同じクラスなのですが その人が当てられた時にsubmitの意味が分からないと言っていた時にはびっくりしましたね…

授業中ほとんどの人が話してるのに注意しないことについては ほんと意味わからなかったです。
未だに喋るついでに出席稼ぎに来てるような連中が鬱陶しいので注意して追い出せよと定期的に思いますね…


次 その他の面

自由とか言われてたが 思ってたよりも時間が無い
試験問題の難易度が変動するのが謎
サークルは楽しい

時間の無さ これは来年以降はそこそこ確保出来そうなのですが1年生は勝手が分からないのに加えて
卒業に必要な単位のうちの3分の1ぐらい欲しいので サークルに参加していると資格勉強やバイトに回す時間がほぼ無いなぁと思いました。 土日は逆に暇なので予定無ければバイトやるのですが資格勉強は今年は見送りですね…


期末試験の難易度が変わる謎
これは迫っている試験についての説明がなされている際に 先輩から聞いていたものよりも難しくなってるものが既に2つもあることですね…

持ち込み不可はまぁわかるのですが マーク試験から
文章記述試験にするとか勘弁して欲しいです…
その影響で行かないのに取り消し忘れた授業の単位取得の望みは完全に消滅ですね…
ホントに僕の計画書通りに今年40単位ほど取れるのか不安になってきました…

サークルは楽しい
これが無かったらもはや大学つまらなくないですかね
これない日はまじで家出るのが辛いです。